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EP-295 おすすめアニメ&飛行機で気まずくなったアニメの話など😂

  • 執筆者の写真: Haruka
    Haruka
  • 2025年11月12日
  • 読了時間: 17分



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はい!みなさんこんにちはー!お元気でしょうか?はい〜( ^^)人(^^ )えー、無事に日本に帰ってきましたー!こんにちはー!お久しぶりですー!ね、はい。このね、背景とかすごい懐かしいよね。実家なんですけど。実家で生活してます。家探ししたりとか、いろいろして、帰国からもう1週間ぐらい経ったんですけど、未だに時差ボケが全然治らなくて、意味不明な時間に寝て起きて、みたいな。これ、いつ治るんだろう、みたいな。ちゃんとね、12時ぐらいにベッドに入るのよ。でも寝れるの4時とか。ゴロゴロゴロゴロゴロ、みたいなことしたりとかして、本当に大変なんですけど。はい、まあまあまあ。で、今ちょっと、あの、うちの猫のモナくんと再会しまして、今、モナくんがね、今ご飯食べてるので、ちょっと音が聞こえてたら申し訳ないですけど。まだね、あの、 日本に帰ってきて、どんなことをしたか、みたいな話は、また詳しくOYASUMI PODCASTとかで 喋ろうかなと思います。でですね。あの、今ちょっと鼻声なんですよ。「はるかさん、いつもじゃん」と思った方、 いると思うんですけど。ちょっと改めて、本当すいません。鼻声で、なぜかというとですね、私はアレルギーがありますあります。っていう話をしていて、以前もね、結構ポッドキャストで鼻声だったこと、あるんですけど。薬を手に入れたんです。ついに。私はね、結構いろんな薬局とか、あと、お医者さんとかに行って 薬を処方してもらってたんですけど、あんまり効く薬がなくて。多分、薬が効きにくい体なのか、わかんないですけど。でもね、見つけたんです。えー、1日1回で効くアレルギー専用鼻炎薬、『コンタックZ』!『Z』!強そうですね。『Z』!これがね、あの、効いているっぽいんですよ。これ、結構強いやつらしくて。でなんですけど、あのー、なんか滝のように流れる鼻水はなくなったんですけど。あ、すいません。今ちょっと、猫のモナくんが……。モナ!今、私ポッドキャストで話してるの。ちょっと邪魔。あ、ごめんなさい。お尻の向けちゃって、本当やめて。ね。はい。で、なんだけど、この薬を飲んで、 鼻炎は解消されたと思ったら、風邪ひいて、普通に喉・鼻風邪をひいてしまって。それで今、鼻声、っていう。この薬が本当に効いてるのか、効いてないのか、何が起こってるのか、今、わからないという状況なんですね。風邪ひいちゃったから。やっぱね、国と国の移動、引っ越しって大変よね。なんかいろいろ変わるし、天気もちょっと変わるから、ちょっと体調が……。でも、全然大丈夫なんですけど、熱とかないですけど、ちょっと喉が痛い、みたいな。ってことで、すいませんって。じゃ、モナに、ちょっと……。モニャくん、ちょっとみんなに挨拶してもらえるかな。すいません。声だけの方は、ちょっと見えないんですけど、ビデオを見てる方。モニャです。お久しぶりですね。どうした?なんか今、遊びたくてしょうがないみたいな感じなんですよね。重いのよ。なんか、1年でまた大きくなったね。あんたね。やめてください。モナくんも元気です。にゃーって、みんなに、にゃーって挨拶しなよ。にゃー。はい、しないということで、さよなら、ということで。


今日はですね、何の話をしたいかというと、飛行機の移動中とかに、私、結構アニメを見まして、ここ1ヶ月くらい、最近またアニメを見たんで、それについて、お話ししたいんだと思います。7個かな? 7つのアニメを見ましたね。まず1個目は、鬼滅の映画ね。鬼滅の映画、無限城編?ちょっと名前、わかんねぇや。無限城編みたいな、無限城で戦うやつね。と、あと『ガチアクタ』っていうアニメと、『光が死んだ夏』。あと『桃源暗鬼』。あと『どろろ』。あと『九龍ジェネリックロマンス』。そして『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』というね。この7つ。今、あったかな。結構見たよね、っていう話なんですけれども。そう、最近あまりアニメの話してなかったんで、ちょっと久しぶりにしよっかな、みたいな感じで、今日はゆるく聞いてください。ぜひ、みなさんも、今、みなさんが見ているアニメとか、おすすめのアニメがあれば、ぜひ、コメント、「私もそれ見てます」とかね、嬉しいんで、ぜひ、コメントお待ちしております。まずね、この中で一番ハマったのは……なんていうの、『鬼滅』と『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』はアニメ映画なので、ちょっと別枠。普通のアニメの中で一番ハマったのは、『ガチアクタ』ですね。私の推しの声優さんの、松岡禎丞様という方がね、出演されていらっしゃいましたので、見たんです。はい、拝見させていただきました。大変素晴らしいアニメでございますね。『ガチアクタ』。あんま期待してなかったんですけど、アニメーションもいいし、ストーリーも面白いし、声優陣もいいし、キャラもいいし、なんか、言うことなしですね。ただ、ちょっと、やっぱ少年系なんで、やっぱ、既視感があるんですね。なんか、どっかで見たことある気がする、みたいな。もう、最近のアニメはさ、やっぱさ、 なんか、かわいそうだよね。もう、いろんなアニメがあるからさ、「これ、どっかで見たことある」っていうのは、 結構あるんだよね。それはもう、なんか否定できない部分はあるんですけれども。でもなんか斬新な、新しい設定とかもあったので、気に入ってます。今、まだやってんだよね。放送中なんですけど。どんな話かというと、主人公が住んでる世界は、なんかスラム街みたいな、本当にボロボロ、みたいなところと、ピッカピカの、なんか綺麗な街があって、なんかね、ここに扉みたいのがあって、なんか、ちょっと「こっち来んじゃねーよ」 みたいな世界観なんですよね。『進撃の巨人』の、なんかマーレとエルディア人、みたいな。なんか、ああいう、世界。同じエリアなんだけど、みたいな。 人が違う、みたいな。主人公は、こっちの、 なんかちょっとスラム街みたいなとこで生まれ育って、ゴミを集めて修理して、それを売ってる。で、生活してる、みたいな。で、親が、なんか。これもね、よくある設定なんですけど、親が、なんかいなくて、親の死は謎。で、親は、すごい大罪人で悪い人、 みたいなことを聞かされてる。で、生まれた時から、親の顔知らないみたいな。よくある。これもよくある。親の代わりに、知らないおじさんが、自分の父親の代わりで、育ててくれたみたいな。その親父が、ネタバレになりますけど、親父が、第1話で、とりあえず死ぬんですね。よくある話ね。「親父!」「!@#$%^&*!!」 「なんで死んだんだ、許さねえ!」「俺が復讐してやる。誰だ、殺したの!?」それが、とりあえず『ガチアクタ』の始まりです。ここまでは、「あーね、よくある少年系ね。」「親の仇ね。」「でも、なんか黒幕、あるよね。」 「なんか、絶対秘密にしてたこと、あるよね」みたいな。で、ここからが結構面白い設定で、その『ガチアクタ』の世界では、死刑制度がなくて、罪を犯した人間は、下の、なんかゴミ溜めに、奈落の底に落とされる、みたいな。それで刑が執行される、みたいなやつで。ゴミを、結構トピックにしたアニメなんですね。 『ガチアクタ』って。で、主人公もいろいろありまして、大罪人として逮捕されて、奈落に落とされるんですね。で、「俺はもう死んだ。自分の両親のことも分からず、 生きてきた意味あるんだろうか」みたいな。で、なんか、「親の代わりに育ててくれた人が殺されて、 くそー!」みたいな感じで、奈落に落ちるんですけれども、生きてるんですね。で、「あれ、俺、生きてる?」みたいになって、実はそこには、奈落の世界が広がっていて、まあそこで少年は暮らし始める、っていうね。で、なんかそこへは、 まあ、だいぶファンタジーになりますけど、特別な能力を持っている「GIVER」という方たちがいてですね。この「GIVER」という名前が、もう大変ダサいんですけど。個人的に。「GIVER」って、 もうちょっとあったんじゃない?と思うんだけど。なんか急「に中二病、ううう」 みたいになるような名前なんですけど。GIVERたちがいて、少年も実はGIVERで、そのGIVERは、ゴミを武器に、ゴミを使って、 自分の能力を発揮する、みたいな。で、なんかいろいろ戦ったり、なんかいろんなことがあって、 みたいな感じなんですね。で、主人公が成長していくっていう。なんか、面白いですよ。ゴミを、そのー、武器にするっていうのが、結構斬新で面白くて、次、どんな感じになるんだろう? このゴミがどういうふうに変化するんだろうとか、どうやって戦うんだろうとか、結構ワクワクするし、多分だけど、ストーリー的には今、奈落にいて、おそらく、お父さんみたいな人の仇を取るために、 復讐するために地上に戻るんですけど、そこで、多分、なんで親が死んだかとか、なんでその人が殺されたかとか、なんでこの世界があるのか、みたいな話が、 多分わかってくると思うんですけど。続き気になるな、みたいな。あとね、あの、キャラクターデザインが良い。大変良い。すごい好きですね。「かっこいい!」みたいになりますね。いつも。中二病心をくすぐられる作品でございます。ガチアクタ。はい。そんな感じですね。


次。次なんだっけな。『桃源暗鬼』。『桃源暗鬼』もね、少年系のアクション系なんですけど、これはね、これもね、既視感がすごくて。これもね、一緒なんですよ。設定が、なんか、桃太郎の昔のおとぎ話あるじゃないですか。桃太郎の話ね。桃太郎という桃から生まれた少年がいて、 少年が鬼を倒すっていう、日本の昔話なんですけど、桃太郎と一緒で、なんか昔に桃太郎と鬼が戦っていて、今、この現代にも、その一族っていうのが実は続いていて、 影でまだやり合ってる、みたいな。で、主人公は鬼なんですね。でも、知らないで育つ、みたいな。で、ある日、突然...で、両親いないんですよ。『ガチアクタ』と一緒。両親いなくて、自分の両親代わりに育ててくれた 血の繋がらないおじさんがいるんですね。『ガチアクタ』と一緒っすね。展開は、もう分かったと思うんですけど、おじさんがいて、ある日、突然、 桃太郎を名乗る人が現れて、おじさんを殺すんですよ。で、「親父……!」みたいな。「まだ何の恩返しもできてないのに! まだ俺は何もしてないのに!」みたいな感じで、親父さんが亡くなるんですね。実は、親父さんは桃太郎だった。息子...主人公ね。息子じゃないんですけど、お世話をしていたその主人公は、鬼なんですね。鬼の血を継いでるんですよ。なんで自分は鬼で、その親父みたいな人は桃太郎なのに、 自分を育ててたのかみたいな話とかが、ちょっと謎があるまま、第1話終了みたいな感じなんですね。で、いろいろありまして、なんか、その主人公の鬼の血を継いでる主人公は、鬼の子供たちがいる学校みたいなところに連れて行かれて、急に『ブルーロック』みたいな。『ブルーロック』みたいなサイコパスな 先生みたいなのが出てきて、「これから試験を始める」みたいな。言い始める。「まあ、お前は無理だろうけどね」みたいな。言い始める。「俺はお前のことが嫌いだ」とか言いながら、なんか、すげえドSの先生が突然現れて、突然の入学試験が始まって、もちろん主人公はそこで能力を覚醒して、「なんか、俺、できたぞ!」みたいな感じで、 ストーリーが進んでいくんですね。面白くないわけじゃないんだけど、軽く見る感じのストーリーなのかなっていう。定番ストーリーが結構多いかな、っていう感じですね。その、なんか、自分は特殊能力があって、 その学校みたいなところに行って、そこには、自分と同じような人間たちがいて。で、この仇を、復讐をする、みたいな。ちょっと『ガチアクタ』とね、比べちゃうんだけど、だったら、『ガチアクタ』の方が、もっと、こう……申し訳ないけど、ストーリー的に好きかなっていう感じです。でも、なんか、笑いながら、こう見れる 簡単に見れるアクションとして、いいかも。桃源暗鬼。まだ2個目だね。


次、『光が死んだ夏』。これはね、第1話しか見てないんですけど、なんか、面白そう。ホラーミステリーかな。親友の男の子2人がいて、ちょっとBLっぽいんですけど、多分、2人は恋していた、みたいな感じなんですけど、その2人がいて、その1人の方が、突然、不自然な死を遂げてしまって。死んだはずなのに、なんか帰ってくる、みたいな。でも、帰ってきたあいつは、いつものあいつと違うみたいな感じですね。なんか、『寄生獣』みたいな感じで。あいつだけどあいつじゃないみたいなのを、 相棒は気づくんですね。で、「お前、なんなん?」みたいな感じになって、 いろいろストーリーが進んでいくっぽいです。まだ第1話しか見てないんですけど、日本の田舎の呪いとか、古いしきたりとか、神社とか、神様とか、そっち系の話っぽくて、私は大好きなんで、続きを見ようかなと思っています。ね?モナくん。ポッドキャストの邪魔すんの、本当にやめて。お尻をビデオに向けるのをやめてくださいって。失礼でしょ。はい、そんな感じです。


次はね、『どろろ』。『どろろ』は結構前の作品なんですけど、手塚治虫作品ですね。もともと原作は漫画なのかな。手塚治虫の古い漫画なんですけど。そう、原作はね、結構グロテスク感...。やっぱり手塚ワールド。結構、残酷描写が多いらしいんですけど、アニメはマイルドになってます。ただね、時代が、その江戸時代とか、なんかいつだっけな、 結構前の古い時代が舞台になっていて、その、戦争というか、戦とか、侍とか、そういう話なんで、ちょっと残酷なところもあるんですけど、めちゃめちゃ面白いです。結構マイルドになってるんで、子供向けなんだろうけど、子供っていうか、少年向けな感じになってるんですけど、話の内容が、結構、なんだろう、心に残るというか、なんか、手塚作品だな、みたいな。考えさせられる話とかもあるし、ストーリーが普通に面白くて。まだ見ている途中なんですけど、『どろろ』、面白いですね。


あと、『九龍ジェネリックロマンス』。『九龍ジェネリックロマンス』はですね、これはですね、九龍、香港のさ、なんか、昔の...もうなくなっちゃったよね。ビルがいっぱいブワーって、家がいっぱいブワーってあった、スラム街みたいなところが モデルになっているアニメなんですね。で、えっと、ラブストーリーなんですけど、ミステリーが入ってます。かなり。で、これね、あの、私がフランスから 日本に帰るときの飛行機で見たんです。今回ね、あの、香港のエアラインだったんで、多分、これが入ってたんですよね。前から気になってたから、ちょっと見ようと思って。 絵がすごい可愛くて。主人公は、九龍のエリアで働いていて、住んでいる女性。で、不動産屋さんで働いてるんですね。で、その不動産屋さんで働いてる先輩に恋をしてるんですけど、ある日、先輩のデスクから1枚の写真を見つけてしまいまして、そこにはね、先輩と婚約者の顔が映っていたんですね。あらまあ、みたいな。ね?でもですね、その婚約者の顔が自分とそっくりなんですね。「そっくり」というレベルを超えている、みたいな。ほぼ同一人物。でも、性格は違う感じ、みたいな。 「これはどういうことなの?」みたいな。そこから、ちょっとミステリーチックになっていく ラブロマンスっぽいですね。面白いですね、なんか。結構。ちょっとなんか、奇妙な感じの話ですね。うん。ただですね、ちょっと、あの、絵が可愛いんですけど、ちょっとキャラクターがね、エッチーなんですね。うん。エッチーなんですね。なんかセクシーな感じ。おっぱい大きめ、みたいな。で、それだけなら良かったんですよ。私、飛行機で見てるって言ったじゃないですか。両隣に人がいるんですよ。それ見てて、ね。「ちょっとセクシーだな、気まずいな」 みたいな感じになったんですけど、とあるエピソードで、キスシーンが突然、現れまして。ちょっと長めの、濃いめの。濃いめのキスシーンが現れましてですね、それがね、画面いっぱいにバーンって出まして、大変、気まずかったですね。飛行機で見るもんじゃねえぞっていう。そんなに別にエロじゃないんですけど、ちょっと「あっっあっっあああ」 ぐらいの気まずさを味わいましたという作品でございます。なので、みなさん、飛行機では見ないように。お願いいたします。家の中で見ることをお勧めいたします。そんなにあれなんですけど、ちょっと気まずかったですね。


あと、映画は2個ですね。『鬼滅』と、あと『鬼太郎誕生』。『鬼滅』は、もうすごかったね、なんか。バーってなって、うわーってなって、おーってなって、終わりました。はい、本当です。これ。あんまりネタバレしないようにしたいんですけど、なんか炭治郎が、『透明な世界』とか言い始めて、「え?透明な世界って何?炭治郎、どこまで行くのー?」 って言って、終わりましたね。すごいね、アニメーションが。ちょっとね、涙もみんな出てましたね。映画館で。まだ見てない人いると思うんで、 あんまりネタバレできないんですけれども、素晴らしかったですね。次に期待ですね。さらに。


で、えーっと、えーっと、なんだっけ。あ、鬼太郎。えーっと、一番個人的にお気に入りだったのは、この『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』っていう映画でした。これは去年か一昨年ぐらいに公開された映画なんですけど、『ゲゲゲの鬼太郎』というアニメが....。ちょ、モナくん!ちょっとキーボードに乗っちゃダメだよ。『ゲゲゲの鬼太郎』というアニメがありまして、1960年代から始まっている、古い日本のアニメなんですね。鬼太郎という妖怪が、悪い妖怪を倒して人間を守るみたいな。そういう、子供向けの、ちょっと怖い妖怪アニメなんですね。子供の時からこれを見ていて、 私は結構、好きだったんですよね。鬼太郎が。で、今回、『鬼太郎誕生』っていう鬼太郎がどう生まれたか みたいな話のストーリーだっていうので、面白そうだなって。これね、前評判が結構良くて、なんか面白いって聞いてたから、ちょっと見てみようかな、みたいな。で、鬼太郎のお父さんって、目玉なんですよ。何言ってんの?って感じじゃないですけど、目玉なんです。目、なんですね。目に足と手が生えて、 「おい、鬼太郎!」とか言ってるんですよ。意味不明じゃないですか。妖怪の世界なんで、知らないんですけど。『鬼太郎誕生』ってことは、 その目玉の親父の話じゃね?と思って。親父の話、聞きたいなと思って。そう。はい、でね、そう、見たんですけど、めっちゃめちゃ面白かったですね。普通の『鬼太郎』は、多分子供向けなんで、少年向けなんで、ちょっとマイルドなんですけど、この『鬼太郎誕生』の映画は、「こわキモ」って感じでした。こわ!キモ!おもろ!みたいな。結構残酷でしたね。でも、鬼太郎というキャラクターがいることによって、 ちょっとマイルドになる。ちょっと可愛くなる、みたいな。でも、やってることと言ってること、 めちゃめちゃ残酷じゃね? みたいな。気持ち悪っ!みたいな感じでしたね。どんなストーリーかというと、舞台は1960年代なのかな。戦後ですね。戦後に、戦争を経て生き残った若者が、ちょっと戦争のトラウマを持ちつつ生きているっていう設定で、彼は製薬会社で働いているんですね。製薬会社の営業マンなんですよ。昇進したいみたいな感じ。彼の会社で取り扱っている、Mっていう特別な、 長生きする、死なない、みたいな、そういう怪しい薬がありまして、このMを作っている家族と、もっと仲良くなってほしい。このMの秘密を暴きたいみたいな話になって、ただ、このMを作っている家族とか大きい会社っていうのは、 とある村の一族で、この村に行った人で、何人も行方不明になって、 帰ってきてない人がいる。で、どうする?みたいになって、でも、その主人公の営業マンはやる気満々なんで、「俺が行きます!」みたいな感じで行って、で、まあ、そう。その薬のMについて、いろいろ探るんですけど、そうなると、村の秘密とか呪いとか、 そういう話になっていくわけですよ。すっごい気持ち悪いんですよね。そこで、鬼太郎のお父さんの目玉の親父の 若い頃に会うんですよ。なんでその、鬼太郎のお父さんの目玉の親父が なんでその村にいるのか。その村で一体、何が起こってるのか、薬のMというのは、どうやって作ってるのか。すごく気持ち悪い話でしたね。でも、面白かった。もう一回見たいなって思ってますね。おすすめです。はい。人間は欲深いものですな、っていうふうに感じました。はい、ってことです。以上です。ちょっと疲れたんで、もうやめにします。しゃべりすぎると、いつも疲れちゃうんで、私。そんなこんなで、みなさんもおすすめのアニメとかあれば、 ぜひ教えてください。私はこんな感じで、見続けます。はい、以上!


はい、今日話した話、またトランスクリプト作りますので、私のウェブサイトをチェックしてみてください。あと、Instagram、YouTube、 こちらのフォローもお願いいたします。えーと、あとなんだっけ。あ、そう。YouTubeでね、メンバーシップを始めて。メンバーシップではですね、私がただ、ゲームをプレイした動画をアップする...。モナくん、ちょっとあなた何してるの。ちょっと、モナくん、やめてください。ゲームをプレイしたビデオが見れるよ っていうメンバーシップです。本当に、私がただ好き勝手ゲームをしてるだけなんですけど、もし興味がある方、ぜひチェックしてみてください。モナくんがいるので、早めに終わりにします。あと、Patreon。Patreonもよろしくね。あと、『Sunny Side Japanese Podcastと、YUYUさんの『HaruとYUYUのゲームで日本語』 というポッドキャストとYouTubeも、よろしくね。はい、詳しくは概要欄をチェックしてみてね。以上。ということで、次回は何の話するか、まだ決めてないんですけど。とりあえず早く、時差ボケが治ってほしいなと思っております。はい。それではまた次回!さよなら〜!


<単語/Vocabulary✏️>

時差ボケ

意味不明

寝て起きて

ゴロゴロする

薬局

処方する

効く

鼻炎

解消する

鼻声

推し

声優

拝見する

既視感

否定する

斬新な

世界観

ネタバレ

大罪人

死刑制度

ゴミ溜め

執行する

奈落

中二病

おとぎ話

現代

一族

恩返し

復讐

ドS

覚醒する

相棒

呪い

しきたり

原作

残酷

描写

不動産屋

婚約者

そっくり

同一人物

奇妙な

目玉

戦後

トラウマ

製薬会社

営業マン

昇進する

行方不明




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