EP-289 2000'sのJ-POP🇯🇵🎤カラオケと青春の思い出!
- Haruka

- 2025年10月11日
- 読了時間: 36分
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こんにちは!こんにちは!大丈夫そうかも。あ、いいっすね。初めて。人んちのライブに来たの、みたいな。初めて人んちのライブに来ました。人んちのライブにお邪魔しましたね。はい、コラボライブって、あんまり私...やったことありますか?コラボライブって。コラボライブ、何回か、昔に… 昔に、そう、やってました。やってました。ライブもね。結構、自分のチャンネルも、昨日気づいたんですけど、多分200近くやってるんですよね.え?通算? 合計?通算。そうそうそうそう。ごめん、嘘ついたかも。でも、それくらいやってたかな。さらっと嘘つくw定期的にやってらっしゃいますもんね。あ、そうすね。こんな感じで、聞こえてますかな。ちょっとやっぱ差がありますね。うん、はい。まあいいか。多分大丈夫。はい、ということで。はい、こんにちはということで。こんにちは。今日はYUYUさんをゲストにお呼びして、 1時間ほどお話ししたいなと思います。よろしくお願いします。よろしくお願いします。私たちはゲームチャンネルもやってるんでね。『HaruとYUYUのゲームで日本語』。そうですね。最も緩いポッドキャストだと。日本語界隈で最も緩いポッドキャストなんじゃないかと。趣味のね。ポッドキャストだからね。みなさん、まだチェックしてない方は、『HaruとYUYUのゲームで日本語』チェックしてみてください。こんにちは。フィンランドから、こんにちは。こんばんは。こんにちは。よかった、大丈夫そう。ということでね、今日はですね、ちょっと懐かしのJ-POP。懐メロ? 懐歌? って言いますよね。懐歌か、懐歌か。懐歌について。あの、“懐”って懐かしいの、懐ね。懐かしい懐歌について、ちょっと話したいと思うんですけど。やっぱ、なんか懐かしい話といえば、YUYUさんというイメージ。それ、おじさんってこと?違う違う!!ゲームでもさ、やっぱ懐かしい話で盛り上がるから。やっぱ、YUYUさんと懐かしい話をちょっとしたら、 盛り上がりそう、みたいな。それぞれの青春ね。それぞれの青春ね。もう、そういう年よね。なんか僕さ、若い頃に、なんでおじさんたちって そんなに昔の話ばっかりするんだろうって。(なんで)未来の話しないんだろうってずっと思ってたんだけど、(懐かしい話)するよね〜。平成で良かったですもん。平成時代。あの頃は良かった?令和も昭和も良いんですけど。やっぱ平成は、やっぱ好きでしたよね。自分たちの。まあ、そうね。僕らが若かりし頃だったもんね。結構、やっぱ平成のヒットソング、ヒットアニメとか 映画とか、やっぱすごい多いじゃないですか。ドラマとかね。日本国内で。そうね。どうなんだろう。みんなね、日本語学習者のリスナーのみなさんは、 日本の懐歌って、何なんですかね。学生時代で日本の懐かしい歌とか、存在してるかな。どうだろうね。それこそ、アニメのオープニングとか。でも、ちょっと昔のアニメのオープニングとかね。あー。『ブルーバード』じゃないですか?やっぱ、ナルトの『ブルーバード』はダントツかな。そうだね。海外のアニメのイベントとかで、みんな歌ってそうなイメージあるよね。やっぱ『ブルーバード』と デジモンの『Butter-Fly』はよく聞きますね。名曲ですね。アニソンになると、また話がね、1エピソードできそうなんで、今度ちょっとアニソンの話をしたいと思うんですけど。
YUYUさん的に、最近聴く懐歌ってありますか?最近聴く懐歌か…。そうですね。ASIAN KUNG-FU GENERATION、僕好きなんですけど。アジカンか。アジカンは、そうそうそう、よく聴くかな。何の曲ですか?メジャーどころで言うと?メジャーどころで言うと、そうだなー…。そうだなー…。わかるかな。「君の街まで」とか。あー、聞いたことある。「ループ&ループ」とか。あのー、僕、2ndアルバム、3rdアルバムがすごく好きで。アルバムで指名していくんだ。アルバム、アルバムで…これ懐かしくない?確かに。今あんまりね、だってアルバムCD買いませんからね。1stシングルとか言わないですもんね。買わないよね。確かに、みんな全部Spotifyとかで聴いちゃうから。うーん、そうよね。ASIAN KUNG-FU GENERATION、アジカンの、 やっぱ今、Apple Musicのランキング、トップソング見てると、やっぱ1番は「リライト」ですね。あー、「リライト」ですね。あれもアニメのオープニングかなんかだったよね。そう、「リライト」は、あれかな、ハガレン?ハガレンじゃないかな。鋼の錬金術師だった気がする。うーん、で、2位がこれね、多分、日本強いと思うんですけど、2位は「ソラニン」。あー、いいね。これ、海外の知名度はそんなに高くないかもしれないですけど、日本のカラオケ、よく歌いますよね。ソラニン。あー、そうですね。映画だったよね。そうそうそう。漫画なのかな。もともと。そうなんだ。結構、切ない系の悲しいやつやね。そう、イントロがね、ちょっと良い。好きですね。ちょっと切なげな。エモい。ハルカさんは最近聴く懐メロは?最近はですね、超懐メロ。あ、忘れてたって思うかもしれないんですけど、モーニング娘。あ、そう。モーニング娘。を聴くんだ。マジで20年ぶりぐらいに聴いた。モー娘。を。 (モーニング娘。→モー娘。と言います)で、配信されてないんで、サブスクに出てないんですよ。Spotifyとか。YouTube見て、なんかモー娘。の曲って、 昔の曲は、すごい明るいんですよ。なんか底抜けに明るい。「元気出そうぜ!日本のみなさん」 みたいな歌詞が、すごく多いんですよね。で、その「LOVEマシーン」とか「恋愛レボリューション21」なっつwwwごめんだけど、みんな置いてかれてないかな。大丈夫かな。アイドル好きね。「ハロー!プロジェクト」のね、グループ、 まだ活動していて、モーニング娘。も存在してるんですけど、多分、始まってすぐの曲たちが、多分、私たちの学生時代の…。「ザ・ピース」とか「ハッピーサマーウェディング」とか。はいはいはいはい。歌詞が明るいんですよ。すごく。で、なんか、そう、聴いたっていう。うーん。当時すごかったよね。テレビ番組とかで、新しいメンバーを募集して、オーディションしてっていう。なんかのK-POPアイドルでね、そういう番組もやってたけどね。あれでね、「新しいメンバー、誰なんだ」とかやってましたね。私は、たぶん小学校とかで、トレーディングカードとか シールとか、友達と交換してて。あったね。「私はなっちが好き」とか言ってたけど。 (なっちは、メンバーの名前ですw)最初のアイドルブームみたいな感じでしたよね。そうだね。そうだよね。まあ、昔からね。日本のJ-POP界は、いろんなアイドルがね、松田聖子とかいるけど、あの、なんか、グループアイドルのスタートは、いっぱいいるのが、モーニング娘。が、最初だったのかな。おニャン子クラブの次じゃないですか。多分。おニャン子は昭和か。わかんないですけど、私は。私は3,4人とかじゃなかった?そんなことない?あ、結構いっぱいいますよ。わわわわっと、いっぱいいて、秋元康プロデュースなんで、多分。AKB48的な人数感はいた気がする。私も詳しくないですけど。最近、1番最近で聴いた夏メロは「ザ・ピース」。で、元気出たな、みたいな。「元気出そう」っていうので(聴いた)?なんかね、話題になってた。SNSで。モー娘。の最初の…そう、なんか例えば、「道行く人が親切だった、PEACE」みたいな。なんか「嬉しい出来事が増えました」「愛しい人が正直でした PEACE」“ピース”って、平和のPEACEなんですよ。うんうんうん。なんかすごい、ポジティブじゃん、と思って。そうね。そうね。平和!!みたいな感じで。かな?そっかそっか。
ちなみに、昨日聴いてたんですよ。うん、懐かしい曲を。今の僕の住んでるメキシコは朝の7時なんですけど、昨日、夜1時とか2時くらいまで飲んでて、結局?それ心配されてましたね。そうなんだよね。この話いただいた時に、木曜日いつも飲んでるからなー、起きれるかなーと思って。控えめにしようって。明日ライブだから。でもね、控えめにしようって言って、 控えめになった試しがないよね。結構、がっつり飲んじゃった。昨日の夜。そう。でも大丈夫でしょ。画面越しからは伝わってこないです。アルコール感は。大丈夫です。よかったです。そうだそうだって。飲みながら、明日ライブだから、懐かしい曲、聴かなきゃって思って。ありがとうございます。何か懐かしい曲ある? って。スタッフの子と。「19(ジューク)」を聴きましたよ。知ってます?じゅーく?何それ?あの、「あの紙ヒコーキ くもり空わって」とか。めちゃめちゃ懐かしい。19って...「あの紙ヒコーキ くもり空わって」。そう。ちょっと申し訳ないんですけど、なんか、1曲しか知らない。この曲しか知らない。いい曲ですよ。うん、そう。あの、いろんな曲あります。あ、そうなんだ。そうだ、「19」って書いてジュークなんだ。めっちゃおすすめ。そう。歌詞もね、まっすぐだし、わかりやすいし。二人組でね。男性デュオですよね。だけど、歌詞を書いている人は、また別にいるんですよね。そうなんだ。知らなかった。確かに、めちゃめちゃ一時期、超流行った。何なんだ?ドラマでした、っけ?どうなんだろう。小学校の頃だから、 ドラマとかあんま見てなかったから、あれだけど。はあ、懐かしい。でも、やっぱそれなんだ。1番出てきたのが、「あの紙ヒコーキ」。なんか、これ、ドラマ「ROOKIES」で使われたって書いてある…「ROOKIES」?ちょっと年代的に違いますよね。「ROOKIES」だったら、GReeeeNとかじゃない?GReeeeNね。「キセキ」ね。でもなんか、「ROOKIES」は多分、曲中… なんかドラマ中で使われたのかな。へー。あー、その懐かしの曲が出てくる、みたいなんでね。そういうのありますよね。なんか、懐かし曲を、最近のドラマでリバイバルさせる、みたいな。うんうんうんうん。そうだよね。うん。やっぱり人数もそれなりに多いし、今の若い子よりも、 多分、今、私たちぐらいの年齢の人多いからね。盛り上がっちゃいますね。私たちのように。そうね。でも、19の「あの紙ヒコーキ」と同じで出てくるのが「青いベンチ」。誰が歌ってるのか、わかんないんですけど。サスケね。あ、サスケ!そうだ。サスケ、サスケ。同じ時期?なんか、一緒に出てくる。全然全然全然全然。だって、19は僕が小学校とかの時で、サスケは、僕がもう大学生の時だったから、そんなに差はあるか。そうそうそう。なんていうか、こう、爽やかソングな感じ。お互い。そうだよね。なんか、あの、 ゆずとかね、19とか、サスケとか、当時、あの、コブクロとか、 やっぱ男性2人デュオ多かったよね。なんか綺麗な声で、ゆったり歌う、感じ。自然の野原と海があって、そこで聴いたら良さそうみたいな。うんうんうんうん。そうだね。確かに、最近、そういう歌手の方、あんま見ないかな。あんま流行らない。やっぱそうね。そうだね。やっぱ流行り、今、すごくアーティスティック。なんかすごいおしゃれで、かっこよくて、すごいって感じだけど。斬新な音楽って感じですよね。個性豊かな。歌詞に共感するとかってあんまり…どうなんだろう。最近の音楽聴かないから。おじさんだからさ。私も最近は...。でも、歌詞は…でも、私は今の曲もすごく良いと思うじゃないですか。いろいろな良さがあるけど、さっきもね、あの、モー娘。の時言った通り、平成の曲って、なんか明るいんですよね。歌詞が。なんか、例えば、GReeeeNの「キセキ」とかもそうですし、なんかこう、元気づけてくれる、なんか未来は明るいんだぜ、みたいな歌詞が多かったけど、今って、結構現実の問題とかに、結構フォーカスしてたり、メンタルの部分とかの曲、結構多いじゃないですか。ちょっと暗いというか、「生きにくいよね、私たち」っていう曲、結構多い気がして。生きにくいからね。現に。現実にこうフォーカスしてる感じ。平成は、なんかちょっと未来感が強かった気がする。そうだね。そうだね。あのー、愛だの恋だのの歌とかも、あんまりないのかね。あることはあるだろうけど。そうね。でも最近、なんかアイドル、 日本スタイルのアイドルが、また結構流行ってて、それはもう、めっちゃ真っ直ぐに、「私は可愛いでしょ」とか、「私って素敵なの」っていう曲とか、 「あなたを夢中にさせたい」みたいな、結構、直球ストレートの曲を、 最近歌ってるアイドルがまた流行り始めてる。平成みたいな。なるほどね。まあ、音楽ってね、戻ってスパイラルしていくからね。
シティポップとかね、人気ですしね。最近。あー、そうだね。シティポップが人気になったのって、多分、海外からだよね。これ、逆輸入って言うんだけど。逆輸入だよね。確かに確かに。本当、シティポップ人気…でも、シティポップって聞いてました?学生時代。いや、聞いてない。ですよね。全然知らなかったよね。全然知らなかった。でも、知ってることは知ってたんだけど、僕らのお父さんお母さん世代じゃん、シティポップって。で、今でも覚えてるんだけど、子供の頃に、車の中でCD入れて聴くじゃん。今みたいに携帯でつなぐんじゃなくて、CD入れて聴かなきゃいけないから、両親が、それこそシティポップのね、あの、山下達郎とか。一緒、まったく一緒です。子供の頃、ふっざ...😑「また?」みたいな。「また達郎?」みたいな。「モーニング娘。聴きたい」とか、「ポケモンゲットだぜ聴きたい。」「ポケモンゲットだぜ!」ってやりたーい、って。確かに確かに、思ってた。でも、山下達郎さんの、やっぱ有名度、日本での、その有名度は、やっぱ別格ですよね。シティポップ界ではね。そうだね。そうだね。親世代ですごい人気があった気がする。で、昨日さ、音楽を聴いてたって言ったよね。で、その世代の音楽も聴いてたんだけど、今聴くと、いい曲なのよね。気づいた。気づいた。子供の頃、聴いて...子供の頃に聴いてた曲は子供の頃、懐かしかったなぁ、良かったなぁって、聴くけど、あの、お父さんたちが聴いてた曲は、 普通に音楽として素晴らしい。うん、すごいわかります。私も平成ソングは好きですけど、実は、昭和ソングもめちゃめちゃ最近好きになってきて。なんかこう...なんだろう。 あんまり特徴のないメロディだったりするのに、耳に残るとか、歌詞とかすごいストレートなんだけど、心に真っ直ぐに刺さってくる感じ。でも、人間のその感情とか想いをすごい代弁している、 代わりに歌ってくれる感があって、不思議。そうだね。でも、なんか、あれらしいよ。僕のチームのね、スタッフのeBookを書いてくれる男の子がいるんだけど、男の子がいるって、僕よりも年上なんだけど、すっごい音楽オタクで、ジャズピアノとか弾くし、音楽も大好きで、その人が言ってたんだけど、昭和の時代って、まだ音楽がすごく開けてた時代なんだって。つまり、海外のメロディーとかを使って、 J-POPに変えていこうっていう動きがあった。今の音楽は、日本らしい、 日本のJ-POPのメロディーを作っていこうっていう、海外から影響を受けないような オリジナリティを作ろうっていう動きになってるらしい。あ、そうなんだ。確かにJ-POPって独特っちゃ独特ですよね。本当に。そういう違いがあるんだ。そうらしいよ。へーって、はーって言いながら、 はーって言いながら聞いてた。ほえ〜( ・∇・)って。そうか。
なんか、昔のテーマは、やっぱ、なんていうの?アメリカ…うちの親のね、世代だと、やっぱ、アメリカ系、イギリス系のバンドとか、そういう系の曲の影響力は、半端じゃなかったじゃないですか。半端ない。うちらの世代も、やっぱポップパンクがさ、流行ってたじゃん。Avril Lavigneのアルバム買った。うわ!なっっっっつ!!!!マジで大好きで、憧れてましたね。いた、クラスにね、必ずいた。Avril Lavigneに憧れる女の子。ちょっとボーダーのね、スケーターみたいな服、 ちょっと買ってきて。そうそうそうそう。え、英語のクラスとかで歌わなかった?えーとね、私が…でも、私が英語のクラスの時は、逆に、えーとね、昭和?例えば、Carpentersとか。あー、はいはいはい。『SING』だっけ…Sing, Sing a Song〜♪みたいな曲とかをランララララーラ〜♪って歌ってた。可愛いよね。中学生が、あれ歌ってるところを想像するとね。とか、ちょっと昔の曲、ABBAとか、なんかああいうやつ。歌ってました?YUYUさん。歌ってた?でもね、今でも覚えているのが、 Avril Lavigneも歌ってた、あの女の子がね。むずくないですか?そうそうそうそう。でも、なんか、その学校の英語の先生が 『歌いたい曲を集めます』みたいな、もう、みんなあんまり興味ないから、何でもいい、みたいになったんだけど、女の子が、Avril Lavigneの『Why?』っていう曲を歌いたいって、めちゃくちゃ歌いにくいのね。わかんないですからね。そういうのね。そうそうそう。あと、Backstreet Boysとかね。ボーイズバンド系の。私はどっちも、実はコンサート行ったことありますね。最近になって。最近なんだ。好きだったから。Backstreet Boysとか。そう。でも、なんか、やっぱり今の音楽より、 分かりやすい感じはあるかもしれないですね。メロディーとか。そう、それこそ、 カラオケで歌いやすそうな曲とかが、昔は流行ってた感じが。そうだね。そうね。
あと、J-POPに戻るとさ、 僕らの世代ぐらいから、ラップが出てきたよね。確かに。そうね、新しい文化でしたね。ラップ聴いてる人、かっこよかったな。ラップ聴いてたら、なんか、『俺、イケてる』みたいな。『一生一緒にいてくれや』みたいな。なんだっけ?力道山? あ、三木道三。そうね、ありましたね。YUYUさんは、でも、ラップ好きでしたか?てか、ラップ好きですか?好きだよ。そうだね。いいっすね。どんな曲?昔のってことだよね?昔とかだと…あの、KICK THE CAN CREWとか、知ってます?聴いたことないけど、もちろん、アーティストは知ってるけど。青春感強いな。RIP SLYMEとか?あー、RIP SLYMEね。RIP SLYMEは結構、今、あの、なんかカムバックしたよね。今、多いよね。あのさ、『THE FIRST TAKE』だよね。あのー、YouTubeで、 多分、みなさんも聴いたことあると思うけどね、あの、マイクが置いてあって、「あー、緊張する」「お願いします」って言って。バカにしてないよ!リスペクトしてるけど、みんな、そんな感じじゃん、みたいな。あの『THE FIRST TAKE』に、僕らが、その青春時代ね、若かりし頃に聴いてた歌手が 今、よく出てるんだよね。出てますね。それこそ、RIP SLYMEが最近、再結成の…なんか『熱帯夜』とか『楽園ベイベー』とか、歌ってましたね。懐かしー!あれ聴いてると、ちょっと、俺、オシャレ、みたいな。そうね。RIPとか、あの時、多分、ケツメイシとか。ケツメイシは、僕、思(い出)トークは。思エピソードがあって。思エピソードとか聞きたくないよね。ちょっと気になる。なんでケツメイシがね...。その、僕、小学校6年生の時に転校して。あっ、転校したことあるんですね。埼玉から静岡に転校したんだけど、当時、まだ携帯電話とかも、あんまりなかった時代だったから、もう、本当『さよなら』って感じで。で、ケツメイシの『トモダチ』をずっと聴いてた。ああ、そうなんだ。確かに、転校とかね、確かに、卒業とか、ああいうので聴いてた曲は、 忘れないですよね。なんか、はるかさんも、そういうのあります?でも、なんか卒業とか、ちょっと、 あんまり…お別れはあんまり関係ないんですけど、小学校6年生の時に、最後の夏祭りイベントみたいなのが、学校であったんですよ。サマーフェスティバル、みたいな。で、当時、仲良かった5人の女の子がいて、なんか、もう最後の小学校6年生の夏だから、「なんかしようぜ」ってなって。その時、本当に私たち5人、小学校の校庭を、まるで暴走族かのように、一輪車を乗り回してたんですね。めっちゃ上手で、超早い、みたいな。後ろ漕ぎとか。いたいたwww 一輪車ね。めっちゃ上手くて、1輪車ショーみたいなことを、 先生が『やりたい人?』みたいな言ってて、「やろうぜ、うちらしかやらないでしょ」みたいな感じになって、5人で、1輪車ショーとダンスを自分たちで考えて、一生懸命、本当に、放課後に練習して、親たちに協力してもらって、あの、ホワイトベリーの『夏祭り』。うわー、はい、「君がいた夏は〜♪」あれに合わせて、もう真剣に練習して、踊って、1輪車やった。そういうエピソードがあると、やっぱ思い出すよね。聴くとね。みんな、こうやって手拍子して、見ててくれて、うちらも、終わって、ちょっと泣く、みたいな。「お疲れ」みたいな。「成功したね」みたいな。熱い!熱い!熱いなぁ。可愛くね? っていう。だから、あれを聴くと、いまだに思い出せます。あの時期をね。夏を。ありますよね。
その後、高校とかは、何、聴いてたんですか?高校時代は。高校は、私、ずっとね、ジャニーズ… 今はもう、なくなっちゃってますけど、ジャニーズ好きだったね、中学校の時から。関ジャニ∞、SUPER EIGHTをずっと聴きつつ、あとね、やっぱアイドル好きだったんです。ベースが。だから、K-POPの、当時人気だった、少女時代(Girls’ Generation)の 「GGGGG〜♪」を聴いたりとか、KARAとか。いた!いた!とか言ってwww今も、一応いらっしゃいますけど。KARAとか、そういう男性系は、あんまり聴かないけど、それこそ、AKB48。日本のアイドルだったら、AKBの初期ですね。初期、『会いたかった』とか、聴いてましたね。イベント行ったりしてましたよ、私。それくらい、もうガチで。無名の時に、ちょっとイベント行っちゃったりして、なんか、オタクに紛れて。珍しくない?男の人のファンは、結構多いイメージだけど。結構ね、女性ファンいるんですよ。AKB。あの、当初。高校生とか、かわいい子に憧れてる人たちがいるんですよね。そっかー。なるほどね。かっこいい先輩、みたいな。憧れの先輩、みたいな。そんな感覚?それこそ、モーニング娘。が、あの時、ヒットしてたかのように、憧れる女の子たち、みたいな感じ。それで、見に行くと?そう。大丈夫ですか?飲み物、なくなった?大丈夫?大丈夫ですよ。大丈夫ですよ。まるで、ビールを飲んでるかのように飲んでる。なんでこれ、透明じゃないの? みたいなね。お水です。
でも、じゃあ、YUYUさんは、高校時代はどうでしたか?高校時代は、水泳をやってたので、結構、テンションが上がる曲を、試合前とか、ガンガン、テンション上げていこう、っていうので、マキシマム ザ ホルモンとか。私も聴いてた。でも、ホルモン、大学になってから好きになった。何が好きでした?何かな…『絶望ビリー』とか好き。聴いてた。『絶望ビリー』。確かに、あれ、サブスクないんですよ。サブスクがなくて、ホルモンが。今、あんまり聴けないんですけど、私は、やっぱり『爪爪爪』が、すごい好きだった。あれよね。ちょっと、後期というか、後の方のアルバムよね。大学の時に聴いてたんで。とか、『F』とかね。はいはいはい。フリーザの『F』。フリーザのやつね。あれだね、多分、日本語勉強してる人だったら、『DEATH NOTE』のオープニングでね、マキシマム ザ ホルモンが使われて。だから、知ってる人もいるんじゃないかな。ホルモンは、いまだに、やっぱ人気高いですよね。マキシマム ザ ホルモン。高いよね。唯一だよね。なんか、あの、ちょっとデスメタルなんだけど、ポップ感もあって。そう、面白さもさ、ちょっとコメディ感もあって、癖になる。なんかデスメタルとかになるとね、ちょっと重くなっちゃうよね。そうですね。やっぱ、ちょっとこう、ハードル高くなりますよね。ちょっと聴くことに対して。怖いなって。ヘビーメタルとかね。ちょっと。普通、あんま聴かない。もう、その曲が好きな人しか聴かないみたいなイメージあるけど、マキシマム ザ ホルモンも、J-POPとして聴ける。そうですね。確かに、明るい。試合の前に、確かにテンション上がりますね。あれ、聴いたら。あとは、なんだろう、ELLEGARDENとか。あー、エルレ好きな人いたー!ELLEGARDEN好きな人いたわ。やっぱちょっと上ですね。YUYUさんの世代。そうなんだよね。ちょっとね、世代が違うんだよね。僕が高校生の時に、はるかさんは中学生だったかな?だいたい、それくらいだよね。日本の、なんか…ザ・なんか…邦ロック? 日本ロックって感じの、ロックバンドですよね。なんか、アジカンとかも、そうですけど。うんうんうんうん、そうだね。
コメントを見ようかな。「平成時代にthe GazettEとアリス九號が好きだった」 (本当は“ありすないん”って読みます!)the GazettE、ありましたね、ありましたね。ああ、このロゴ見たことある。うん、the GazettE。へえー!アリス九號。はいはい、いいですね。うわ、こっち系か。ヴィジュアル系。そうそうそう。九號の『號』、めっちゃ難しい漢字ってやつだ。多分。ヴィジュアル系は、日本しかないもんね。あの音楽ってね。しかも、流行ってた。確かに、平成。めっちゃ。AcidBlack Cherryとか。うわー、ありましたね、ありましたね。最初は、多分、なんか、ラルク(L'Arc〜en〜Ciel)とか、GLAYとか、X JAPANとかから始まり。そうだね。次の世代だね。シドとかね。アニソン歌ってたりしましたよね。シドとか。そうだね。こう聞くと、出てくるね。出てくるね。いっぱいあるんです。てか、やっぱ、すごい。みんな、「あと、ミスチル(Mr.Children)、Aqua Timez」私はミスチル…うちの兄が好きだったんだよ。そうだよね。そういう世代だよね。はるかさん自体は、あんまり聴かなかった?いや、兄が、もう本当ずっと聴いてるんで、いまだに、ミスチルは、昔の曲ですけど、めちゃめちゃ好きです。どうですか?YUYUさん。僕も聴いてた。ちょうど、その引っ越しした頃に、ミスチルの『HERO』っていう曲が出たんですけど、CMソングで、聴いてた。 (すいません、ドラマの曲でした...)なんなら、昨日も聴いてたわ。男性チームは、やっぱミスチル強いですね。多分。ただね、ちょっと苦い思い出もあって。僕、高校、スポーツクラスだったんですよ。スポーツ特待生が入るクラスで、学校行ってたんですけど、サッカー部の子たちがね、ミスチル好きな人が多くて。で、結構強めじゃないですか。サッカーやってたら人気だし。僕水泳部じゃないですか。あんまり、やっぱり、水泳やってる人よりも、 サッカーやってる方が、かっこいいっていうので、「ケッ」みたいな。「何がミスチルだ」みたいな。「かっこつけやがって」みたいな。っていう記憶もあるけどね。でも、好きだったかな。確かに、ミスチル。あの時とか、 カラオケとかで歌ったら、モテますもんね。ああ、もう、そう。でも、絶対歌いたくないと思ってた。でも、確かに、よく考えれば、ミスチルを、カラオケで歌うと、ちょっと、キザというか、カッコつけ感はありますよね。チャラいよね。うん、チャラい。『君が好き』とか。いい曲なんだけど、それを熱唱して歌ってると、ちょっと、カッコつけてるな、みたいな。難しいよね。カラオケってさ、結構、僕、苦手で。うん、私も苦手です。カラオケ。1人だったら行かなかないけど、誰かと行くとさ、何、歌っていいか分かんないし、でも、歌わなきゃいけないし。盛り上がり系?みんなで歌える系は、 やっぱり私、入れちゃいますね。そうだよね。あれ、微妙なプレッシャーがあるよね。これ歌うのか、みたいな。そう。で、みんながちょっと知ってる… 誰も知らない曲、歌ったら、ちょっと、空気が冷めちゃうから、絶妙なところを攻めていかないと、「懐かしい」とか、「知ってる、俺、好き、」ぐらいを攻めて。曲選びを...。しかもさ、なんか必ず回すじゃん。日本人、なんていうの、1人1曲ずつ、 こうやって、1曲ずつ、こう歌っていくじゃん。あれ、本当にイヤだ。何、歌う?でももし1曲歌えって言われたら、カラオケでいつも何歌います?自分で、1人で。1人で歌わなきゃいけない。うわー、そうだね。 ケツメイシとか。やっぱケツメイシだね。あの、ラップだから、メロディーとかもそんなにないから。私の幼馴染で、すっごい歌が下手な男の人がいたんです。めちゃめちゃ音痴だったの。中学校の時とか小学校の時で「音痴だ」みたいな。親も褒められない、みたいな。「あんたは音痴だよ」ぐらい言われる子がいたんですけど、ポルノグラフィティの『アゲハ蝶』。『アゲハ蝶』って、もうずっと、こう、ね、 言い続けるじゃないですか。ブワーって。そうすると、なぜか彼の、その曲がすごく上手に聞こえてて、その人は、ずっと『アゲハ蝶』だけを歌い続けてたっていうの。その中でも自分でなんとかこう歌える曲を1つ持ってたんだよね。それと一緒ですね。ケツメイシ。そうだね。
そう、なんか大学時代にね、そのーカラオケ行き始めるじゃん。アルバイトもしてるから、お金的にも行けるようになってくるし。で、大学デビューとまでは言わないけど、やっとスポーツが終わって、 大学生でやっと普通の学生ができるってなった時に、女の子と話せなくて。水泳やってない女の子と何話していいか分かんなくて。当時、モテなかった男の子3〜4人ぐらいで予行練習をしようと。かわいい!!女の子たちとカラオケに、もし行く機会が仮にもあったら、 どの曲がいいかみたいな。本当にやるんだ。そういうの。 よくアニメとか漫画とかでありますけど。本当に、そういう、女の子と話すために、 女子たちと話すために、みたいな。かわいい。それが楽しいんだけどね。結局、なんか本当に準備するというよりも。ミスチルはちょっと重い、というか、 なんかこれプレッシャーだよね、とか、これ、うまく歌えなかったら、最悪だし。もうモテてる男が歌うんですよ。 ミスチルが成功するパターンは。うちらみたいな、もう2軍も3軍も、 ピラミッドの下の方の男子学生たちは、そんなミスチルなんて歌ったらダメですよって。大学生がGUCCIの服着る、みたいな感じになってるから。背伸びしちゃってる、みたいな。でも、ケツメイシいいですよね。で、だいたいね、カラオケの終わりの方にだいたい出尽くした後、今度、どんな曲を歌ってもらいたいか。女の子に?女の子に。どんな曲を歌ってたらいいかっていう。気になる、それ。うちらだとやっぱ、aikoとか。私は「aikoだ」って言うと思ったら、本当にそうだった。やっぱ定番なんだ。定番だよね。当時ね、aikoさんね。すごい。『カブトムシ』とか?そうそうそう。でも今思うと、若かったなぁ...。あんなんで...。「あんなんで」とか言っちゃダメ!でも可愛いですよ。やっぱaikoさん、その曲... aikoさん自身も可愛らしくて、声も可愛いから、それで、なんかこう、女子が歌うと、ゆっくり、こうやって歌ってると、好きになっちゃう。なっちゃう。ただ、やっぱ海外では受けないんだよね。なんでかな?声が高すぎるって。あ、でも私それあります。なんか、私もカラオケで歌えない理由は、日本のアーティスト、声、高い。高いよね。そうそう、なんだよ。だから、なんか耳が痛くなるとか、頭痛くなるって。日本のJ-POPの女の子。高すぎちゃって。モスキートトーンみたいな、ピヤーってなっちゃう。ここから出てくる、みたいな。そうなんだ。そうなんですよ。
なんか、カラオケで歌ってた曲ありました?いや、私もね、本当に微妙なラインを攻めなきゃいけない。私、声低いんで、それこそミスチルとか、私歌えるんですけど、あと、BUMP OF CHICKENとか好きだったんですけど、声、低すぎるんですよ。逆に、男性シンガーは。で、そんなに高くなくて歌いやすいのが、Kiroroの『Best Friend』。Kiroroの『Best Friend』とか、ONE PIECEの、最初のエンディングの『memories』。 アニソンになりますけど。昔、エンディングがあったんですよ。ONE PIECE、今ないんですけど。「もーしも世界が〜♪」って曲?低いんで、声が。で、メロディーゆったりなんで、歌うんですけど、それこそ、やっぱ歌の上手い友達はいて、 一緒にカラオケに行くと。女の子バージョンね。モテる女の子たちは、椎名林檎とか歌うんですよ。東京事変とか。わかる!!『群青日和』とか歌って、「歌えんの!?」みたいな。中島美嘉とか歌ったり。歌えない。声、出ない。そんな。声の、声量もすごいじゃないですか。あと、なんかSuperflyの『愛をこめて花束を』。私はそんなのできませんので、本当に自分に合う曲を探すのすごく大変で。今見つけたのは『Best Friend』とか。そっか。だから、あれよね、それを歌って...。私の任務は終了です。もし1人で行くってなっても、歌う曲は変わらない?でも「1人で行くなら、これ歌いたいな」とかってある?結構アニソンとかありますけど、1人で、マジで上手になりたいとか、そういうのなしで、マジで歌いたいだったら、私は多分ジャニーズメドレーに行くと思う。。ああ、そっか。嵐の『Love so sweet』とかあるじゃないですか。 有名ソングとか、NEWSとか、そのラインなんで。KinKi Kidsとかを熱唱する。そうね、ファンとしてね。踊りながら。踊りながら!踊りながら。そうだよね。振り付けまでも完璧に。完コピで。あの時のジャニーズはありますけど。そっかー。あれだよね、難しいよね。好きな曲が、そもそも歌えるかどうかもあるし、あと、雰囲気を壊さないようにしなきゃみたいなね。結構、なんか日本語学習者さんの中で、 カラオケ好きな人とかも結構いて、みんなね、すごい難しい曲チャレンジしてくんですよ。ONE OK ROCKとか。「ムズ〜」みたいな。LiSAとか。「ムズ〜」みたいな。すご!って思います。だから、超尊敬しますね。みんな。歌うまいよね。みんなね。日本語なのにと思って。しかも。そもそも、そうだよね。なんか、凛として時雨とかだっけ。あの、東京喰種の曲。めっちゃ声高いですよ。「教えてよ〜♪」ってやつ。もう『お』が出ないもん。私、多分あれ。『教えて』の『お』も出ないから、本当すごいなって思います。うんうんうん。そうだね。みんな好きだもんね。で、なんだろう。日本人だとさ、 なんか「僕なんて歌えない」って、僕なんかが歌うまくないのに、この曲を選んだら、歌うまい人がもう歌えなくなっちゃうから、もう、なんか、みんなが歌わないような曲。そんなの抜きで、どんどんどんどん歌ってくれるから、 助かるよね。そう。歌下手とか、歌えないとか、あんま関係なく、ガンガンやってるなって。
それこそ、なんか学習者さんたちは、 あのGoose houseってあったの、知ってます?あった。YouTuberでしょ。いろんな曲、カバーするみたいな。Goosehouseをね、知ってる人、すごく多くて。そっから、昔の日本のソングとかを聴いて、 好きみたいな人、結構多いらしくて。Goose house。すげーと思って。YouTubeって、すげーと思いましたね。そうだね。そうだね。なんか昔さ、海外の音楽を探す方法ってあんまりなかったからさ。洋楽とかも、アメリカの音楽とかもさ、TSUTAYAに行って、洋楽コーナーで。TSUTAYAっていうのは、CDレンタルのお店があって、でも本当にいっぱいCDがあって、 その中から1週間レンタルしてね。なんか、Weekly Top、みたいになって、 「こんな曲があるんだ」とか。大学時代は、アルバイト終わった後にTSUTAYAに行って、適当に、下の方にある洋楽のアルバムとかを引っ張って、試し聴きができるんだよね。聴いて、なんか、洋楽聴いてればかっこいいと思ってたから。洋楽時代もありましたもん。ありますよね。あるよね。みんな通るよね。洋楽ね。カラオケは、楽しく漢字を読む勉強の時間にもなります。確かに。言ってた。僕の友達も、カラオケ行き始めてから、早く読めるようになったって。すごいね。カラオケ日本語練習っていうものがあるんですね。そう。必ず、ひらがなも上に確かあるよね。全部。確かに。振り仮名、ついてるよね。自分に合う曲、探すのも楽しい。確かにね。
定番の嵐とかSMAPとか、歌えますか?あー、SMAPは歌うけど、嵐は、なんか僕が歌っちゃダメな感じがする。なんで?SMAPとかだと、あのー、なんていうの、 ちょっと狙ってない感がある。みんなで楽しく歌いましょうね、みたいな雰囲気だけど、嵐の曲は、なんか「俺の歌、聴いてくれよ」感が強くて、 ちょっと恥ずかしい。でも、これ多分、えーと、私たち4歳違いですけど、4歳の差かもしれない。あ、そっか。逆に、嵐は「みんなで歌おうね」みたいな。あ、そうだよね。「A・RA・SHI」みたいな。「チキソウソウ〜♪」みたいな感じ。サクラップ行こうぜ、みたいな感じで、SMAPは逆にちょっと上なんで、逆にちょっとカッコつけてる。「らいおんハート」とか。(どの歌を歌うかの)曲もあるけどね。SMAP、何歌います?SMAP、「セロリ」とか。「セロリ」いいですよね。カラオケもね、この間、話に出たんだけどさ、 そのチームの男の子たちと。今、こういうのだけど、昔はね、こう探して、本を出してね。こんな、でっかい辞書みたいな。よいしょ、「あいうえお...」みたいな。曲名と歌手名で、こう調べてね。そんな時代だよね。SMAPとかだと。でも、コメントで、「(aikoさんの)『カブトムシ』好きです」 って言ってる方もいらっしゃいますよ。日本人の男性とカラオケに行くときは、ぜひ。狙うときには「カブトムシ」を歌ってみたら、いかがかなと。確かにね。aikoとか大塚愛とかね。あー、そうそうそう。モテるかも。モテるために、カラオケ、あんまり行かないです。今の時代は。昔はよかったんですよね。そうそうそうだね。大学時代ね。もう大人になったら…この間さ、友達とカラオケに行ったら、もう歌わないのね。え?どういうこと?友達と「カラオケ行こうよ、久しぶりに」って。30にもなって、カラオケ行くの?って、「いいじゃん、いいじゃん、行こう」って言って。で、カラオケルーム入ったら、とりあえず飲み物、ビール頼んで、で、「最近どうよ」みたいな。居酒屋みたいになっちゃって。あー、でも聞いたことある。安いし、食べ物もね、あるから、みたいな。 飲み会場になってる、みたいな。飲み会みたいになって。「歌う?」「いいよ、歌えば?」歌いたいときは歌う、みたいな。マイク使って「最近どうよ」みたいな。演説みたいになっちゃうから。スピーチ?でも確かに、昔はやっぱカラオケが1番のエンターテインメント、娯楽じゃないですか。でも今って、いろんな娯楽、エンタメがあるからね。最近、いつ行きました?フランス行く前に、友達たちと会って、カナダに留学してた時の友達がいて、みんな同世代の、まあ、男の子がやっぱ多いんですね。で、「カラオケ行こうぜ」って言って、やっぱそれこそ、アジカンとか、RADWIMPSとか。あ、ちょっとなんだけなぁ。UVERworldがすごい好きで。みんな。男性陣。UVERで...そう。歌いまくってっていうのを、私はこうやって、マラカスみたいな。「懐かしい」とか言って。それが最後の、1年ちょい前ぐらいかな。だから、まあ、 自分から誰かを誘ってカラオケに行くことはない?ないです。YUYUさんは?僕も、ないかな。帰国したら...。行かないか。でも。行かない。前回は行かなかった。前々回に誘われて、「行くかー」って。「俺は温泉入りに行きたいけど、まあ、いいや」って。たまに行くと...でも、やっぱりね、行くのはね、男性陣の方が多いです。女性陣、あんまり私は行かないかな。やっぱ飲みに行くとかね。そう。やっぱ歌うの嫌だって子の方が多いので、女性陣で行くとしたら 「ジャニーズメドレー行こうぜ」みたいな感じで、嵐好きだった子と、私、関ジャニ∞で、 交互に歌いたい曲だけずっと、懐かしのやつやって、合いの手入れる。「ハイ!ハイ!」みたいな感じで。ジャニーズもそういうのあるの?そのファンたちが共通で知っている その合いの手、みたいなのは。なんか声を出すってよりは、こう、リズムですね。 「ヘイ!ヘイ!」みたいな感じで。Cメロのところでね。あと、なんか例えば、TOKIOの『LOVE YOU ONLY』。「君が〜♪(君が〜)」の、この後ろの バックコーラスみたいなのを担当する。「君が〜♪」って言ったら、「君が〜♪」みたいな感じ。 それをやり合う。お互いで。 なんて平和な、なんて平和なカラオケ。それはやっぱり、オタク同士、ありますよ。そうだね。趣味が合う人とか。
最後、すみません。ランキングがあるの。今、忘れまして。そうだね。えーとね、これ…10…ちょっと流し見で見ますね。第10位から。平成の名曲ランキングっていうのを、 ウェブサイトで見つけて。第1位、予想しつつ。分かりました。第10位はですね、スピッツ『ロビンソン』。結構、平成初期だ。そう。これ見てると、平成初期多いかなと思いますね。そこか。僕が5、6歳の時じゃない?『ロビンソン』、結構前ですよね。そうね。1900年代だよね。うんうん。そうそうそうそう。いい曲。いい曲ですね。1990年代だね。古(いにしえ)のJ-POPになっちゃうから。大正(時代)みたいな。第9位。サザンオールスターズで『TSUNAMI』。あー、2000年だ。2000年だね。これね。2000年でしたね。確かに、そうだ。ぴったりぐらいだよね。サザンはね、やっぱ今でもファンは多いからね。サザンオールスターズは、あれだよね、はるかさんのお父さんとか、僕のお父さんが大好き。 ぴったり、1番人気がある頃で。でも長いから。その曲でヒットしたってよりも、もうずーっと前に。もう1980年代、70年代ぐらいに、 もうヒット、バンバン飛ばしてて。そうね。昔の、それこそ山下達郎さんと同期ぐらいでした。そうだよね。多分それぐらいだよね。第8位。これはね、切なめ、いい曲。第8位、これは急に、あれ?平成…令和じゃないの?って、 私、思っちゃったんですけど、米津玄師さんの『Lemon』。これ、平成なんだ。平成終わりだね。『ロビンソン』と『Lemon』が同じ時代って、 やっぱいろいろ変わったよね。そうですね。最近と思ってたら、平成か。『Lemon』。米津玄師さん、知ってる人多いよね。7位。私は、これは大好きソングで、今でもよく聴くんですけれども、槇原敬之さんの『どんなときも。』。マッキー。いいですね。マッキー、大好きですね。私は結構、聴きます。昨日も聴いてたわ。(意見が)出ました?マッキーの。出てきた出てきた。『どんなときも。』1990年代。2000年、入ってないよね。入ってないと思いますね。槇原さんは、そこらへん。槇原さん、結構明るい、というか、応援してくれる、 背中を押してくる曲が多くて。多いよね。次。あ、これね、第6位。レミオロメンの『3月9日』。ありましたね。これも、うちらど真ん中だ。(はるかさん)中学生とか。僕は高校生だ。そんぐらいだったと思う。ドラマの主題歌だったんだよね。多分、多分。確か…確かね。でも今、卒業ソングですよね。『3月9日』といえば。ちょうどそんな時期だもんね。うん、いい曲。レミオロメンって今、何やってんだろう。またやってほしいな。多分、それこそTHE FIRST TAKEとかに出てきそう。あるんじゃない?ないのかな?出てこない。なんぁ、『粉雪』とか『3月9日』って すごく人気じゃないですか、今でも。人気だよねー。第5位。これ、YUYUさん好きじゃないかな。ZARD『負けないで』。あー、もう『24時間テレビ』のイメージ。一生、歌ってるね。最後のね。『24時間テレビ』っていうね、24時間やってるテレビがね、夏の終わりにね、日本では放送されますけど。マラソンするんですよね。100キロマラソンだよね。番組が終わる間に。(番組が)終わる最後のあと5分とかでランナーが...。もうすぐ会場に着くって。「負けないで〜♪」みんなで永遠にゴールするまで (歌い続ける)。そんなイメージ。私は結構『名探偵コナン』のイメージが強いですね。ZARDって。あー、そうだね。そうだね。コナンも人気ですからね。(コナンの)主題歌。で、第3位は、またスピッツで『チェリー』。これも名曲ですよ。スピッツ強いな。スピッツ。いや、今聴いても全然古くないもんね。オリジナリティがあって。そう。あと、なんか歌いやすいし、なんかギターでね。 なんか、弾き語りで歌うみたいな。やったやった。スピッツ人気ですよね。最初にね。最初に簡単なんだよね。コードがね。『空も飛べるはず』と『チェリー』、『ロビンソン』。で、第2位は、さっきも話しました、GReeeeNの『キセキ』。これはね。確かに、めちゃめちゃ流行りましたね。流行ったね。GReeeeNね。eが4つぐらいなんだよね。真ん中にね。eが。いつもね…4ですね。4つです。4つだね。でも、あれ、初めての顔出ししないアーティストじゃないですか。確かに。今、多いもんね。顔を…当時だと、そうだね。GReeeeNとか。あとなんだっけな。今、出てこないや。でも、顔…MAN WITH A MISSION。あー、狼のやつね。今は結構、普通ですよね。Adoさんとか、顔出さない。そうだね。GReeeeNは初代。ちょっと古いと、BEAT CRUSADERSとかもそうですね。それ、聞いたことない。あ、そっか。ごめん。忘れて、忘れて。検索する。BEAT CRUSADERS。本当。お面の。知ってる、BECKのね。 (BECKは漫画です)男性の紙のね。BECKね。そして、残るは第一位なんですけど、予想なんだと思います?うーわ、ちょっと待って。一位か。一位か。 『チェリー』を超える平成の名曲。『キセキ』も超えてます。『キセキ』も超えてるのか。ちょっと待ってね。ヒントをいただいてもいいですか?平成の終わりの方?最初の方? 真ん中の方?真ん中だね。真ん中か。じゃあ、2000年…2005とか、6とか、そこら辺だ。今回のアーティストは、私たち、話しました。さっき。えええ…なんだろう。ジャニーズではない?ジャニーズ。あ、ジャニーズか。ここまで言っちゃう。ジャニーズです。じゃあ、嵐だ。嵐の…なんだろうな、なんだろう『Love so sweet』?いや、私もね、そう思ったんですよね。違うんです。ってか、嵐じゃないです。もっとヤバい曲がある!もっとヤバい曲がある!SMAP?SMAP!SMAPの平成...何が一番?あっ!わかった!あれだ!『世界に一つだけの花』だ。はい、正解!うわ、流行ったもん。社会現象になりましたね。「ナンバーワンよりオンリーワン〜♪」ですね。 あれね、歌詞のね。あれも槇原敬之さんが作った曲だもんね。歌詞は槇原さんで、『世界に一つだけの花』 は本当に流行りましたよね。流行るっていうか、もう国家レベルの曲。小学校とかで歌ったりとか。ずーっと流れてた気がする。歌ったもん。合唱。合唱ソングだ。そうだね。確かに、平成。平成だ。平成ですよね。異議なし!異議なし!良かった、このランキング。
でも、結構、なんかこのランキングに、なかったので…1個も出てないのが、今、20まで見えてるんですけど、あのー、ORANGE RANGE入ってないんですよね。あー、まあ流行ったけど、名曲ではないもんね。『イケナイ太陽』とかね。今、流行ってますけどね。『花』とかは名曲なのかな。楽しい曲、みたいなイメージ。盛り上がりソングとか。こないだ、朝ごはんを食べに、車を出して、奥さんと出かけたんだけど、その時に『上海ハニー』聴いたんですよ。懐かしい。そう。やっぱり、音楽としては…やっぱり、 これはお父さんお母さんとかが聴いてて、『これは音楽なのか?』って言ったのは、 確かに分からなくはないっていう。ラップの感じとかも、すごい平成チックで、平成チック。サビで急に盛り上がる。そうそう、「なんとかなんとかで〜、上海ハニーと〜」みたいな。急に、なんかリズム変わった、みたいな。そうそうそうそう。懐かしい。あとは、なんか宇多田ヒカルの『Automatic』とか入ってますね。B’z『ultra soul』とかね。世界水泳ですね。水泳に持ってくね。『ultra soul』は世界水泳の曲。そうなの?そうそう。テーマだったんですよね。多分、その認識してる人、多分、水泳の人たちだけですよ。いやいや。『ultra soul=世界水泳』にはならない。面白い。ゆずの『夏色』とか、FUNKY MONKEY BABYSとかですね。こんぐらいですね。あと、My Little Loverの『Hello, Again〜昔からある場所〜』。いい曲ですね。あれも初期だね。うん。安室奈美恵さんの『Can You Celebrate?』。安室奈美恵が好きな世代じゃないもんね。はるかさんはね。ギリですね。後期、安室奈美恵。後半。『Baby Don’t Cry』とか、ちょっと後期ですね。安室ちゃんに憧れて、同じメイクするとか、そういうのじゃないもんね。浜崎あゆみとか、あっち系じゃないですね。やっぱ。私は。浜崎あゆみ...。あゆ、入ってないね。浜崎あゆみ、入ってないんですよね。これ、入ってない。あのね、いつもうちらの話に出るんだけど、田舎だからさ。うちら。田舎といえばギャル先輩がいて、軽(自動車)に乗ってね。前、ふわふわの(飾り)…ボンネットのとこに。どこで買ったの? ドン・キホーテ?みたいな。あ、そうそうそうそう。ふわふわの毛みたいなのが ボンネットにあって、光る灰皿があってね、後ろに、あゆのマークが(ついてる)。キティちゃんのサンダル、履いてる。あゆファンいたら大変申し訳ない。あゆは素晴らしいアーティストだけど、あゆのマーク、Aみたいな。あれつけてる人は、ちょっとギャルだな、みたいな。平成ギャルだな、と思います。平成ギャル。キティちゃんのサンダル履いてね。スウェット着てね。車ね。懐かしい。確かに、そういう人いましたよね。昔。今もいんのかな。今もギャルはね…絶滅危惧種なんじゃない?そうね。いやー、ギャルといえば、あゆ、安室ちゃん、倖田來未ぐらいの。やっぱね、ギャル3代。そうだね。世代的にね。あゆは、すごかった。いまだに、あゆメイクしてる人、いますよ。(目の周り)黒。で、ほくろとか描いて。たまに...もう45歳...。こういうね。つけま二重で、まつげバサバサで、金髪で。たまにいますよ。「あゆだなー」みたいな。「あの人、あゆだ」。好きだったんだろうな。「あゆだー!」ってなる人、たまにね、いらっしゃいます。懐かしい。いろいろありました。ありましたね。はい。
あ、『リンダ リンダ』って言ってる人、いる?あー、ブルーハーツですね。ブルーハーツ、熱いね。そうね。そっち系もあるんだ。うん。ブルーハーツだ。いいですね。平成かな? 昭和かな? 昭和だね。昭和なのかな。平成元年に発売された曲って、何なんだろう。平成元年、曲…うん。あ、『Diamonds』とか。プリンセス プリンセス。あー、そうだね。もうバブリーな時代だよね。うん。あ、あと美空ひばりさんの 『川の流れのように』は平成ですね。あー、そっか。僕、平成元年生まれなので、ちょうど生まれ。まさにその年、1989年。プリンセス プリンセスの『Diamonds』が1番。どの年にどんな曲が流行ったかって、見るのも楽しいよね。すごいね。みなさんも、このライブを見てるみなさんも、この平成の名曲ランキングを見て、 何曲ぐらい知ってるのかっていうのをね。「あのアーティストは?」って疑問に思う人もね、いっぱいいると思うので、ぜひ、後からコメントお待ちしてます。ってことで、ちょっと時間過ぎちゃいました。すいません。楽しかった。もう、あっという間。また、ちょっと次回はね、いろいろな懐かしい振り返り エピソードを、YUYUさんと話したいので、いや、ほんとね。そうですね。次は、僕の方のチャンネルに。はい。いつでしたっけ?来て、来れるかな?いいともー! (『いいとも』っていうTV番組があったんですw)うちらしかわからないね。ごめんなさい。えーっと、いつでしたっけ? 来週の?来週、木曜日かな?木曜日ですね。来週木曜日?金曜日か?金曜日か。まぁ、ちょっとね、この後スケジュールも...。決めてないかも。来週あたり、YUYUさんのチャンネル、 お邪魔させていただきます。そうですね。のんびりと。今度は懐かしい話ではなく、また、テーマ考えておきます。よろしくお願いします。ありがとうございましたー!はい、みんなまたね!バイバイ!
<単語/Vocabulary✏️>
懐メロ
懐歌
青春
平成
令和
昭和
ヒットソング
国内
界隈
名曲
切ない
イントロ
エモい
配信
サブスク
歌詞
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知名度
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有名度
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憧れる
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