EP-306 迷ったけど、やってみた!15年ぶりの挑戦💪
- Haruka

- 2月13日
- 読了時間: 22分
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はい!みなさんこんにちは。 お元気でしょうか? はぁい(^^)/ このポッドキャストは、日本語学習者(中級者・上級者)向けのポッドキャストです。 自然な速さ、自然な話し方で話していきます。 トランスクリプトを無料で公開しておりますので、 ぜひ復習に役立ててください。 私のウェブサイトから見れます。 えー、あとですね。 このエピソードで出てきた言葉、 新しい言葉について、 私のPatreonサイトで勉強できますので、 そちらも参加お待ちしております。 ということで、 今日はですね、猫のモナくんがここにいるんですけど、 ちょっと猫の鳴き声とかが入ったら、 大変申し訳ございませんなんですけど。 みなさん、お元気でしょうか? 全然関係ない話になってきた。 みなさん、お元気ですか? 私は元気です。 まあね、昨日ね、実はこれは何日だ。 2月9日の月曜日に収録してるんですけど、 昨日の日曜日と土曜日に雪が降りまして、 埼玉、東京、関東で結構降ったのかな。 最近は東北の方ですごい大雪で、豪雪で、 かなり被害が出ているの、 すごい大変な、災害レベルの雪で大変だ というニュースを見たんですけど、 こちら関東でも少しだけ雪が降りまして。 朝、なんか窓開けたら、 屋根とか、車とか道が真っ白になってて、 わぁー(*'▽')ってね。 わぁー(*'▽')ってなりました。 でも、すっごい寒くて。 本当に朝起きたら「寒っ」って目が覚めたんですけど、 そう、そんな感じでしたね。 雪をね、見たい見たいって、私は今年思ってたので、 ちょっとですけど、雪見れてよかったなって思ってます。 みなさん、今年も雪見ましたか。 雪が降らないところもあると思うんですけれども、 やっぱ雪って美しいね。 本当に。 やっぱテンション上がるわ、雪見ると。 「雪だー(*'▽')」ってなる。 もう30超えましたけど、 30超えても「雪だー(*'▽')」ってなりますね。 30超えても喜ぶもの、ベスト3。雪。 次、東京タワー。 東京タワー見ても「わあ、東京タワーだ(*'▽')」ってなる。 あとは富士山ね。 何回見ても「わぁー(*'▽')」ってなるシリーズ。 雪、東京タワー、富士山。 最近、富士山見てないから、 富士山見たいなって思います。 モニャちゃん、やめてください! モニャちゃん! 今もうPCがね、 今ね、ちょっとPCのキーボードにモニャが乗りました。 やめてください。 やめて、ダメです。そこは。 乗っちゃいけないの。 はい、ということで、 今日は何の話をしたいかというと、 習い事の話。 みなさん、習い事、今何かやってますか。 習い事っていうのは何か、 まあスクールに行ったり、先生がいて教えてもらうこと。 大体、習い事になるんですけど、どうでしょうかね。 私は実は最近、新しい習い事を始めたんです。 イェェェェイ! 去年の12月の中旬ぐらいかな、から始めて。 そう、まあ、あの、私が何の習い事を始めたかどうかは、 ちょっと後半で。 このポッドキャストの後半で、 詳しくお話ししたいと思うんですけど。 そう、みなさんはどんな習い事をしてますか。 やっぱ大人になると、 習い事のことを忘れちゃうんですよ。 忘れません? なんかこう、毎日が忙しくて、やることといっても、 例えば、筋トレとかは習い事じゃないから。 ジムに行くとか、ジョギングとか、「運動しなきゃな」とか。 そういうこと。あとは言語学習については、 みなさん結構考える方いると思うんですけど、 例えば、ピアノを習おうとか、バイオリン、楽器系とかね。 あとは日本だと茶道とか、お茶とかあるじゃないですか。 書道とか、文字を書くやつですね。 書道とか。 いろいろ習うものってあると思うんですけど、 なんかもしユニークな習い事をしている方いたら、 ぜひコメントに書いてください。 「私、これやってます。」 子供の時は、みなさん、じゃ、どうでしたかね。 子供の時の習い事。
前半はちょっと子供の時の習い事について お話ししたいと思うんですけど。 私はですね、子供の時、習い事をちょっとやってました。 記憶にないパターンがあるかもなんですけど、 覚えてる限りだと、 3つかな、3つかな。 まずね、1つ目は水泳です。 私、泳げます。こう見えて。 クロールやってました。 バタフライみたいな。 はい。 そう、なんかね、水泳はね、 私、家族...家族全員じゃない。 兄弟3人、兄が2人で私で、3兄弟なんですね。私。 兄弟みんな水泳やってて、兄2人がやっていて、 私もそこに、そのスイミングスクールに通った っていう形なんですけど。 なんで水泳をやってたかというと、 これは私の両親が「やれ」と。 入らされたパターンですね。 習わされたパターンなんですけど。 小学校1年から何年だ? 4年生か。4年間ぐらいやってたんですけど、 理由はですね、 実は私と兄、全員ですね、 3兄弟、全員喘息持ちだったんですよ。 喘息。 ああああ、ちょっと待って。モナくんが暴れています。 喘息持ちで、咳が年がら年中出るみたいな タイプだったんですね。 だから毎週...毎週じゃないか。 2週間に1回ぐらい病院行ってましたね。 今思い出すと、病院行って、小児科ですね。 小児科っていうのは子どものところ、子どもの病院。 小児科に行って、いろいろチェックされて、 薬もらって、喘息のための薬を。 毎日、薬飲んでっていう生活を、幼稚園から小学校ぐらいの間。 あ、宅急便です。 すいません。今、宅配便、Amazonが来て。失礼しました。 そう、毎日薬を飲んでたんですね。 それの思い出もあるんですよね。 いつもね、病院に行くと、2週間に1回病院に行って、 その病院で、薬をもらった時に、 お母さんが必ず病院でジュースを買ってくれるっていうのが、 私の思い出ですね。 それは置いといて。 だから喘息の人とか、呼吸が弱い子供って、 水泳を習うといいんだよね。 強くなるんだって。 ということで、私は水泳を習っていました。 4年間くらい、子供の時。 ただですね、 大嫌いだったんですね。 私もう大嫌いだったんですね。水泳が。 本当に好きじゃなかった。 もうね、今でも覚えてる。 月曜日の4時からだったの。 月曜4時に水泳が毎週毎週あって、 私の同級生2人とね、女の子2人と私だったんですけど、 私は圧倒的にできなかったの。水泳が。 本当に嫌いだったの。 弱すぎて、私。 沈んでいく、みたいな。 全然体が浮かばない。 本当にすぐ疲れちゃう、みたいな。 友達はすごい、どんどんどんどん上手になってたんだけど、 私だけ全然上手くならなくて。 泳げるっちゃ泳げるんですけど、 泳ぎたくないっていう。できるだけっていう感じで。 お母さんに「私、水泳いつまでやればいいんですか」 って聞いたんですよ。 そしたら「小学4年生までやってください」って言われて、 「わかりました」って言って、 小学4年生になった瞬間にやめました。 本当に。 やめるって言って、「ママ、やめたい」って言って、 「いいよ」みたいな。 まあ両親には、すごく感謝してますね。 おかげで喘息も治りましたし、 今はもう大丈夫なんですけど。 兄はね、多分もっと長くやってた気がするんだけど。 私はそれがね、最初の習い事の思い出。 水泳が大っ嫌いだったっていう。 今でも嫌ですね。 泳ぐの、本当に。 泳ぐの好きって人、すごいいいなって憧れますね。 あともう1つはピアノ。 ピアノはね、自分が好きで習いたいって言って、習ったんですよ。 あのー、小学校3年生ぐらいの時かな。 3年生、4年生ぐらいの時に、 あのー、知ってる方いると思うんですけど、 当時「のだめカンタービレ」 っていうドラマをやっていた気がする。 小学校3年かな? もうちょっと後かな、わかんないけど。 「のだめカンタービレ」っていう漫画があるんですよ。 どんな漫画かというと、のだめちゃんっていう ピアノが大好きな女の子。 すごい天才なんですよ。 ピアノの天才なんですけど、 すごいダラダラしてて、やる気がない、みたいな女の子で、 千秋先輩っていう男性がいて。 モニャちゃん! モニャが鳴いてるんですけど。 千秋先輩っていう男性がいて、 その先輩は指揮者で、 2人は音楽大学、音大、音楽大学、音大で出会うんですよね。 それで、あの、まあ2人が成長していくっていう ストーリーなんですけれども、 その「のだめカンタービレ」を見て、 のだめちゃんに憧れて、「ピアノやりたい」って言って、 ピアノを習い始めたのがきっかけです。 ただですね、 あんまり上手にならなかったっていうか、 始めたのがね、遅くて。 小学3年生、早いと思うと思うんですけど、 周りの友達はやっぱ幼稚園からピアノとかやってるんですよ。 「3歳からピアノに通ってます♪」みたいな友達ばっかりで、 私はちょっと遅かったんで。 で、中学生になってね、 ピアノやってたんですけど、部活があったりとか、 塾に行き始めたりして、やっぱり忙しくて、 途中で辞めちゃったんですよね。ピアノをね。 これはね、マジで後悔ですね。 もっと早くやればよかった後悔と、 もっと続ければよかった後悔。 本当にピアノは好きで、習い事としてやってました。 今でもね、ピアノやりたいっていう気持ちは変わらないですね。 ピアノってさ、家にピアノないと、 ちょっと厳しいものあるじゃん...っていうものがあって。 家にまだピアノがないので、 いつかね、大きいお家を買って、 ピアノを弾ける部屋を準備したいなと思ってます。 あともう1つ、習い事はですね、 図工クラブというものに、私、入ってまして。 そう、図工クラブ。 図工っていうのは、小学校の時のクラスで、 図工っていうクラスがあるんですけど、 その図工は、えーと、なんか物を作ったり描いたり、 まあアート系、芸術系のクラスですね。 図工っていうクラスがあって、それのクラブに入ってました。 小学校のクラブじゃなくて、 また別のなんかクラブがあって。 なんでそれに入ってたか、全く分かんない。 気づいたらいた。 で、お兄ちゃんも入ってた。 だから私もいた。 で、これはね、兄がやりたかったのか、 それとも母が入れさせたのか分かんないですけど、 気づいたら、もう「はっ!!」って気づいたら、 もう図工クラブにいたみたいな。 そんな記憶。 本当になんで入ったか覚えてないですけど、 いろいろなんかね、楽しかったですよ。 絵描いたり、なんか作ったり。 あと、お皿とか作ったこともありますね。 コップ作ったりとかもしてたんですけど、 まあ、いかんせん、 私、あんまり才能がなくて、センスないのね。芸術系の方面が。 字も汚い、絵も下手、集中力もない、 色のセンスもない、ということで、 あんまり記憶に残ってないですね。 その図工クラブは。 何かの役に立ってるかと言われると、 なってるかちょっと怪しいですね。 でも、やってた。 3年ぐらい、図工クラブ。 これが習い事かな。 あとは中学生になって部活をやったりっていう感じでしたね。 みなさん、どうでしたか。 なんか子供の時にやりたかった、習い事とかある? 私、憧れてたのは、バイオリン。 バイオリンって、なんかお金持ちがやってるイメージじゃん。 だから憧れてた。 かっけー!みたいな。 あとは、あとはなんだろう。 よくやってる...友達がよくやってたのは、 空手とか柔道とかやってる友達いたね。 あとサッカーとかね。野球、野球やっぱ多かったね。 うちの兄は野球チームに入ってた。 下手だったけどね。 なんだろう。 でも今思えば、 あの、もし子供の時にこれをやっとけば、 将来役に立ったかなって思うのは、 そろばん。 そろばん。 そろばんっていうのは、何て言うんだろうな。 昔の数を数えるボードみたいな。 それを習えるの。日本で。そろばん。 球が5つか6つか分かんないですけど、あって、 それで数を数えるっていう、そろばん教室っていうのはね、 昔からありまして、今もあると思うんですけど。 それやってたら、今、頭良くなってたんじゃねえかっていう。 そろばん教室通っている人、だいたい頭いいイメージあるんで。 (もし)やってたら...とか思ったりもしますけど。 みなさんは子供の時に、どんな習い事をしてたか、 ぜひ教えてください。 後半は最近、私が習い始めた習い事について お話ししたいと思います。
はい。えー、続いては、私が最近始めた習い事について お話ししたいと思うんですけど、 そう、最近習い事を始めたんです。 大人になってこういうのを始めるのは、結構初めてなんですよ。 もちろんね、 ジムに通ったりとか、 ヨガに行ったりとか、 ピラティス行ったりとか、 私はボクシングエクササイズに通ったりとか、 いろいろあったんですけど、 習い事っていうよりは運動目的だったんですね。 英語学習とか、いろいろやりましたけど。 なんで今回、新しい習い事をしたかったかというと、 やっぱなんかこう、 なんか子供の時だと、 親にやらされるっていうパターンも、水泳みたいにあったし、 自分が何が好きで、何がしたいかって、 明確にあんまりなかったんですよ。 そう。で、頑張るとか、上手になりたいっていう気持ちが、 1ミリもない、子供時代だったのね。私。 上達したいとか、上手になりたいっていう感覚が、 あんまりない子供だったんですよ。 実は。私は。 だけど今は、なんかもっと大人になって、 明確に自分が何がやりたいとか、 どんなことしたい、 そして上手になりたいっていう、 向上心みたいなのもありますので、 改めてちょっと習い事やってみようと。 やっぱ時間は限られてますので。 よし、やろうと思ったんです。何かを。 何やる?っていう。 でも興味あるものがあんまりなくて。 私、何したいんだろうって考えた時に、あんまりなくて、 やっぱり一番やりたいのは、運動がやりたいなと思っていて。 運動好きなんですよ。結構。 私はデスクワークだから、 運動不足になりがちだし、 やっぱり年を重ねるにつれて、 体を動かすというところは、 もっと大切にしていかなきゃなと思いまして、 運動でまず習い事を始めようと、(選択肢を)絞ったんですね。 で、まあさっき言った通り、 ヨガとかピラティスとか行ってたんですけど、 悪くないですよ。 悪くないんだけど、 あんまり楽しくない。自分的に。 楽しさがないし、 上手になろうという気持ちも生まれなかったし、 なんか「ああ、今週も行かなきゃ」の、気持ちで通ってて、 これは良くないな、長続きしないなと思って。 はい。で、フランスでね、 バドミントンをちょっとやってたんですけど、 バドミントンだったらやりたいと思ったんですけど、 バドミントンって1人じゃできないのね。 もう1人必要。 だと、ちょっとこう、やりにくい。 私は週2回ぐらいやりたいんで、その習い事をね。 あとバドミントンってコートが必要で、 結構やりにくいんだよね。 どうだろう。国によって違うかもしれないんですけど、 日本だと体育館を予約して、 予約できるかどうかも分からないし、 定期的にコンスタントにできるとしたら、 クラブチームみたいなクラブに入らなくちゃいけなくて。 クラブに入るって、ちょっと違うのよ。 別にバドミントンのプレイヤーになりたいとかでもないし。 そういう、ちょっと違うなっていう部分があって。 バドミントンはちょっと趣味というか、 やりたいときにだけやるぐらいのペースでいいかなと。
で、考えた結果、たどり着いたのは、 ダンス。 ダンス。 急にダンスです。 全然違うじゃん、っていう話なんですけど、 実はね、私、高校生の時の部活がダンス部だったんですよ。 こう見えて、ちょっと踊れるんです。ダンスが。 上手ではなかったんだけど、 まあちょっとできるんです。経験が少しあって。 で、「あ、いいじゃん」と思って。 ダンスは全身運動だから、本当にね、いい運動ですよ。 本当におすすめです。 マジで全身運動です。 あの、全力でやればね。もちろん。 そう。 で、よし、ダンスにしようと。 やっぱ上手になりたいって(気持ちが)あるし、 定期的にできるし、家でも練習できるし、 なんか楽しいから。 シンプルにね。ダンスってやっぱ楽しいのよ。 楽しかった思い出があって。 で、やろうと思ったんですけど、 まあね、やっぱね、勇気が必要。 ダンスをやるってなると。 しかも、高校生の時とかにやってたから、 もうね、ブランクが15年ぐらい。 15年ぶりっていうことね。 で、自信もないし、 周りの人とか、ダンスって言うとさ、 もうなんかキラキラしてるじゃん。 なんかもう輝いているっていう感じなので、みなさんが。 私なんかやっていいのだろうか、っていう。 もう緊張、自信ない、恥ずかしい。 で、ちょっと踏みとどまりました。 実は、やるかやらないか考えているとき。 そう。 でもね、なんか、やりたいと思ったこの気持ちを 大切にしようって思ったんです。 急になんか、なんかかっこいいこと、言い始めたけど。 この「やりたい」という気持ちを、 大切にしようと思ったんですよね。 何かをやりたいっていう気持ちって なかなか生まれてこないんですよ。 あれやりたい、これやりたいって常日頃思うタイプ じゃないタイプ。 そういう人もいるじゃん。あれもやりたいこれもやりたい。 全部やろうみたいな。 このやりたいという気持ちをすごく大切にしたくて。 あのー、日本のことわざにもありますけど、 「思い立ったが吉日」。 「やろうと思った日が一番いい日。やるのに一番いい日だよ」 っていう、ことわざ。 あとは「鉄は熱いうちに打て」っていうことわざもあります。 鉄は熱いうちに打て。 だから、もう鉄って熱いうちに打たないと形変わらないでしょ。 カンカンカン、って。それと一緒でなの。 やりたいと思った気持ちも、熱いうちに打ち始めないと、 行動し始めないといけないよ、っていうこと。 ということで、 思い切ってダンススクールのトライアルに申し込んだんです。 いくつか。ただですね、 最近のダンスっていうと、K-POPが大人気なんですよね。 私みたいに、まあ30代で、 基礎からもう一度ダンスをやりたい、 初級ぐらいダンスをやりたいってなると、 あんまりなくて。 普通のダンススクールみたいなものが。 普通のダンススクールって結構、キッズ、子供向けか、 それか、なんか50、60みたいな、 年齢がすごい上、みたいなところしかなくて。 もっと探せばあると思うんだけど、 私が通える範囲のエリアでね、なくて、 どうしても「K-POPを踊ろう」になっちゃう。 K-POPか、と思って。 K-POP、知らないのね。私、あんまり。 まあでもこれぐらいしかないから。 なんか基本的に、 その日本の今の人気の、そのダンスカテゴリーっていうのは、 やっぱK-POPと、 もちろんJ-POP系アイドルもあるんだけど、 まあだいたい一緒ね、アイドル系ダンス。 と、あとね、テーマパークっていうのがすごいあって。 これ多分、日本ならではな気がするんですけど、 日本って、すっごいディズニーオタクが多いの。 ディズニーとかユニバーサルスタジオオタク、 みたいな人が多くて、 そのディズニーとかユニバーサルとかって、 その、なんていうんだろう、 カーニバルがあるじゃん。イベントみたいな。 ダンサーさんがいて、それがすごい好きな人たち、 結構いるのよ。日本で。 それのオタク、ファン。 だから、テーマパークというと、 ディズニー系の音楽に合わせて、 「レッツスタート」みたいな感じで踊るっていうカテゴリーも、 大人気なの。 結構、知らなかったと思って。 っていう感じで、 ジャズ、ヒップホップとかあるんですけど、あまりなくて。 私の通える範囲のクラスには。 で、トライアルでね、K-POPをやってみたんですけど、 楽しくて。 結果的に。 やっぱなんか、どっかで聞いたことある曲を踊るっていうのは、結構楽しいもんだなと思いましたね。 うん。はい。 ということで、 私はダンススクールに参加することになりまして、 はい、今やってるんです。 いや、一歩前に出してよかったなって思ってますね。 恥ずかしいとか、怖いとか、 いろんな気持ちがあったんですけど、 もちろんね、いろいろあったんですよ。 このトライアルを始めるとか、いろいろあるんですよ。 このね、いろいろあった話は、 ちょっとOYASUMI PODCASTで話したいと思うんですけど、 まあ、いろいろちょっとあったんですけど、 やっぱ若い子が多いですし、すごく。 圧倒的に20代とか、大学生とかが多いから、 ちょっとやっぱこう「うっ」てなるんですけど、気持ち的に。 なんかこう、なんだろう、 恥ずかしいみたいな、あるんですけど。 なんか居づらいな、とか思うんですけど、 でも結構ね、歳が上の人もいて、 私より全然上の人とかもいるんで、 すごいなと思いますね。 いくつになっても、やりたいことをやる。 やれるんだなっていう。思って。 私は毎週、今1回なんですけど、 3月から週2にするんですけど、 毎週1回通ってますね。 めっちゃ楽しみです。その日が。本当に楽しいからね。 でね、私すごい汗っかきなの。 汗っかき。代謝がめっちゃ良くて、多分。 終わった後、1人だけね、汗ビショビショみたいな。 みんな結構爽やかに「お疲れ様でしたー」みたいな感じなの。 私、「あちぃ、あちぃ」。エアコンを入れてくださいみたいな。 ちょっとそれが恥ずかしいんですけど。 そんな感じですね。 K-POPも今、学んでるっていうか、 ダンスを始めたことによって、 いろいろ知れるようになって、 それも楽しいですね。
どうでしょうか。みなさんは、始めたいことはありますかね。 新しいことを始めるって、 本当に年を重ねれば重ねるほど、腰が重くなるんですよ。 動かなくなる。 やりたい、やる、という行動ができなくなる。 やっぱり怖い、多いと思うんですよ。 「やりたい、これやりたいけど怖い」。 でもね、 この間なんか見ましたけど、 CMでも言ってたんですけど、 あの、「成功の反対は失敗じゃない」。 本当に。 「成功の反対は、やらないことだ」ってね。 なんか、どっかで聞いたんですけど、 いや、まさにそうだなと思ってて。 本当にそう思いますね。 成功の反対は、やらないということ。 アクションを起こさないこと。って、私はすごいね、 常日頃思いますね。 私は結構、行動をするということをすごく大切に、 やりたいという気持ちを、大切に。 今だ、っていう、このタイミングを逃さないように、 っていうのをすごい考えて日々生きてるんですけど、 やっぱり一歩踏み出して、新しいことを始めて、 失敗したこともいっぱいあるんですけど、 「あ、やっちゃった」みたいな。 なんかうまくいかなかったな思いのほか、って思うんですけど、 やらなきゃよかった、って思ったことないですね。 1個もないですね。ない。 し、趣味を見つけるとか、 やりたいことが分からないっていう方も、 いっぱいいると思うんですよ。 私も前もそうだったし。 何をしたいとか、自分が何が好きとか、 どんなことをしたいのかが分からない。 あと何に向いてるとか、 「私は何ができるんだろう」って、 分かんないんです、っていう人いると思うんですけど。 分かんないですよね。 基本的に。 でも、それを...自分がやりたいことを見つけるには、 大切なことっていうのは、 個人的には、自分を客観視することが大切だと思ってて。 自分を客観的に見る。 第3者として、私を、私の上から、 どんな人物だ、っていうのを見ること。 客観視するって言うんですけど、 客観視することがすごく大切だと思うんですよね。 客観視して、「はるかさんはこれに向いてます」。 「はるかさんはこれができるよね」。「得意だよね」。 「こういうことだったら長続きするよね」っていうのを、 自己分析すること。 自分で分析することがすごく大切だと思うんですけど、 自分を分析することとか、 客観視することって、 すみません、熱く語っちゃって。 この分析のことっていうのは、 なんかこう、 挑戦を積み重ねていないと、できないことだと思ってて。 挑戦して、失敗して、成功して、 失敗と成功を繰り返すことによって、 自分がどういう人間で、どういうことが得意、 どういうことが長続きしない、 どういうことが好きっていうのが、 より見えてくる気がしていて。 そう。 だから何が言いたいかというと、 やりたいことがあるんだけど怖いとか、めんどくさいとか、 恥ずかしいって後回しにすればするほど、 自分を分析することもできなくなってくるし、 だからこそ、もっともっと自分が何がしたいかっていうのも、 分からなくなっていくんじゃないかと、 私は思っているんです。 なので、みなさん、少しでも「これ好きかも」 って思ったことは、まずやってみる。 続かなかったり、 うまくできなかったら、 それはそれでいい。 1個、「私はこれができませんでした」ということが分かる。 例えば私だと、ヨガとかピラティス行ってましたけど、 長続きしなかった。 私はこれは向いてないんだって、分かったんですよ。 そしたら、じゃあ別のものを試そうという 別の選択肢が見えてくるので、 それはそれで良かったんじゃないかなと思う、ということです。 このポッドキャスト聞いてる方はね、 まず1つ、日本語を勉強するという自分の好きなもの、 自分の趣味を見つけていると思うので、 私より新しいことを始めることは上手かもしれないんですけど、 もし迷っている方がいたら、 この気持ち、まずは始めるということを 大切にしていただけたらいいのでは、と思います。 はい、以上。 まあでも、このダンススクールのね、 あのー、まあいろいろあった話は、OYASUMI PODCASTで、 お話しさせていただきますので、 よかったら聞いてください。 はい、今日は以上。
今日話した話、またトランスクリプト作りますので、 私のウェブサイトをチェックしてみてください。 Instagram、YouTube、 こちらのフォローもお願いいたします。 YouTubeではメンバーシップを始めまして、 私のゲームプレイ動画を見ることができます。 なんか仕事中とか勉強中のBGMに、 私のゲーム動画をポチッとつけて 見ていただけたら嬉しいなと思います。 はい、いろいろやってますので。 あと、サニーサニー...サニーサニー? Sunny Side Japanese Pocastというのもあります。 ほかの先生たちと対話式で、 一対一の二人の会話のポッドキャストです。 同じように中級者・上級者向けのポッドキャストになるので、 ぜひ聞いてみてください。 いろんなトピックについて話しています。 あと、YUYUさんとやってる 「HaruとYUYUのゲームで日本語」というチャンネルも よろしくお願いします。 あと、Patreonですね。 今日の学んだ言葉、勉強できますので、 Patreon参加してみてください。 あと、OYASUMI PODCAST、フルで聞けますので、 ぜひよろしくお願いします。 はい、ということで、 皆様、寒い日が続きますが、 お体にお気を付けください。 あっという間に2月、気づいたら、もうすぐバレンタイン。 バレンタインね。 美味しいチョコレート食べようぜ、って。 日本ではね、結構もう自分にチョコレートを買うっていう人が すごく多くて。 自分になんか、 ちょっと高級なご褒美チョコレート買う人が多くて、 私もそれをしたいなと。 あと自分で、自分で食べる用の、なんかケーキを作ろうかなみたいな 思っております。 はい、ということで、 また次回。 さよなら~!
<単語/Vocabulary✏️>
豪雪
災害
喘息
小児科
沈む
浮く
憧れる
後悔
そろばん
範囲
年を重ねる
絞る
踏みとどまる
常日頃
ことわざ
思い立ったが吉日
鉄は熱いうちに打て
ならでは
一歩
圧倒的に
汗っかき
代謝
爽やか
腰が重くなる
後回し
客観視
客観的
第三者
自己分析
積み重ねる
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気功を習ってます。