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  • Haruka

EP-7 日本の学校〜働くまで The Japanese school system & job seeking

最終更新: 2020年7月6日


こんにちは。はるかです。

ここは日本語を勉強している人のためのPodcastです。

いろいろな話を日本語で話していきます。

もしよかったら、きいてみてください。


はい、こんばんは。

今日は7月3日金曜日の9時ぐらいです。みなさん元気ですか?今日はリクエストをいただきまして、日本の学校のシステムと、学校から働くまでについて話したいと思います。で、結構新しい言葉がたくさん出ると思うので 、N2〜N1ぐらいのレベルの人用かな?ちょっと早いかもしれないんですけど、スクリプトまた作るので、それを見ながら聞いていただけたら、いいと思います。



学校について・・・。日本の学校は3、4、5歳の学校、幼稚園(ようちえん)からスタートします。幼稚園っていうのは英語で言うと、Kinder gardenですね。幼稚園があって、次が小学校。小学校は6年です。6年あります。小学校1〜6年。中学校が3年ですね。小学校と中学校は、必ず(かならず)みんな行きます。これは国で決まってますね。中学校になると、部活(ぶかつ)っていうのがスタートします。部活はクラブですね。スポーツクラブだったり、絵を書くクラブ、部活と言います。私はテニス部でした。テニスをする部活、テニス部でした。他にも野球部(やきゅうぶ)とかサッカー部バスケ部、剣道部(けんどうぶ)、柔道部(じゅうどうぶ)、あとは美術部(びじゅつぶ)。美術部は絵を描く、美術ですね。家庭科部(かていかぶ)っていうのは、家でやるもの、たとえば、料理を作ったり、何か洋服を作ったり、物を作ったりする。家庭科部と言います。なんかお母さんがやるようなことをする。女の子に人気の部活ですね。いろいろあります。それが中学生ですね。



中学3年生のときに、部活をやめて、受験(じゅけん)があります。受験って言うのは、次の高校に行くための試験(しけん)です。受験と言います。高校受験ですけど、高校受験はみんなやります。で、この高校受験っていうのが、自分が申し込んだ学校によって試験のレベルがもちろん違います。なので、みんな一生懸命(いっしょうけんめい)勉強して、難しい学校に行きたい人は、その難しい試験に合格するように勉強します。このときに、60%ぐらいの人は塾(じゅく)に行きます。塾。塾っていうのは、その試験に合格するために、学校が終わってから、その合格のためだけに勉強する場所です。私も塾に行ってました。プライベートレッスンみたいなのとか、ルループレッスンとかあったりするんですけど。英語とかあとは日本語の漢字の勉強とか、数学(すうがく)、計算ですね。mathematics。数学とか、いろいろやります。あと歴史(れきし)とかね。学校終わって塾に行って帰るっていう生活を中学生になるとやります。小学生の時からしてる人もいます。



で、中学校を卒業したら高校に行きます。で、中学と小学校までは国で決まってて、絶対に行かないといけないって決まってるので、行きますけど、高校はまあ自由(じゆう)です。90パーセント以上の人は行きますね、高校に。でも、たとえば、あまり家にお金がないとか、まあ成績が悪い、勉強ができない人とか、働きたい人は、中学を卒業してすぐに働く人もいます。でも、働く仕事があまりないので、もちろんまだ中学生なので、あまりないんですけど、働く人もいますね。



高校に入って、高校は3年間で、また高校にはまた新しい部活がスタートします。でも、中学校でやってたこと高校でもやる人いるんですけど、私は違う部活にしました。ダンス部でした、私は。全然ダンスはできません。一生懸命やってたんですけど、そんなにプロみたいな感じではなくて、みんなで一生懸命がんばろう!という、そんなに厳しくないはずでしたね。あの高校になると、日本だけじゃないと思うんですけど、プロのスカウトとか来るんですよ、高校に。プロ野球とかプロサッカーチームのスカウトとか、プロバスケットボールのスカウトとか、そういう強い学校とかは一生懸命、毎日土日も朝も夜も練習して、そのプロになるためにその部活をがんばります。



で、スポーツの人じゃない人とかは普通(ふつう)の部活をやって、だいたい2年生ぐらい?3年生ぐらい?でやめて、次は大学受験の準備をします。ここは3年なので3年生の時に1年ぐらいかけて、その大学受験大学に行くための試験の勉強もまたやります。この受験勉強が本当にね、本当につらかったですね。私はあんまり楽しい思い出はなかったですね。高校の勉強(が)厳しい学校だったんですね。私は勉強好きじゃなかったから、あまり楽しい気持ちはなかったですね。で、もちろんよく日本のドラマとかマンガとかであるように、楽しい高校生活みたいな学校もありますね。でも、やっぱ現実(げんじつ)はその部活で忙しい、勉強で忙しいって人の方が多いとは思います。で、学校があって塾に行って勉強して帰るみたいなね。ていうのも、高校受験も結構本当に大切なんですけど、どの高校に行くかによって人生が変わるのもちろんあると思うんですよ。その一緒にいるメンバーっての本当に大切なので。頭がいい友達とかちゃんと頑張る友達がいたら、自分もきっと成長しますし、遊んでばっかりの友達とかがいたら、まあ自分もそういう風になっちゃう可能性(かのうせい)もありますから。


そうそうそう。でも、日本で本当に大切なのは大学受験です。大学受験。大学受験、多分日本と同じシステムの国もあると思います。たとえば、韓国とか、台湾とかもそうなのかなあ?大学受験の大学の試験がすごく難しくて、すごく大切です。で、もちろん、どこの大学 に行きたいか、どこの大学を志望(しぼう)するかによって試験のレベルは違うんですけど。まぁ1年に1回、ほとんど2月とか1月末にスタートして、2月の間で学校に合格して、3月に卒業というスケジュールなんですけど、そのどこにも学校が決まらなかったら、もちろん大学に行けないので、そのまま働くか、ほとんどの人はもしその大学に行けなかったら浪人(ろうにん)します。浪人。浪人っていうのは、大学に行かないで仕事もしないで、もう1回試験勉強の1年を、もう1度やる。高校は卒業するんですよ。高校は卒業しなきゃいけないから、卒業するんですけど、3年で。でも高校にも行かない仕事もしない、塾に行く。その代わり、塾に毎日行って、また試験勉強して、次の年にもう1回チャレンジする。その人を浪人とか浪人する浪人生(ろうにんせい)と言います。1年で合格したらいいんですけど、2年、3年って浪人する人もいます。


でも、あんまり浪人しすぎると、働き始める年齢(ねんれい)も、どんどんどんどん年を取っていきますから、会社に合格しにくくなるんですよね。会社に受からなくなる。「なんでこんなに浪人してんの?」ってもちろん言われますから、あまりね1年2年ぐらいかな?大学受験が本当に本当に難しくて、私失敗しちゃったんですけど、大学受験。勉強嫌いなので、勉強はあんまり好きじゃなかったから、あんまりね・・・。


でも朝6時に起きて7時に学校に行って、9時に授業スタートなので、それまで2時間ぐらい勉強して、9時から授業を受けて、4時に授業が終わって、そこから夜の9時ぐらいまで勉強してました、みんな。私の学校が本当に厳しい学校だったので、そうなんですけど、もちろん学校が終わって塾に行く人もいるし、勉強しない人もいるし、部活をがんばる人もいる、という感じでしたね。で、大学に行ったら、大学に合格したら、もうパラダイス!天国!今まで戦いだったんですけど、天国です。大学は4年間です。大学4年間。4年間で真面目(まじめ)に勉強してる人私はあまり知らないですね。本当に日本の大学生って本当に遊びますね。授業にちゃんと出てる人は、本当にたぶん10%ぐらいですよね。授業に出て、試験とかがあるので試験を受けなきゃいけないですけど、試験とかも前の年の先輩とかからどんな試験が出るって言うの教えてもらってたり。あるんですよ。なんかそういういろいろね、あるんですよ。そういうコネクションが。ネットに載ってたりね、答えが。そうそうそう。で、とりあえず授業には行くけど、授業中、後ろの方の席で寝てたり、私は YouTube 見てたりしてましたね。映画見たりしてたね。本当何やってんだろって感じなんですけど。結構日本の大学はつまらない授業が多くて、面白い授業のときは、ちゃんと聞いてましたけど、そういう人が多いですね。


大学に来てるのまだ、まだ良い方です。全く来ない人もいますね。試験の時だけ来るとかね。出席(しゅっせき)とかは全部友達にお願いして、紙とかね出席したという名前を代わりに書いてもらったりして、試験のときだけ来るとか言う人もいましたし。


っていうのも、今まで大学受験のテストまではすごくみんな忙しくて、大変だったから、人生変わったみたいな感じで、急に遊び始めるんですね。そうそうそうそう。私はあんまりその遊ぶっていうのは、あんまり好きじゃなかったので、アルバイトをすごいしました。アルバイト。まもちろん私はまだ本当にお金がなかったって言うんですけど、そのアルバイトとかをすると、今まで出会ったことのない年上の人?大人の人?と会うことができたので、私はすごいアルバイト楽しかったですね。大学の友達も好きでしたけど、アルバイトの人とかはすごい楽しくて、いろんなことを教えてくれたので。そうそうそう。いろんなアルバイトをしました。で、どんな仕事が好きかなーっていう風に、考えながら大学生活を過ごしてた気がします。海外に行ったりしましたね。



で、その時、大学はそのみんなちゃんと勉強しないんですけど、ていうのも、大学受験が終わってすぐ4年間は大学のがあるんですけど、大学の3年が終わってから、就職活動(しゅうしょくかつどう)がスタートします。就職活動っていうのは、job huntingですね。仕事を探すことです。就職活動と言います。で、私たちは短くして就活(しゅうかつ)と言います。で、就活をしている大学生のことを就活生(しゅうかつせい)と言います。この就活がまた地獄(じごく)なんですよ。また地獄がスタート。もっとあるかもしれないんですけど、みんな今までで髪の毛を染めたりしてる人はみんな黒い髪にして、化粧(けしょう)もあまりしないで、ネイルとかも全部取って、黒いスーツと黒いカバンと黒い靴と白いシャツを着て、会社の面接とか会社の説明会に行くんですよ。もう軍隊のように。そうそうそう。男の人も女の人もそうですね。説明会に行って、その会社説明会ってのはもちろん会社でやるときもあるし、色んな会社が100社ぐらい集まって大きいイベントホールでやるときもあるんですよ。それとかすごいですよ。全員黒い服。友達と行ったら、友達が誰だかわかんなくなっちゃう。みんな同じ髪型でみんな同じ服着てるので。あれ?みたいだね。友達度凝った?ってなる。ウォーリーを探せWhere's Wally?)、みたいな。エントリーをするのは、履歴書(りれきしょ)を書くんですね。エントリーシート。エントリーシートを書くのは、多い人で100枚、100枚ってことは、100社、100の会社ですね。100社にエントリーをする人もいます。多い人でね。やばいですよね。あ、しかも、パソコンで書くんじゃないんですけど、手で書くから、腕(うで)取れちゃいそうですよね。腕取れる。あとは大変なのは写真。写真も100枚分ですよね。結構お金がかかるんですよ。そうそうそうそうそうそう、地獄。



でもやっぱ人生かかってますから、みんなエントリーシート出して、日本は学歴(がくれき)が大事なんですね。学歴っていうのは、どの学校を卒業したのか、どの高校に行って、どの高校卒業して、どの大学に入学したのか、どの大学を卒業するのか、(それを)学歴といます。どこの学校行ってましたか?ってことですね。で、そのエントリーシート100枚出したとしても、学歴で切られる、カットされるんですね。この学校以上のレベルじゃないとこの会社は面接を受けられません。だからみんな100社書んですね。やっぱ頭のいい学校の人は、そんなに書かないかもしれないですけど、普通の学校の人達は、どこの会社が面接してもらえるかわからないので、たくさん書くんですね、とりあえず。怖いですよね。本当に怖い。エントリーシートがOKだったら、次に面接、インタビューがあって、一次面接、第1回目の面接、2次面接とかあって、3次面接とかあって、最終面接でえらい人が来ます。マネージャーとかもね。最終面接で落ちる人もいるし、通る人もいる。そうそうそう。本当に長いんですよ、ステップが。だからみんないろんなとこの会社に出す。



ねー。本当にねー。で、私はそれが嫌すぎて、海外に逃げました。海外に逃げたっていうか、ワーキングホリデーでカナダに半年なんですけど行ってましたね。黒いスーツを着て、エントリーシート何枚も出して、説明会に行ってっていうのは、有名な会社、大きい会社がメインなんですね。たとえば、ソフトバンクとかトヨタとかソニーとか、あるじゃないですか、任天堂(にんてんどう)とかね。そういう会社は必ずそういう風にします。何万人って人がエントリーするので。でも私は小さい会社に興味があったので、そういう小さい会社に興味がある人、たとえば、スタートアップ企業とか、ベンチャー企業。若い会社ですね。経営者も若い社長、社長も若い。そういうのに興味ある人は、あまり黒いスーツとか着なくてもいいんですよ。着なくてもいいと言うか、新しい会社っていうのは、今の古い日本のシステムに対して、変えたほうがいいと思ってる人が多いので、もちろん、ジーパンとかデニムとかじゃないけど、ちょっとフォーマルな格好(かっこう)とかで行きましたね。普通に私スニーカーとか履いてた気がするし。そうそうそう。私がカナダから帰ってきて、大学を卒業してから、私は就職活動をスタートしました。大きい企業に行きたい人は、大学生を卒業する前に内定(ないてい)、内定っていうのは、「うちの会社でに来てもいいですよ」っていう紙?証明(しょうめい)?ですね。4月から働いていいよっていうのは、内定と言います。大学生のうちに内定をもらわないと、大きい会社では働けません。



大学卒業した後に、就職活動しても大きい会社はそのエントリーシートで合格できない。卒業した後って分かっちゃうから。そうなんですよ。だから、その大学受験とかで、浪人した人、受験の浪人した人がいたように、就活浪人(しゅうかつろうにん)っていう人もいます。大学4年生のうちに行きたい会社に行けなかったとか、1社も内定をもらえなかった人が、もう1年大学をやります。大学をもう1年やる。高校はもう1年できないですけど、大学はもう1年できるんですよ。確か、4年で卒業なんですけど、大学8年生までいれるらしいです。大学8年生の人いましたね。私が大学生の時。レジェンド。一人だけめっちゃおっさんみたいな。めちゃくちゃ面白い人だったんですけど、いましたね。就活浪人をする人もいます。就活浪人で大変なのは、学費(がくひ)がもう1年分かかるって事ですね。学費。学費は授業料です、授業のお金。100万円ぐらいかな?お父さんお母さんが出す人もいれば、自分で出す人もいますね。就活浪人してもう1年がんばる人もいます。



すごいよなー、このシステムって思うんですけど、それぐらい有名企業で働くのは難しい。でも、個性(こせい)っていう面(めん)では、あまり良くないですね。個性は、characterだったりpersonality。みんな一緒だからなーと思ったりします。けど、やっぱそこで合格する人はやっぱすごいいですよね。その何万人って中で合格する人、すごい。内定もらう人ないであのベンチャー企業とかスタートアップ企業が学歴っていうよりは、やる気、やりたい気持ちとか、何に興味があるかっていうところにフォーカスします。なので、私はその方が私に向いてるかなーと思ったので、大体3つぐらいですね、受けた会社は。6月からスタートしました仕事はね。



そうそうそう。でも、これは大学生の生活ですね。大学生の生活って実はもう1つ、専門学校(せんもんがっこう)っていうのがあります。専門学校。専門学校は、高校卒業したときに、大体3つに分かれるんですね。1つ目は大学に行く人、2つ目は働く人、3つ目は専門学校に行く人。専門学校は、専門だから、1つの仕事のためだけに、その学校に行くっていうことです。たとえば、ヘアサロンで働きたいです、美容師(びようし)さんになりたいですって人は、その美容師の専門学校に行きます。あと、ファッションデザイナーになりたい人は、ファッションの専門学校、プログラミング勉強したい人は、プログラミングの専門学校、英語だったら英語の専門学校。他にはホテルとかキャビンアテンダントとか、いろいろありますね。声優(せいゆう)とか最近人気ですね。Voice actor、アニメの声優とか。いろいろあります。2年で卒業します。大学生が全く勉強してない、授業中に寝るって言ったんですけど、専門学校は多分そうじゃないと思います。2年でいっぱい勉強して、いっぱい宿題とか課題があって、免許、資格とかをゲットして、卒業するみたいなんですね。なので、同じ年齢でも専門学校に行った人の方が早く仕事がスタートします。2年で卒業するので。たまに、専門学校行って大学にまた入る人もいます。すごいと思ったりしますけど、日本に来てる、主に(おもに)アジア系の学生、たとえば、ネパールとかベトナムとかスリランカとかバングラディッシュとか中国の人もときどき専門学校に行きます。日本語学校を卒業して、専門学校に行きます。最近は留学生のための専門学校っていうのが増えています。2年で日本語をだいたいN2ぐらいまで勉強したり、日本語のビジネスマナーとか何かを勉強します。基本的な、たとえば、エクセル(Excel)とかワード(Word)とか勉強します。あと、もう1つあった!短期大学(たんきだいがく)。短大(たんだい)って言います。2年だけの大学ですね。短大はあんまりくわしくないんですけど、2年大学ですね。多分ね、内容は大学と一緒。でも、2年で卒業するかな。



はい、こんな感じです。ちょっとね、早口でちょっと説明してしまったので、スクリプトを見ながら、チェックしてもらえばいいなと思います。新しい言葉もたくさんありますから。大学受験とか就活とか内定とかは、みなさんに関係する言葉かもしれないので、覚えておくといいかもしれないです。まあね、私は今の日本の教育(きょういく)、education、教育のシステムとか働き方とか就活のシステムっていうのがあまり好きじゃないですね。時代遅れというか、昔のシステムなんじゃないかなと思うんですけど、何でこのシステムを変えるってなると大きい企業とかが変えていかないと変わらないと思うんですよね。大きい企業が変えるって結構大変なことだと思う。毎年何万人って人がエントリーするので。その人たちもいきなりやり方を変えなきゃいけないから、今まではこれで行ってたのに新しくなってどうしようって思っちゃったりね。今年はコロナなので、その就活も始まってると思うんですけど、どうなんだろう?オンラインなのかな?黒いスーツ着なくていいのは、めっちゃいいですよね。私は黒いスーツを着ませんでしたね。暑いから。「あれ暑いよねー夏は」と思いますよ。でも、なんか最近はもう少しそういう古いシステム、その黒いスーツ買ったりするのもまあお金もったいないし、個性がないですね、個性がない。だからやめようっていう風に言ってる人は、結構多いです。結構増えてきました。



最近はでもまだ学歴は気にしますね、どこの大学卒業したとか。結構年いってる人の方がやっぱ学歴を気にする人多いですね。どこどこ大学卒業した?とか。だから私とかは、その学歴、「どこ大卒業?」「どこの大学卒業したの?」とか、初めて会った時に聞いてくる人とかいたら、「は?」とか思います。「なんて!なんて質問だ!」って。もちろん、大切だと思うんですけどね。今自分が何をしてるのかってのが一番大切だと思いますので、あまりねそうゆう過去をね考えるのはあまりそういうシステムがもとお変わって欲しいですね。海外の人も来やすいかなるんじゃないかなと働きやすくなるんじゃないかなあと思います。今日はこんな感じで。日本の学校のシステムと就活、働くまでのシステムの話でした。



今日話した話を、またホームページに全部載せますので、下のURLをチェックしてみてください。あと、Twitter、InstagramとYouTubeのチャンネルのフォローよろしくお願いします。あと、このPodcastのリクエストのテーマも、ぜひお待ちしております!プライベートレッスンをやっているので、このビジネスについてとか、就活についてとかのレッスンも大丈夫なので、興味ある人は連絡、メッセージくれたらうれしいです。あとは、Buy me a coffeeですね。下の方にリンクを入れておくので、もしこのポッドキャストとか Instagram とか Twitter が、いいね!と思ってくれた方がいらっしゃいましたら、クリックしていただけたらうれしいです。3ドルから寄付(きふ)することができるので、もしよかったら、Podcast続けられるようになるので、お願いします。今日はこんな感じで終わりにしようかな。次はね、次何を話そっか。次は日本私が考える日本の良いところと悪いところ。日本人から見たですね。もうちょっとかなと思ってますので、またぜひ聞いてください。じゃあ以上です。じゃあ、みなさん良い週末を!さよなら!






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