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EP-41 劇場版 鬼滅の刃 無限列車編 Demon Slayer the Movie: Mugen Train(N2~N1)

最終更新: 2月16日

こんにちは。はるかです。

ここは日本語を勉強している人のためのPodcastです。

いろいろな話を日本語で話していきます。

もしよかったら、きいてみてください。


こんにちは!お元気でしょうか?今日は火曜日なんですけど、ちょっとね、実は北海道に行ってきたんですけど、北海道に行ってからちょっと風邪をひいてしまいまして。Podcastね、アップするのちょっとできなかったんですけど、元気になりましたので、アップします!まあ、今日は、あのね、北海道に行ったので、北海道の話をしたいんですけど、でも、その前に、ちょっとねお話ししたい話がありまして。みなさんタイトルをね、見ていただけたら分かると思うんですけど、鬼滅の刃(きめつのやいば)、Demon Slayerですね、の映画を見に行きました。そう。もしかしたら、Demon Slayer、鬼滅の刃を見たことない人もいるかもしれないので、あまり映画の詳しい話はしないで、どういう映画だったのかっていうのでちょっとお話ししたいと思います。


で、その鬼滅の刃の映画なんですけど、今日本でしかね、まだ公開(こうかい)されていないんですよね。そう。なんで?もっと・・・日本でもすごい大ヒットしてるんですけど、世界中でね、鬼滅ファンがいて、なので私はぜひ海外の人にね、同じ時間で見て欲しかったなと思うんですけど。すごいことになると思うんですけど。今日本で、公開したのは金曜日なんですよ。金曜日の映画館のチケット取れなかったんですよね。公開初日。取れなくて、私も取れなくて。で、3日間で340万人の人が映画を見たんですって。すごくないですか?3日間で340万人だって。で、お金、興行収入(こうぎょうしゅうにゅう)って言うんですけど、そこでチケットとかグッズとかのお金が、50億(おく)ぐらいかな?46億円ですって。46億円って何?って感じなんですよね。ほんとすごいなーって。多分初めてみたいですね。こんなに映画で、日本で3日目でこんなに人が入ったのが。本当にびっくりですね。すごいね。たぶんね、これね何回も見に行ってる人もいるみたいなんですよね。3回、4回って。私も見に行ったんですけど、実は木曜日ですね、もう1回見に行きます。最初は一人で行って、2回目は、次は友達と一緒に行く予定です。

Demon Slayerってなんだよ、鬼滅の刃の映画ってなんだよって思ってる方がいると思うんですけど、ストーリーは、時代が今から、だいたい100年前ぐらいの大正時代(たいしょう)のお話です。大正時代に鬼(おに)が出るんですよ。鬼が。鬼って、英語にするとDemonみたいなんですけど。日本の妖怪(ようかい)みたいな、モンスターみたいなものですね。鬼が夜になると出ていて、鬼が人間を食べると言う話なんですよ。その主人公の、メインキャラクターの竈門炭治郎(かまどたんじろう)っていう、15歳の男の子がいるんですよ。その子は普通に田舎で家族と一緒に、6人兄弟だけ?の長男(ちょうなん)、一番上のお兄ちゃんで、暮らしてたんですけど、ある日、炭治郎が仕事に行って帰ってきたとき、家族がみんな鬼に殺されてしまってたんですよ。でも、炭治郎はね、何で?誰やねんこれやったの!みたいな。で、鬼だっていう話を聞いてね、鬼を倒すために、鬼を殺すチーム、鬼殺隊(きさつたい)っていうチームがあるんですけど、そこに入って鬼を殺す、鬼を倒す人なるんですよね。家族はみんな死んでしまったんですけど、一人だけ、妹の禰豆子(ねずこ)だけ生きているんですよ。生きてるんですけど、禰豆子だけ鬼になってるんですよね。鬼にされちゃってるんですよ。妹を人間に戻すために、炭治郎は、それの原因ってなってる鬼のボスを倒すために、鬼殺隊に入って、たくさん訓練(くんれん)をして、鬼を倒していくっていうストーリー。


で、まあ、よくある話なんですね、こういうの。よくあるじゃないですか。悪い奴がいて、家族殺されて、もう!みたいになって、鬼を倒すみたいな。よくあるじゃないですか。で、なんでこんなに大ヒットしてるのかと言うと、まず一つ目が、たぶんね、違いが大正時代っていう100年前の日本なので、刀を使って戦うんですよね。それがまずかっこいい。普通にかっこいい。刀かっこいいな、みたいな。いろんな技を出すんですよ。鬼殺隊っていろんな人がいるんですけど、炭治郎は水の呼吸(こきゅう)っていう、水を使う技を出すんですよ。もう一つ、ヒノカミ神楽って言って、日の呼吸みたいなものを、もう一つ使えるんですけど、二つ使えるんですね。他にも雷(かみなり)の呼吸とか、あと獣(けだもの)の呼吸とか、いろいろね、あるんですよね。炎(ほのお)の呼吸とか。みんなかっこいいっていう。


あと、今までのそういうマンガのメインキャラクター、主人公って、強くて、喧嘩(けんか)好きみたいな、「俺は勝つ!」みたいなタイプが多かったと思うんですよ。ONE PIECEのルフィとか、ドラゴンボールとか、NARUTO、BLEACHとかね。そう。ハガレンとか、強い!みたいな、「俺は勝つぞ!」みたいなタイプの男の人だったんですけど、この鬼滅の刃の炭治郎は、すごく優しくて、「喧嘩とか、もうしたくないです。」みたいな、「殺すとか無理」、「鬼でも殺すとか、マジで無理!」みたいなタイプなんですよ。優しいんですよね。別に強くないんですよ。でも、一生懸命(いっしょうけんめい)頑張るし、心がね、すごく強いんですよ。いつも「頑張れ!俺!」みたいなこと言って、すごく人間らしいと言うか。すごい共感(きょうかん)を持てるんですよね。「炭治郎がんばれー!」みたいな。それがね、たぶん女性にもなんかすごい人気があって、たぶんね、鬼滅の刃、女性の方が人気だと思いますね。で、他に出てくる、鬼殺隊のキャラクターたちも、いろんなバックグラウンドがあって、みんな本当は優しい人なんだけど、同じように、鬼に悪い、嫌なことをされて、家族を殺されたとか、大事な人を殺されたとか、そういう想いがあって、みんな戦いたくないんだけど、みんな戦うっていう、そのね、心がやっぱり・・・いいんですよね。いいんですよ。


あと、鬼と戦うんですけど、鬼っていうのも、そのボスの一番悪いラスボス、ラストボス、ラスボスの鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)っていう鬼以外は、みんな生きていたのときの、人間だったときの記憶がないんですよね。思い出がなくて。でも、鬼が死ぬってときに、思い出すんですよ、人間だったときの思い出を。やっぱり鬼になった理由っていうのが、やっぱ鬼にもあって、それもね、またね悲しいんですよ。別に、みんな悪い人じゃなかったみたいなね。かわいそうな人たちっていうのが、またなんかいいんですよね。だから、今までの男の子のコミック、ヒーローコミックとはちょっと違うなっていう感じですね・。「頑張れー!」っていう気持ちになる。だから、たぶん女の人にもすごい人気なんだろうなぁと思ってるんですよ。


で、この映画、無限列車編(むげんれっしゃへん)ていうのは、無限列車っていうのは、列車っていうのは、電車です。昔の電車なんですけど、電車の中に鬼が出るっていう噂(うわさ)を聞いて、ニュースを聞いて、そのメインキャラクターの炭治郎と、炭治郎と一緒にいる善逸(ぜんいつ)と、伊之助(いのすけ)と妹の禰豆子が、その列車に乗って、鬼を倒すっていうお話なんですよ。その映画はね、そこに柱って言われてる、鬼殺隊の強い人たち、お兄さんたちですたち。めちゃくちゃ強い、鬼殺隊の柱っていう人たちの一人の煉獄(れmんごく)さんってのが乗ってるんですよ。煉獄さんとその若い炭治郎たち4人で、鬼を倒すっていう話なんですよ。


映画見終わったときに、結末、最後は言えないんですけど、どうなったかっていうのは。なんかもうね、映画館で見たときに、終わった後に、たぶん映画館の人全員泣いてましたね。なんかもう、泣いてる声がすごい聞こえて、男の人でも。あれここお葬式(おそうしき)かな?みたいなって言うぐらい、不思議な空気でしたね。すごいよかったし、でもすごい悲しくて、辛くて、次の日仕事したくないと思いました。帰り道とかもうなんかすごいゆっくり帰りました。悲しくて。それぐらいすごいエモーショナルになる映画でしたね。まるで、自分がその世界にいるみたいな感じになる。自分もその人たちと一緒に戦ってたんじゃないかぐらいの気持ちで、心が動かされる映画でした。泣けた。泣けた。たくさん泣きましたね。で、映画を見る前に、やっぱりどうだったかとか、レビューとか見たんですけど、ハンカチとティッシュとマスクを2枚持ってった方がいいって書いてあったから、持ってたんですけど、もうその通りだなと思って。マスクも涙で濡れちゃうし、鼻水出るし、涙も出るしみたいな。


どんな話かというと、電車に出る鬼が魘夢(えんむ)って言うんですけど、人を眠らせて、そのまま殺してしまうっていう鬼なんですよ。炭治郎たちも眠らされちゃうんですよね。で、気づかないうちに寝ちゃうんですけど、その中で幸せな夢を見るんですよ。魘夢悪いやつで。幸せな夢を見させるんですよ、その人達にね。やっぱり炭治郎たちって辛い過去があったりして、今すごい辛いじゃないですか。鬼を退治(たいじ)しなきゃいけなくて、鬼を倒さないといけない。でも、夢では炭治郎の家族が全員生きていて、すごい幸せな夢ですよね。だから炭治郎が途中で、これが夢だっていうことに気付くんですけど、やっぱり夢から覚めたくないと思うんですよ。「このまま、ここにいたいな。」って炭治郎がね、一言言うんですよ。それが本当に切なくて、本当に炭治郎はすごいいつでも真面目で強い人だったから、ボソッとそういう弱い一言を言うのが、すごい心にうううううって、なりましたね。でもダメだ!って、これは夢だ!って。もう現実(げんじつ)じゃないって。現実は、もう家族みんな死んでいて、鬼を倒さなきゃいけないんだ!って言って、一生懸命夢から覚めるんですよ。それでね、またも鬼と戦うんですけどね。それがねー、すごい悲しかったですね。その夢の中の幸せな炭治郎と戦う炭治郎みたいな。


で、あとね、すごく映像(えいぞう)がきれいでしたね。やっぱり映画館っていうのもあったんですけど、鬼滅の刃のいいところは、技を出すときの絵がすごくきれいなんですよね。なんかきれい!水の呼吸の水の絵とかがすごくきれいで、見ててアクションとかもすごいかっこよかったですね。


で、その柱の煉獄さん、強い鬼殺隊の煉獄さんって、ちょっと変な人なんですよ。すごい真面目で、まっすぐな人なんですけど、ちょっと変な人なんですよね。この人、大丈夫かな?と思うんですけど、煉獄さんも夢から覚めたときに、「しまった!寝てしまった!」って感じで、起きて戦うんですけど、戦う瞬間(しゅんかん)の煉獄さんがカッコよすぎて。「柱カッケー!!!」ってなりましたね。炭治郎たちもかっこいいですよ。強いし、かっこいいんですけど、全然レベルが違いましたね。煉獄さんが本気で戦ったシーン。「わっ!かっこいい!」ってなった。

で、魘夢ってやつと戦うんですけど、その後に、もう一人鬼殺隊に柱がいるとすると、鬼たちもやっぱり強いんですよね。鬼たちにもすごい強い鬼がいて、上弦(じょうげん)と下弦(かげん)の鬼っていう二つがあるんですよ。上弦が一番強い人たち、下弦がその次に強い人達のランクですね。で、その列車にいた、電車にいた魘夢っていうのは、下弦なんですよ。下弦なので、強いんだけど、一番ではない。で、下弦の鬼の次に、その上弦の鬼が出てくるんですよ。猗窩座(あかざ)っていう。猗窩座はね、うん、かっこよかった。猗窩座はね、めちゃくちゃ強いんですよね。魘夢と戦ってたのが、もう全然違うレベルで、炭治郎たちは、何もできないんですよ。動けないんですよ。もう。強すぎて。煉獄さんとその猗窩座の戦いになるんですけど、猗窩座は、鬼だから敵(てき)なんですけど、かっこよすぎて。なんかもう・・・かっこよすぎました。猗窩座かっこいいんだよなーっていう。で、煉獄さんと戦うんですよね。それは本当にかっこよかったね。


ちょっとこっからはね、ちょっとストーリーまだ見てない人はあんまり聞かないほうがいいかもしれないですけど、映像とかもよかったんですけど。あと、よかったのが、声優(せいゆう)さん、voice actorの人たちの演技(えんぎ)ですね。すごかったですね。まず、煉獄さん役の日野(ひの)さんって人がいるんですけど、声優さんで。煉獄さんの声が本当にかっこよかったですね。かっこよかったー。かっこいいしか言ってない。あとは、炭治郎ですね。炭治郎の花江夏樹(はなえなつき)さん。私この人本当に大好きなんですけど。炭治郎っていつも強いんですけど、最後のシーンで、泣くシーンがあって、炭治郎が。炭治郎はいつも強いから、そんなに泣いたり、弱いこと言ったりしないんですけど、最後ね、ボロボロになって、すごい言葉を言うんですよ。泣きながら。それがね・・・。あと、猗窩座に対して言う言葉があるんですよ。「ふざけんな!」みたいな感じで。そのシーンがね、もう涙が止まらない!「涙止まらないよう〜〜」ってなりましたね。私マンガを読んでたので、ストーリーは知ってたんですけど。ストーリー知ってても、やっぱ泣けましたね。このシーンは。炭治郎本当によかったですね。花江さん。めちゃくちゃよかったですね。


あとは、私はこの鬼滅の刃で一番好きなキャラクターが、伊之助っていうキャラクターなんですよ。炭治郎と一緒に行動している、まだそんなに強くない人なんですけど。伊之助は生まれたときから、お父さんお母さんがいないんですよ。イノシシに育てられた男の子なんですよ。なので、いつもイノシシの顔をかぶってるんですよね、なんか帽子じゃないけど、皮をかぶってるんですよ。炭治郎たちと初めて会ったときは、強い奴と戦いたいから、きさつたいに入った。強い奴と戦いたいだけみたいな、感じの人間だったんですね。だから、別に人が死のうがなんだろうが、別に自分には関係ない!みたいな。本当になんか動物みたいな男の子なんですけど。その炭治郎とか一緒にいる善逸とかと一緒にいることで、その人の優しさみたいなところを感じるんですよね。学んで行くんですよ。炭治郎めちゃくちゃ優しいから。で、その無限列車では、結構伊之助が出るシーンが多くて、伊之助が少しずつ、人間なんて死んでもどうでもいいんだよみたいな感じだったんだけど、少しずつ人間として成長するっていうのが、そういうシーンが見れるんですよね。無限列車で結構伊之助は大きく変わったなっていう感じがあって。最後のシーンで、私このシーンは本当に一番好きなんですけど、マンガ読んだときとかから、本当にこのシーンが好きで、最後に「悔しくても泣くんじゃねえ」みたいなことを言うんですよ。「辛くても、生きていくしかねえんだよ」みたいな。「どんなことがあっても、俺たちは生きていくしかねえんだから、泣くんじゃねー!」みたいなこと言うんですよ。それを伊之助はめちゃくちゃ泣きながら言うんですよね。そのときのシーンで、それまで泣く場面(ばめん)が、泣くシーンが結構あったんですけど、みんな「涙止まりません」みたいな感じなんだけど、最後の最後の伊之助のそのセリフ、「悔しくても泣くんじゃねえ」って言うのを、伊之助は泣きながら言うっていうシーンがあって、なんかその伊之助をやっている松岡さん、松岡禎丞(まつおかよしつぐ)さんっていう人がいるんですけど。その人がどういう感じで伊之助の声をやるんだろうなって思ってたんですけど、想像以上に、泣きながら、たぶん本人も、声優さんも泣きながらやってるんだろうなっていうのがすごいわかる、わかったんですね。もう本当に泣きながらそのセリフを話してるんだなってのが。もうその瞬間(しゅんかん)に、もうみんな今まで、ちょっと涙みたいな感じだったですけど、もう声が出るぐらい泣き始めてみんな。その瞬間に、「うううううぅ」みたいになっちゃって。めっちゃいいシーンでしたね。なんか思い出しても泣けますね、これは。っていう感じで終わるんですよ。


鬼滅で流れる歌もね、めちゃくちゃよくて。戦ってる途中で流れるのは、『竈門炭治郎のうた』っていう炭治郎の歌なんですよ。もうこれもめっちゃくちゃいい歌で。で、最後のエンディングで流れるのが、LiSAの『炎(ほむら)』。『炎』っていう曲なんですけど。このエンディングでもね、めちゃくちゃ泣きましたね。いい歌。最高でしたね。


ちょっとね、いつ世界で鬼滅が公開されるのかわかんないんですけど、もしね、みなさんの国で見れるときがあったら、ぜひ、ぜひ見てみてください。最高なんでね。できれば、映画館で見て欲しいかなと思います。はい。めちゃくちゃとかった。やっぱアニメはいいなと思いましたね。ドラマとか映画では、できないことができるのがアニメだなと思って。いいよね。こんな感じでした。すごいねオタクの話をしちゃったんですけど。とにかく全部よかったですよっていう話です。はい。ぜひチェックしてみてください。


で、鬼滅の話は、これで終わりにして。ちょっとメッセージをもらったんですけど、ちょっと質問コーナーとか作ったらどうですかっていう風に言われて。なんかおもしろそうだなと思ったんで、これからちっちゃい質問コーナーを作ろうかなと思います。日本語の質問でもいいし、日本の文化とか、なんか気になる事、何でもいいですね。どんあ質問でもいいので、もし何か質問があれば、Instagramとか、Youtubeのコメントとか、Twitterとかなんでもいいので、ぜひ下さい。


で、まずもらった質問なんですけど、めちゃめちゃおもしろい質問で、「松茸(まつたけ)ってなんで高いんですか?」っていう質問でした。松茸って知ってます、みなさん。松茸っていうのは、きのこなんですよ。日本のきのこで、松茸っていうのがあって。ちょっと写真またYoutubeに貼るので、ちょっと見てみてください。で、その方はテレビで松茸を見たらしくて、松茸はすごく高いキノコなんですね。高いマッシュルームで、何で高いんですかって。確かにって思って。松茸って言われたら、高いきのこっていうのがもう日本ではイメージがあって、高いキノコと言えば、松茸っていう感じなんですよ。なんで高いんだよっていうの、確かに私知らなくて。1万円とかするんですよね。今この秋がやっぱりシーズンなんですけど、調べてみたら松茸って、今いろんなきのこって人工栽培(じんこうさいばい)ができるんですよ。人工栽培っていうのは、人間が作れる、人が作れるんですよ。なんだど、松茸っていうのは自然でしか作れないんですって。だから、人間が作ろうと思って作れるものじゃないらしいんですよ、松茸。そこら辺の自然じゃないと取れないらしいんです。だから高いですって。あとね、松茸、結構ね匂いがすごくいい匂いなんですよね。味もおいしいですし。って言う感じでう!だから高いみたいです!確かにね、松茸・・・までも、私は椎茸(しいたけ)とかの方が好きかな。おいしいから。松茸が高いのは、あまり取れないから。数が少ないからっていう意味で高いらしいです。また一つ勉強になりました!こんな感じで、本当にこういう感じで、質問があったら、ぜひ私にメッセージを下さい。お待ちしてまーす。はい、じゃあ今日はこんな感じで。



今日の話も、またWEBサイトに載せますので、チェックしてみてください。今日もね、いっぱい話しちゃったんで、ぜひスクリプトを見てください!あと、Twitter、Instagram、Youtube、こちらのフォローもお願いいたします。Youtubeで300人のチャンネル登録を突破しました!ありがとうございます。うれしいです。もっとね、どんどんどんどんアップしてきたいと思いますので、よろしくお願いします!なんかね、Vlogとかどうですか?って言われたんですけど、私のVlogとかとっても全然おもしろくないと思うので、部屋とか汚いしね。ま、なんかちょっと面白いもの取れたらね、なんかアップしたいなと思いますけど。はい、そんな感じです。で、あとはプライベートレッスンですね。こちらもお待ちしております。あとはPodcastのリクエストもお待ちしております。あと、Patreonですね。こちらもお待ちしております。Patreonね、ちょっとね、Youtubeあげるあげる詐欺をしていて、本当に申し訳ないんですけど、ちょっと待ってて下さい。じゃあ、次は北海道の話をしたいと思いますので、お楽しみに!こんな感じで。また次回!さよなら〜。



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