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  • Haruka

EP-79 大阪と京都ってどんなところ? What Are Osaka and Kyoto like?(N2)

みなさん、こんにちは!元気でしょうか?前回のね、方言のPodcast聴いていただけましたでしょうか?意見とかなんかあったらコメントください。今日はですね、関西の方の・・・すごく人気なので、関西弁っていうのは、別で今日お話ししたいと思います。では、関西って、エリアの名前なんですけど、地方の名前なんですね。関東は東京都とか神奈川とか千葉とかね、あそこら辺なんですけど、関西っていうのは、大阪とか京都、奈良とか、あと和歌山とか兵庫とか、いくつかあるんですけど。今日は、大阪と京都と東京のお話をしたいと思います。一番やっぱね、みなさんが興味あるのは、大阪弁とか京都弁だと思うんですけど、今日はちょっと歴史とかもね、少しお話ししながら行きたいと思います。

で、東京と京都と大阪ってやっぱり日本でも大きい都市なんですね。大きい都市なんですよ。みなさんもやっぱ旅行に行くってなったら、東京京都大阪ってやっぱ挙げると思うんですね、この三つが。で、名前も東京都、大阪府、京都府、なんですよね。そうそう。でも他の所は~県じゃないですか。北海道は“道”なので、ちょっとまた違うんですけど。~県じゃないですか。それも昔からやっぱりその三つの場所は、すごく大きい町だったっていうのがあって。京都府の“府”と大阪府の“府”っていうのは、ここは大きい町ですよっていう意味の名前。簡単に言うとね。“府”は、二つあって、本当は東京も東京府があったんですよ。三つだったんですよ、本当は。東京府、京都府、大阪府だったんですけど、東京がそのメインの首都になるっていう風に決まったので、東京府が東京都にまた大きくなったっていう感じなんですね。なので、この三つは名前もやっぱ違うんですよ、他と。まず大阪の話からしていきます。

みなさんは、大阪ってどういうイメージを持ってますか?「ユニバーサルスタジオがあります!」みたいなね、そう感じですよね。「たこ焼きが美味しい!」と思うんですけれども、日本人から見たときの大阪のイメージっていうのが、結構面白くて。まず一つは、面白い人が多い。お笑いのイメージがありますね。お笑いのエピソードは、多分このポッドキャストのエピソード2とか3とかにアップしてるので、是非チェックしてみてください。お笑いですね。あとは、よくしゃべる。大阪の人はよくしゃべる。あとは派手ですね。あとお金が好き。あと、おばちゃんが強いとかね。っていうイメージがあります。私は大阪がすごい好きなんですけど、大阪は悪く言えば、うるさいとか、大阪の人は、お金にうるさい。お金、お金ってうるさいって言って、嫌う人もいるし、その逆で、すごいエネルギッシュで、すごく楽しくて明るい街だっていうイメージもあるんですよね。これが大阪です。

で、なんでこんな大阪のイメージがあるかというと、大阪は昔から商売の街なんですよね、経済の街なんですよ、日本で。すごく昔から本当に100年、300年ぐらい前から。なので、大阪はやっぱり昔からビジネスが発展してて、経済の街になってるので、やっぱお金に関しての話とかをみんなよくするんですよね、不思議なことに。なんでなんだか分かんないんだけど。派手なんですね、あと。大阪に行った人は、わかると思うんですけど、いろんなところに、たこ焼きのタコがいたり、タコとか、人形があったり、カニとかね、見たことあると思うんですけど。カニの大きい看板みたいなのがあったり、色々あるんですよ。派手なんですよ、とにかく。大阪の人たちのファッションも柄が入ってる。例えば、トラみたいな柄とかヒョウ柄とか。ヒョウ柄めちゃ有名だね。Tシャツに、大きいプリントのあるようなTシャツ着てたりとか。結構歳が上の人が多いんですけど、派手なファッションの人が多いんですよ。アクセサリーつけていたり。なんでこんな派手かと言うと、ビジネスの街だったっていうのもあったのと、あと昔は、大阪って武士(ぶし)がすごく少なかったんですって。武士。侍みたいな人たちですね。武士。戦う人たちですね。武士がいなくて、武士がいる町っていうのが、すごく厳しいので、そういう派手な事は出来ないんですよね。東京とか京都とか。でも大阪には全国に比べて、2%としか昔は武士がいなかったらしいんですよ。大阪に。だからね、大阪の昔から何をしてもいいというか、気にしないっていうのがあって。そうそうそう。なので、派手なんじゃないかって言われてるんですよ。大阪って。あとはね、お笑いの街っていうのもあって。昔からそういうお笑い、コメディですね。昔だと落語とか、そういうショーみたいなもの、劇ですね。落語とかが多分有名に発達して、今は吉本(よしもと)ですね。お笑い、新喜劇(しんきげき)とか劇なんですけど、大阪でよくやるのが多いですね。うん。大阪に大きいステージがあって。テレビに出てるコメディアン、お笑い芸人は大阪から来てる人はすごく多いですね。すごく多い。多分、みなさんもね、聞いたことあると思って、「なんでやねん」とかね。あれは大阪弁ですね。そんなイメージが大阪にはあります。なぜかね、おばちゃんとかもすごい強くて。日本って他の知らない人のことをやっぱり距離を取るんですよ。他の知らない人に話しかけたりしないし。でも大阪のおばちゃんとかおじちゃんは、もう全然話しかけちゃう。近くの人に。「ねえねえねえねえ」みたいな。すごくフレンドリーで明るい街って言われるんですよ。

で、一方で京都ですね。京都は、お寺とかがやっぱ多いですよね。みなさん京都好きな方たくさんいると思うんですけど。お寺とか神社とかがたくさんあるんですよね。昔の日本の空気がありますよね。京都って。で、それもやっぱり歴史があって。京都っていうのは、東京の前に日本の一番メインの、首都みたいなところだったんですよ。1番古いのは、奈良なんですけど。奈良にもね、すぐ古いお寺がたくさんあるのは、そういうことです。何百年前に、奈良が日本の首都みたいな形だったですね。その後に、京都。京都が長くて、そこから東京に移ったっていう感じですね。なので、京都に大事なお寺とか神社とかがたくさんあるんですよ。そうそうそう。

私達の京都のイメージは多分みなさんと同じです。寺があって、すごく古い日本の文化があって、なんか上品で、舞妓(まいこ)さんとか芸者(げいしゃ)さんがいるっていうイメージですね。そうそうそう。私も京都は大好きです。で、この京都に、なんでそういう芸者さんとか舞妓さんとか、あとはレストラン、昔の日本の割烹料理(かっぽうりょうり)っていうのかな?日本のご飯!っていう感じのものが多いんですよね。これも理由があって。昔、お寺の近くに、お茶屋さんがあったんですって。そこで、多分お団子とかお茶とかを売ってたんですけど。そのお茶屋さんが、お団子を売ってたときにすごく人気で、そこから、お茶屋さんで歌を歌ったりお酒を出したりするようになって、その歌を歌って踊る舞妓さんが生まれて、音楽を弾いたりする芸者さんが生まれたらしいんですよ。で、舞妓さんっていうのは、だいたい凄く若い女の人が踊りを踊ったり、歌を歌ったりするのが、舞妓さんって言うんですよ。で、芸者さんは、舞妓さんよりもっと歳が上、お姉さん方ですね。もうレベルが高い人たち。楽器を弾いたり、三味線とか、琴とかもやったり。マナーとかもすごくしっかりしているようなのが、芸者さんたちなんですよ。だから舞子さんに、まず、なって、舞子さんが成長して、芸者さんになる。

で、京都の町は、多分祇園とかに舞妓さんとか芸者さんがいるんですけど、ちょっと入りにくい場所ですよね、あそこって。どんな場所なの?って言うぐらい、初めての人が入れなかったり。こういうの“一見さんお断り(いちげんさんおことわり)”って言うんですよ。“一見”っていうのは、初めて見るって書いて、“一見さん”。その人は入れませんって言われるんですよ。今はね、これがちょっと問題になってるんですよね。外国人の人は、どうやったら入ればいいのよって。この“一見さんお断り”、このカルチャーは、多分京都の町を守る、まあ、変な人がたくさん来るをお守りたいってのもあると思うんですけど。昔から、芸者さんとかで遊んで、ご飯を食べた人達っていうのは、その時にお金を払わなかったんですって。いつかまとめてドカッと払うのがあったですって。そういう文化があったんですって。だから初めて来るお客さんは、ちゃんとお金を払ってくれる人かどうかってわからないから、その初めて来る人は、お断りなんですね。知り合いの紹介じゃないと入れないみたいな場所なんですよね。それが京都の祇園っていう街のお店とか、舞妓さんがいるようなお店ですね。まあ、今は多分ね“一見さんお断り”のお店も少なくなってると思うんですけど。それが京都のイメージですね。

大阪はすごい元気で、よくおしゃべりするような。で、派手っていうイメージ。京都はもうちょっと昔の日本で、上品な。ま、でも京都の人もよくしゃべるね。これは変わらないわ、イメージ。で、なぜか大阪の人と京都の人っていうのは、東京をね、嫌うんですよね。あれは何でなのかな。本当によく言われるんですよ。東京に住んでて、その関西から、その大阪とか京都から友達が来たりすると、東京の人はなんとかなんとかだみたいな感じで言われるんですよ。本当に。東京はつまらないとか、言われるんです。なんでなんでしょうかね?多分三つともその大きい町だから、負けたくないというか。っていうのがあるんだと思うんですけどね。だから東京の人も、大阪とか、特に大阪ですね。「大阪の人はうるさい」とか言うんですよ。大阪の人は、「東京の人面白くない」とか、そういうバトルがあります。

で、方言ですね。まず大阪弁ですね。大阪弁というのは、“~ねん”っていう風に、言葉の最後につくことがあります、よくね。“~ねん”とか“~するねん”とかかな?ちょっと私もね、下手ですけど。よくあの大阪で使う言葉を少し紹介しますね。まず、一つ目、“あかん”。“あかん”って聞いたことあります?これで、テレビとかやっぱ芸人さんとかがよく言うので“あかん”っていう言葉を、多分知らない日本人はいないと思うんですけど。これは、“ダメ”、“よくない”って言う意味ですね。それは、“あかん”ってのは、“それは良くないです”ですね。“あかん”ですね。次。“ええ”。これは、“Good”ですね。良いの意味です。例えば、「この服どう?」「いいと思うよ。」の“いい”は、「ええと思うよ」ってなってことですね。ええね、ええやん、ええねん、と言いますね。“いい”が“ええ”になるんですね。あと次!“面白い”ですね。“面白い”のことは、“し”がなくなるね。“おもろい”って言います。「この話、面白いね」は、「この話、おもろいね」みたいなね。おもろい人とかね。あとは、“本当”のこと、“ほんま”ですね。「本当です」っていう時に、“ほんま”って言ったりしますね。「ほんまです」。“ほんま”です。“ほんま”。次は、“違います”のときは、“ちゃう”って言いますね。“ちゃうねん”とか、“ちゃうやん”とか、“ちゃうちゃう”とかね。あと、“そうです”のことは、“せや”。これ言う人めっちゃいるよね。“せや”、“せやねん”とか、“せやけど”、“そうだけど”ですね。“そうだけど”。あとは、“早く”のこと、“はよ”。“はよ”とか“はよう”って言いますね。で、面白いのは、“めっちゃ”って、“とても”の意味なんですけど、これって関西弁なんですって。“めっちゃ”。「めっちゃ美味しい」とか。“めっちゃ”、“とても”の意味ですね。これ関西弁とか大阪弁らしいですよ。面白いですよね。だから、大阪弁で「めっちゃ面白い」は、「めっちゃおもろい」。「本当にとても面白い」は、「ほんまめっちゃおもろい」。「本当にだめ」は、「ほんまあかん」とかね。そういう形になります。まあ、大阪弁を知りたい人は、日本のコメディ、お笑いを見るのが一番いいと思います。例えば、ダウンタウンとか、すごい関西弁だね。ダウンタウンとかかな?おすすめはね。ちょっとね、日本のお笑いは、すごくスピードが早いし、かなりハイコンテキストなカルチャーなので、かなり難しいと思うんですけど、言葉を聞いてみるのだけでも面白いと思います。

あとは、大阪弁といえば、私思いつくのがあって。みなさんコナン好きですよね?コナンの服部平次(はっとりへいじ)。服部平次は、あれ関西弁だよね。京都かな?服部平次は大阪。なので、大阪弁聞きたい人は、服部平次聞いてください。

で、次!次、京都弁ですね。京都弁は、大阪と似てるんですけど、大阪は結構元気なイメージが多いんですよね。なんだけど、京都は、はんなりしてるって言います。はんなりしてる。“はんなり”っていうのは、すごく上品でゆっくりで、優しいイメージ。はんなりしてるっていますね、京都弁。大阪弁は、“~ねん”とか、“せやねん”とかの、“なんでやねん”とかの、“ねん”なんですけど。京都弁は、“~はる”って言ったりします。“~してはる”。「今勉強してはる。」大阪弁だと、「今勉強してんねん」とか。京都だと、多分、多分ね、「勉強してはります」とか、「勉強してはる」。ちょっと何か柔らかいんですね。あと“~やし”って言いますね。“~やし”とかね、言います。だから、大阪では、「無理」は「あかんねん」。京都だと、「あかんし」。「何してますか?」は、大阪弁だと「何してんねん?」、京都弁だと「何してはりますの?」とか。「何してはるの?」ですね。あと、「来ない」っていうのが違くて、「来ない」は、大阪弁だと「けーへん」。「あの人、けーへん。」京都弁だと「きーへん」になるんですって。そんな感じでちょっと違うんですね。やっぱイントネーションは、大阪弁と似てるんですけど、京都弁の方がはんなりしてる、優しい柔らかいイメージですね。なので、京都弁を話す女の子は、めちゃくちゃモテるんですよ。優しいイメージだから、すごく。

でも、京都弁というか、京都の女性っていうのは、昔からやっぱりそういう芸者さんとか舞子さんとか、そういう文化があるので、やっぱり優しくて、礼儀正しくて、マナーがあるイメージがあるんですけど、ちょっと怖い一面もあって。今の人はわかんないけど、昔のそういう芸者さんとかをやってた人たちの中では、ルールというか、直接悪いことは言わないで、すごく遠回しに、間接的に人の悪いことを言うとかあるんですよ。日本人ってよく直接言わないって言うじゃないですか。それの本当にレベルアップ版って感じですね、京都は。例えば、友達の家に行きました。お話ししてます。で、途中でお茶が出てきます。その京都の家からね。お茶が出てきます。みなさんどう思いました?お茶が出てきたっていうのは。多分普通の人だったら、「あ、お茶出してくれた!優しい。」とか、「じゃあ、もうちょっといよう」って思うじゃないですか。「お茶が飲み終わるまで、もうちょっとお話ししよう」って。でも、京都の場合だと、お茶が出てきたら、「お茶を飲んで早く帰れ」っていう意味らしいんですよ。そう。だから、京都の家に遊びに行って、お茶が出てきたら。「そろそろ帰れ」っていう意味なんですね。今は違うと思うんですけど。まぁ、まだまだそういうカルチャーがあるみたいです。あとは、例えば、隣の家の人が京都の人だとしたら、隣の家の人から、例えば、自分がね、ピアノを弾いてたとします、家で。隣の京都の人から、「ピアノ上手ですね」とか言われるとするじゃないですか。それ褒められてると思うじゃないですか、みなさんは。「ありがとうございます」って思うでしょ?でも、それは「隣の家までピアノが聞こえてて、うるさいですよ」っていう意味なんですって。怖くね?っていうね。だから、この言葉の裏の意味があるって言うか、それが京都の人にはあるって言われいるんですよ。だから、京都の女の人が1番怖いって言われるのはあります。今の人は、そうじゃないかもしれないんですけど、気は強いイメージありますね。京都とか大阪とかの関西の方はね。面白いですよね。そうやって女性達は戦ってたのかなあと思いますね、昔。芸者さんとか舞子さんとか、そういうお店の女の人たちは。そのね、裏の戦いと言うか、そうやって勝ち抜いてきたのかなというふうに思ってます。

私はやっぱ大阪弁好きかな。京都弁もね、好きですけど。やっぱ大阪弁の方が使う人が多いし。私の友達とか、大阪から来た人と付き合ったときに、すぐ大阪弁が移ってたときありますよ。あれ?あなた神奈川の人だよね?みたいな。なんで大阪弁喋っての?ってぐらい、すぐ大阪弁真似しちゃって。よく移りやすいんですよね、大阪弁って。“~やねん”とかね、“あかん”とかね、“せやねん”とかね、“なんでやねん”とかね。使う人多いですね。今日はこんな感じです。今日ね、大阪と京都について紹介しました。東京都ともねだいぶ雰囲気も違う場所なので、大阪と京都は。観光してみたり、ローカルの地元の人達と喋ってみるのもいいかもしれないですね。

大阪行きたいね、私は。最近京都行ったので、大阪行きたいなと思います。ユニバーサルスタジオのね、マリオがオープンしたから。テーマパークが。今日もね、ちょっと途中で、ちょっと私何喋ってんのかわかんなくなっちゃったんだけど、スクリプトね、見てくださいね。じゃあ、今日はこんな感じです。

今日話した話、スクリプト作りますのでチェックしてみてください。えーとね、また話しすぎましたね。ごめんなさい。長いですけど、ぜひ最後まで聴いてくださいね。あと、Twitter、Instagramのフォローもお願いいたします。そうだ!本当ね、最近ちょっとね、Instagramなんですけど、特に。DMのメッセージで、個人メッセージ送ってくれる方がいて、嬉しいんですけど、嬉しいんですけど、嬉しいんですけど!個人メッセージは返信できませんので、よろしくお願いします。ちょっと、なんかね、最近増えてきて、もうこれ以上増えたら、ちょっと私はInstagramのダイレクトメッセージをクローズ、閉めなきゃなって思ってるんで。ぜひ何かあるときは、ぜひぜひコメントで、YoutubeとかInstagramのコメントでお願いします。最近ね、これポッドキャスト聴いてる人なのかな?わかんないんだけど、みんな英語で送ってくんだけど、そういう人って。「Hello」みたいな。「今日は何してるんですか?」とか。私は一応全部プライベートメッセージは返信できませんって、ます言うんですけど。「なんで?」「Why?」みたいなの来るの。「Why?」こっちが「Why?」だよ!っていう気持ちになりますけどね。多分ほとんどの方がわかってると思うんですけど、「Why?」って、「Why?」だよって思いますけど。返信できません。ビデオチャットをめっちゃくちゃ送ってくる人とかいるんですよ。さすがにこういう人はブロックしなきゃいけなくなっちゃうので、ビデオチャットは、絶対に出ません、私は。もし私とお話ししたい方がいらっしゃいましたら、プライベートレッスンお待ちしております。ってな感じです。是非ね、何かありましたら、コメントぜひぜひお待ちしております。みなさんで、このPodcastのYoutubeとかInstagramを盛り上げていただけたら嬉しいなと思います。で、あとはPatreonですね。こちらもメンバーもお待ちしております。Patreonでね、新しいエピソードそろそろアップするので、お楽しみに。じゃあ、次回はちょっと私軽井沢の旅行に行ったので、軽井沢の話をしたり、またリクエストにお答えしたりしようかなと思ってます。じゃあ今日はこんな感じで、是非大阪と京都に何か思い出とか何かありましたら、是非是非コメントお願いいたします。はい、じゃあまた次回!さよなら~。




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