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  • 執筆者の写真Haruka

EP-189 私の留学経験 My Study Abroad Experience


はい!みなさんこんにちは!お元気でしょうか?はぁい(*゚v゚*)えー今日はね、ちょっと1日出かけてたので、結構顔面がボロボロなんですけど。そして、目がすごく眠そうなんですけど。はい、すいません。ちょっとコンディション悪いんですけど、まあ、今日もお話ししていきたいと思います。今日ですね、もう3月も、実は終わるんですよ。あっという間に。4月になるんですけど。4月といえば、何?4月と言えば、何?そう!入学の時期でございます。世界的には入学の時期じゃないかもしれないんだけど、日本は、3月卒業の4月入学。4月から新しい生活が始まるっていうのが、日本の文化じゃないけど、日本のそういうルールがあるんですよね。ということで、入学ということで、日本に4月に来て、日本語学校に入学する方もいらっしゃると思います。たぶん、今すごく不安だと思う。出発前。もしかしたらもう日本に着いてて、入学の日を待っている人もいると思うんですけど、楽しみと不安みたいなものがいっぱい、なんかこう、ぐちゃぐちゃになって緊張になってると思うんですけど。なので、私が留学した時の経験。まぁ、少しアドバイスって言えるかどうか分からないですけど、私の経験をみなさんにシェアしたいと思います。参考にしていただければ、嬉しいです。


私がね、留学していたのはカナダのバンクーバーなんですけど、まあ、もう8年前とか、そのぐらい?8年前、7年前ぐらいなんですよね。私が大学4年生のときに、カナダのバンクーバーに半年間、6か月留学していたんですよね。ちょうどね、私がカナダに行ったのも、今この時期ですね。3月1日からカナダに行ってた気がします、確か。今ちょうど、多分授業とかを一生懸命受けてて、友達を作ってた時期ですね。7〜8年前くらい。私はですね、6か月滞在したんですけど、一番最初の1か月はホームステイでした。ホームステイ。もしかしたら、日本でホームステイするよっていう方もいらっしゃると思うんですけど、ホームステイはマジで当たり外れがある。本当にあると思う。まぁ、日本のホームステイについて、私はあんまり詳しくないんですけど、海外のホームステイは、マジで当たり外れあるんですよね。私のホームステイ先は良い所でした。結構いいところだったと思う。バンクーバーの中心からバスで20分ぐらいのところで、住宅街で、多分30代ぐらいの夫婦で、5歳とか、5歳と8歳とかの子供が、男の子二人がいて、4か月の猫ちゃんがいたの。4か月の猫ちゃん。超可愛い。名前も覚えてる。ジンジャーっていう猫ちゃんだったんだけど。クッソ可愛くて、マジで。汚い言葉使いますけど、クッソ可愛い猫がいたんだよね。で、まあ、なんで、そんなにいいところだったのに、なんで1ヶ月で辞めたかというとですね。えっとね、やっぱやっぱりね、知らない人の家で生活する、しかも、言葉も通じないっていうのはすっごい気を使ってね、生活がうまくできなかったんですよね。本当にいい人たちだったんですけど。


でね、語学学校に入ったら分かると思うんですけど、やっぱりみんな遊びに行くんですよ。夜とか土日とかね。なので、中心地に近いところに住んでた方が遊びに行きやすい。友達もできやすい。ちょっと中心から離れていると、帰る時間を気にしたりとか、うまく遊べない人が多いと思うので、そういう理由で引っ越しました。あとはね、ご飯だね。私はすごくご飯に気を遣うタイプなので、ホームステイってだいたいご飯とか全部込みで料金が出るんだけど、安いんだよね、普通に一人で暮らすよりは。なんだけど、やっぱご飯が合う合わないとかあったりして、夜ご飯いる、いらないをいつも報告するの面倒くさかったりとか。あとはね、子供が二人いたんだけど、すごいいい子たちだったんだけど、めっちゃ喧嘩するの。男の子二人だったから。しかも、5歳と8歳とかだったから、超喧嘩してて、めっちゃ泣き声とかが朝早くとか夜遅くに聞こえてたり、朝6時とかに爆音で音楽かけてたりして、ちょっと眠れませんみたいなこともあったんだよね。そういう、やっぱホームステイは、ちっちゃな問題がやっぱりある。お風呂使う時間が20分だけだったとか、そういうルールとかもあるから、そういうの苦しい人はホームステイは向いてないです。で、ホームステイをビジネスとしてやってる人は、結構最悪なパターンが多い。私の友達とか腐ったにんじんだけがご飯だったみたいな友達とかいて。なんか腐ったにんじんと腐ったキャベツが夕ご飯で出てきたとか。ビジネス目的でホームステイを受け入れているところね。とか、お金盗んだだろうとか、なんかよくわかんないこと言われたりとか、そういうトラブルは私は何回も聞いたことありますね。すごい怒られるとか、ルールが超厳しいみたいな人とかね。なので、ホームステイする方がいると思うんですけど、いやだなと思ったらすぐに変えた方がいいと思います。ストレスは一番良くない。あと安いからといって、我慢しないほうがいい。時間がもったいないのでね。ということで、私は1ヶ月間ホームステイして、残りの5か月間はシェアハウスで生活しました。


シェアハウスで生活し始めてから、かなり友達と遊ぶようになったり、アルバイトとかも始めて、充実した生活をするようになったので、私は、シェアハウスおすすめです。で、寮とか、Student Houseって言われる学生寮ですよね。学生寮で生活する方もいらっしゃると思うんですけど、寮はめちゃくちゃ楽しそうだった。私、寮じゃなかったんだけど。でも、寮の一番の問題はやっぱりトラブルだよね。みんな同じ学校だから、同じ学校のクラスメートと一緒の部屋とかになったりすると、やっぱトラブルがね、かなりあったっぽい。私の友達、カナダで一緒に生活、生活っていうか、クラスメートの友達が言ってたのは同じ部屋のルームメイトが、夜中の3時までオンラインゲーム、League of Legendsをずっとやっててうるさすぎて寝れなかったとか、あと夜中まで恋人と携帯で電話してて、マジうるさくて喧嘩になったとか。そういうやっぱちょっと、いろんな国の人が来ますから、いろんな価値観と性格があるので、トラブルは生まれやすいかもしれない。1人部屋が一番いいよね、やっぱり。って思います。


でね、私からのアドバイスというか、私がこれをやって良かったなと思うのは、誘われたら、誰かに「〜しない?」とか「ご飯に行かない?」とか「これからカフェに行かない?」って言われたら、最初の1か月は絶対に断らないことですね。どんなに面倒くさくても、どんなに家に帰りたくても、断らないほうがいい。そうすると、いろんな友達と遊びに行って、いろんな人に出会って、いろんな情報を聞いて、どんどん広くなります、世界が。で、そのうちに自分と合う人を見つけて、その人たちと一緒に行動するようになるので、最初はもう眠くても疲れてても、あまり“NO”言わずに、お酒を飲みに行ったりとか、自分の活動範囲を広げてくださいね。私それをして、結構友達ができたし、本当に気の合う友達と出会うことができて、楽しかったですよ。


で、あともう一つはですね、よくあるんですけど、これはね、ちょっとね、賛否両論っていうか、人それぞれの意見があると思うんですけど、よくあるのが、留学したからやっぱり日本人と友達になりたいとか、同じ国の出身のやつとは喋らないっていう人は結構いるんですよ。日本人だったら、日本人としゃべりたくないって言って、一切日本人と関係を持たない人とかいるんですよね。でも、私はそれはあんまりおすすめしないです。っていうのはですね、やっぱりね、不安になることがあると、同じ国出身の人がいると、話し相手がいるだけで気が楽になります。あとは、いろんな情報を教えてくれるんだよ。困った時に助けてくれるのは、やっぱ同じ国の同じ言語の人間なんですよ。とか、そういう人と仲良くなっておくと、その人の友達と出会えたりするので、まあ、その人とずっと一緒にいると、日本語しかしゃべらないとか、同じ言語しかしゃべらないことになるけど、その友達の友達とかと遊ぶようになると、かなり活動範囲が広がりますので、時には、同じ国の人間と関係を持つことはいいことだと思います。


とにかくね、やっぱ活動範囲を広げることが、やっぱ留学では大切なんじゃないかなと思います。友達作りね。まぁ日本人の友達を作りたいっていう方は、やっぱりそういうサークルとかに参加したり、活動?なんか外国人の人と遊びたいっていう人たちもいっぱいいるからね。とか、今はアプリもありますので、アプリでお友達や恋人を探して、自分の活動の幅を広げていくのがおすすめかなと思います。まあ、みなさんいろんな不安があると思いますけど、最初の1か月頑張りましょう。1か月は本当に寂しかったり、大変なことがあって、もう嫌だって、自分の日本語力も高くないし、もう嫌だってなるかもしれないですけど、少しずつ楽しくなっていくと思いますし。遊んだもの勝ちだと思います、留学は。勉強ももちろんなんですけど、遊ぶことをすごく楽しんだほうがいいかなと思います。旅行とかね、友達と一緒にお喋りしたり、土日どっか行ったりとか。頑張って!何かね、質問とかあればぜひ、私のYoutubeの方に、コメントお待ちしておりますので、みなさん、日本生活楽しんでくださいね。そんな感じで、今日は私の留学経験についてでした。


はい、今日話した話、またトランスクリプトを作りますので、私のウェブサイトをチェックしてみてください。あとTwitter、Instagram、Youtube、こちらのフォローもお願いいたします。あとPatreon。こちらのメンバーも募集しております。Patreonでは、私のボーナスぽんてんつ?ボーナスぽんてんつ?ボーナスコンテンツで、OYASUMI PODCASTとか、私のブログが読めたりとか、今回のエピソードで出てきた新しい言葉、表現の意味も説明しておりますので、ぜひチェックしてみてください。あと、シャドーイングコースと私の会話レッスンの新しい生徒を募集しております。会話練習ね30分になるんですけど、興味ある方はぜひ予約お待ちしております。いつでもOKです。そんな感じで、最近は・・・前回、紹介した『美しい彼』というドラマに、引き続きハマってるというか、『美しい彼』に出てた俳優にハマってます。なんかね、八木勇征くんって言うんだけど、俳優っていうか歌手っていうか、EXILEのグループのFANTASTICSっていうグループのボーカルなんだけど、ちょっと何言ってんのはるかさんって感じだと思うんですけど、とりあえず、歌手グループの一人が俳優として出てたんだよね。その八木勇征君はイケメン過ぎて、もうあの大変。大変!大事件!大事件が起きてる・気づいたらYoutubeとかで検索している。気付いたら、ミュージックビデオを何度も見てたりとか、なんかインスタの写真とか、ネットに出てる写真とか見て、!?!?!?っていう気持ちになって。やばいね。イケメンにハマるのはね、やばい。本当に良くない。みなさんハマってるイケメンとか、可愛い子とかいますかね?目の保養だよね。目にいい。とっても。目の栄養って感じ。イケメンと可愛い子を見るのは。そんな感じで、今回もはるかさんは、なんかそんな感じの生活です!っていうことで、また次回!さよなら〜!


<言葉>

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