EP-285 人生で恥ずかしかった話3選🫣
- Haruka

- 2025年9月21日
- 読了時間: 12分
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はい、みなさんこんにちはー!お元気でしょうか?はぁい(*´꒳`*)えー、今日はですね、あのー「存分に笑ってください」という、「存分に笑ってください」という回です。私が人生でとっても恥ずかしかった話3選。みなさんも、「これ恥ずかしかったな」みたいなこと、 ありますよね。私もね、恥ずかしいことだらけですよ。人生。いろんなことがあって。恥ずかしいっていうの、今回はね、あのー、お話しするのが、なんかこう、なんだろう。自分がやっちゃった話。ちょっとバカな話ね。いっぱいあるんですけど、特に記憶に残ってる3つ、みたいな。なんか一生忘れねえ、みたいな。なんか多分死ぬまで忘れない、みたいな。ちょっと恥ずかしいエピソード。話せる範囲で。話せないのもあります。いや、どんな、どんなレベル?って感じなんですけど。みなさんもね、今回ぜひコメントでね、自分の恥ずかしかったエピソードをコメントしてください。で、もうなんかちょっと成仏させよう。恥ずかしいエピソードを。みんなでシェアして、誰にも言ってないけど、恥ずかしい話ってあるじゃん。話すだけでさ、薄れるじゃん。恥ずかしさレベルがね。だからコメントして、恥ずかしい話、天に行ってくださいと。お空へお上がりくださいという気持ちで成仏させましょう。みなさん。私もこれ誰にも言ってないんだけど、この3つね。初出し。初出し恥ずかしい話。「いいから早く話せ」って話ですね。すいません。
はい、えー、まずね、やっぱり3位、第3位からいきます。あれは、あれは高校生の時でした。高校生の受験の日、大学受験の日でしたね。とあるね、大学にね、試験を受けに行ったんですよ。2月の何日か、寒い時期だったと思います。日本の場合ね、受けたい大学に直接行ってテストを受けて、合格か不合格か、みたいな感じなんです。まぁ、学校によって違うんですけど、私はそういうタイプだったんですけど。その学校は滑り止めの大学だったんですよ。滑り止めっていうのは、あのー、第一志望じゃなくて、「落ちたらここに行こう」みたいなね。ちょっと自分のレベルより簡単な大学を受けるんですけど、そういうところだったのね。だから気持ち的には「この大学にはもう二度と来ねえぞ!」 みたいなね。試験は受けるけど入学はせんぞ。二度と来ねえぞ、みたいな感じなんですよ。テスト受けてて、やっぱりちょっとね、簡単というか「余裕だし」みたいな。ちょっと調子乗ってた。「余裕だし」みたいな感じで。お昼の時間になりましたと。ね?午前・午後であるんで、お昼の時間になった時に、試験会場でみんなご飯を食べるのね。でもやっぱり緊張してる人もたくさんいるわけじゃん。もちろんそうだよね、試験なんだから。大事な日だし。で、友達ももちろんいなくて。だからみんなもシーンってなりながらご飯を食べてたのね。で、まぁ次の授業の…授業じゃねえ、次のテストのために予習してる人とか、なんか英単語帳とか見たりしながら、みんなご飯食べる、みたいで。私はコンビニで買ったおにぎりと、なんか...なんかと、あと野菜ジュースを買ったんですよ。このぐらいのちっちゃいパックの野菜ジュース。人参がいっぱい入ってるオレンジ色の、よくある日本でよく売ってる人参色のオレンジの野菜ジュースを買ってたんですね。私これすごい好きで、飲んでたんですけど、その時、私、冬だったんで、試験に行く時って、だいたい制服で行くんですよね。みんな。高校の時の制服で、白いセーターを着てたんですよね。その時。もう想像できてる人いるかもしれないですけど。で、こう食べてて。で、最後、野菜ジュース飲もうと思って、ピーって飲んでたの。ストローで。ピューって。そしたら、なんか知らないけど、あの野菜ジュースのパックね、紙パックをギュッて、私、ギュッてしちゃったの。そしたら、ストローから野菜ジュースがバーッて出ちゃって。セーター。真っ白の。オレンジ色のジュースが。ね?あっ、やっちまった、と思って。みんな注目するよね。やっぱり隣の人とか「え、なんかあの人今、大丈夫?」 みたいな。すごい音したけど。ビショって。バッて白いのについちゃって。「うわ、はずー」ってなって。「え、どうしよう」ってなっちゃって。で、あのー、白いセーターだから、拭いたんだけど、なんか若干色が残っちゃってて。結構な量出ちゃったのね。まだ飲み始めだったから、ビチョってこぼしちゃって。で、周りの人も、なんか全然助けてはくれないわけよ。みんな自分のことで精一杯だからさ。で、なんかセーターこうやってティッシュで、ピュピュピュってやったんだけど、オレンジ色のシミをつけたまんま試験を続けるという。そしてそのまま帰るというね。あれは恥ずかしかったな。静かな試験会場だったしね。あれ100人以上いたと思うんだよね。わちゃわちゃしちゃったね。うん。なんで牛乳パック…牛乳パックじゃないや。あの野菜ジュースのパックを強く押したのか。子供がやること、じゃん。ストローからピチョッて出すってね。力加減、バカなの?っていうね。これね、3番目。
次、第2位。恥ずかしかった話。これはね、面白すぎて忘れられないっていうね。面白すぎて、っていうか、なんか笑っちゃいそうになって。自分がバカすぎて。あの、まぁ私よくカフェ行くんですよ。日本でね。で、あの時はね、家の…まぁ家のっていうか、 最寄りの駅の近くのカフェに行って、結構、私の最寄りの駅って結構人がいる大きい駅で、ビジネスマンとか学生とか、 いろんな人がいっぱいいるんですよね。その中に某緑色のね、カフェがね、ス〇〇バックスっていうね、カフェによく行ってたんですよ。行きつけだったのね。で、いつも混んでんのよ。そこ。で、テラスがあって、1階があって、2階があるの。2階も外から人が見える、みたいな感じね。テラスも満席で、みたいな感じで、すごい混んでるなと思ってたのね。レジも並んでるの。普通にこうやって音楽聴きながらさ、スタバに行こう…スタバって言っちゃったね。すみません。某緑色のカフェに行こうって歩いてたらさ、扉があって、透明の自動扉だったのね。でもあれって、あの、押さなきゃ… 手で自分で押して開くタイプの自動扉だったんだけど、何回もそこに行ってんのに、なぜか私、押すボタンを押してなくて。で、なんかぼーっとしてたのかな。案の定、扉に思いっきり頭ガツンってぶつけて。透明の自動扉のところにバーンって。本当にガラス割れたんじゃないかぐらいにバーンって、 頭を思いっきりぶつけて。超痛くて。で、すごい音がしたのよ。恥ずかしいじゃん。みんな見るじゃん。テラスの人も通行人の人も、 中にいる店員さんもお客さんも、みんな私のことパッて見て。しかも、なんかバーンだけだったらさ、 いいかもしれないんだけど、その扉がなんか、ちょっと柔らかいプラスチック? じゃないけど、なんか柔らかい素材だったのね。だから、そのバーンって当たった時に、扉が、あの、跳ね返るみたいな感じで、バインバインバインバインバイーン!って すっごい大きい音が鳴っちゃって。バン!バインバインバインバインバイーン!ってなって。恥ずかしいよね。すごい音大きくて。すごい痛そうな音してて。で、なんか店員さんも「大丈夫ですか?」みたいな。恥ずかしいよね。透明のドアに本当にぶつかる人っているんだ、みたいなね。で、「あっ、痛い!やっちまった」と言いながら、でも、これで私はなんか「恥ずかしい…」みたいな 格好するのは、やっぱ恥ずかしいから、なんか私は「え、全然大丈夫だし」みたいな。ちょっと頭打っちゃったかな、ぐらい。急にカッコつけ始めて。「大丈夫だし」みたいな感じで、ピッて扉の自動ドア開けるボタンをピッて押して、普通に列に並んで、携帯とかこうやっていじって、なんか「大丈夫だし」みたいな。でも携帯見てるけど、携帯、何を見てたか、全然頭に入ってないの。恥ずかしすぎて。で、店員の人に「トールサイズのホットラテ、オーツミルク変更でお願いします」みたいな感じですね。すげぇドヤ顔でオーダーしたっていう記憶がありますね。あれも恥ずかしかったね。いろんな人が見てたのを感じた。それが2つ目。
一番やばい話。やばい話っていうか、恥ずかしすぎてあんまり人に言えなかった話なんだけど。大学に行くときに。大学のときに一限って、大体8時45分とかに始まるのね。一限、一番最初の授業、一限って言うんだけど。一限は絶対に遅れちゃいけない授業だったの。遅れたら単位取れない、みたいな。厳しいやつだったのね。大学1年生のとき。今でも覚えてるよ。あの渋谷の乗り換えで渋谷まで行って、渋谷の乗り換えで猛ダッシュで「やばい、遅れる!」みたいな。「この次の電車逃したら遅れる!」みたいな感じだったの。パーって朝走って。人もめっちゃいっぱいいるの。渋谷行って。ブワーって行って、乗り換えのところにもね、行って。そしたら電車がいたの。「あ、電車到着してる!」ってなって、乗ろうと思ったら、私の目の前で扉がパーンって閉まりかけたのね。で、うちの地元の電車だったら、ちょっと手を挟んだりとか、物が挟むと、すぐにパーンって開くの。だから、私はすかさず、自分の手をパーってドアの間にパッて挟んだんだけど、その電車ね、開かなかったの。そのまま閉まりかける。だから、私の手を挟もうとしてるわけね。で、私何を考えて…もう焦りすぎて、 多分思考回路回ってなかったと思う。焦りすぎて両手でね、扉を掴んでね、一瞬開けかけた。今考えても恥ずかしい。もう遅刻したくないし、「なんか開けよ!」みたいな。「いやなんで扉開かないの?」みたいな。「開けよ!」みたいな。いや迷惑だよ。今考えると。本当に駆け込み乗車は危険です。絶対におやめください。手を挟むなんて他の人にも迷惑ですし。朝のね、みんなだって遅れちゃいけない時間帯に、 そんなことしちゃいけないけれども。このだ一限だけは遅れられないんですよね、ってことで、私は手をパッパッて両腕挟んで、扉を一瞬こじ開けそうになったんだけど、扉の力の方が強くて。で、扉がパーンって閉まったの。ハッてして目の前を見たら、その電車に乗ってる人、全員私のこと見てるのね。なんか「こいつ腕で、こじ開けようとした、この女…」みたいな。やべ、恥ずかしいと思って。みんなこっち見てんのね。いや、駆け込み乗車でさ、乗り遅れる時点でも、 恥ずかしいじゃん。こうやって走っていったのに、目の前で扉が閉まってさ、別にいいしみたいな人いるじゃん。なんか「乗り遅れたけど、気にしないし」みたいなさ。演技してる人結構いるじゃん。それを超えるね。こじ開けようとする、みたいなことしちゃって。 「うわ、はず!」と思って。で、その乗り遅れた仲間たちもね、私のこと見てんのよ。「あの人、両腕でこじ開けようとした。やば」みたいな。で、しかも乗り遅れてるわけじゃん。自分も。で、遅刻じゃん。最悪だと思って。「やばい、穴があったら入りたいわ」と思って。マジでテンション下がったの。で、まぁ次の電車に乗って、 「でも遅刻だしな…」みたいな思ってたら、その時ね、Twitterやってて。そしたら、私の同級生からツイートが来て。なんかメンションつけて、自分のポストに私の「@haruka」 みたいな感じでメンションつけて。「今電車に乗ってたんだけど、はるか両手で扉開けようとしてたねw」見られてた。やばい。「はるか、両手で扉を開けようとしてたねw」「マジでハルクみたいだったw」って書いてあって。「はず!」って思って。ハルクってアベンジャーズの緑色の怪人ね。今だったらさ「ハルクじゃねえし」とか言えるけど、その時、19歳とかよ。恥ずかしい。しかも、その私にツイートしてきたのが、男の子ね。「ハルクみたいだったわ」って。確かに。両手で、フッて、こじ開けようと…。まるでハルクではあったと思って。「なんか面白いこと言うじゃん」と思ったけども。超恥ずかしいよね。しかも名前も似てるじゃん。「ハルカ」と「ハルク」。やかましいわって。「誰がハルクじゃ!」と思いましたけど。それはすごい恥ずかしかったですね。もう10年以上前ですけど。いまだに恥ずかしい話。みんな駆け込み乗車はおやめくださいね。危険ですから。そんなことしてね、ハルクだと思われちゃうからね。あの緑色の。そんな感じですね。今パッと思い出した、この3つね。うん。一番記憶に残ってるちょっと恥ずかしかったこと。他にはもちろんありますけど。でも言えないレベルの恥ずかしさね。言えないレベルの恥ずかしさなんで、 言える範囲の恥ずかしい話でした。成仏してください。この恥ずかしい話3つ。もうこれ以上私を苦しめるのをやめてください。恥ずかしさで。穴があったら入りたい気持ち。消えよ!!ということで。今日は以上です。今日は私が人生で恥ずかしかった話、3選でした。
今日話した話、またトランスクリプトを作りますので、私のウェブサイトをチェックしてみてください。あとInstagram、YouTube、 こちらのフォローもお願いいたします。そしてSunny Side Japanese。私のグループクラスコミュニティ、メンバー募集しております。メンバー増えてきて盛り上がってきてますので、もうちょっとで締め切り、メンバー定員オーバーになりますので、お早めにお申し込みください。あとSunny Side Japaneseのポッドキャストもあります。ぜひ聴いてみてください。私のプライベートレッスンもね、 今再開してオープンしてるんですけど、やっぱり会話で、多分まず私のプライベートレッスンで ちょっと慣らしてもらって、やっぱり理想はグループクラスで話すのが 一番会話上達につながるかなと、個人的には思っております。やっぱり日本語話すのは恥ずかしいとか、 いろんな人と話さないと上達感じないとかあると思うので。あと、YUYUさんとやってる 「HaruとYUYUのゲームで日本語」。こちらもマイペースに更新しております。ぜひ見てみてください。YouTube、Spotifyとかありますので。あとPatreonですね。こちらのメンバーも募集しております。私のサポート、お待ちしております。ボーナスコンテンツもゲットできます。ということで。お腹が空いた。お腹が空いた。今ね、桃を食べてたんですけど。桃がうまい。フランスの桃は安い。よく果物を食べますね。みんな果物好き?急に。急なイージークエスチョン。果物、好き?私が一番好きな果物はなんだろうね。何でも好きだな。一番…いちごかな。やっぱりいちご。いちご?よく食べるのはマスカットですね。マスカットと桃。フランスにいるときね。あとみかん。果物、全部好きですね。どうでもいいか。すいません。果物が何が好きとかどうでもいいか。すいませんね。はい、ということで、みなさんまた次回!さよなら〜!
<単語/Vocabulary✏️>
存分に
範囲
成仏する
滑り止め
若干
精一杯
力加減
某〜
案の定
跳ね返る
猛ダッシュ
すかさず
思考回路
こじ開ける
怪人
駆け込み乗車
穴があったら入りたい
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