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EP-300 祝300エピソード🎉 私の自己紹介とポッドキャストの目的

  • 執筆者の写真: Haruka
    Haruka
  • 2025年12月21日
  • 読了時間: 26分



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はい!みなさんこんにちはー!お元気でしょうか?はぁい(。・・。)このポッドキャストは、 日本語学習者・中級者・上級者向けのポッドキャストです。無料でトランスクリプトを公開しておりますので、学習に役立ててください。そして、このエピソードで出てきた単語、難しい単語、私のPatreonサイトで勉強できますので、こちらも参加お待ちしております。はい、ということで、みなさん、あのー、ご無沙汰しております。はい。大変、大変お待たせいたしました。\はるかさん、復活です/イェイ! イェイ! イェイ! 風邪ひいてたんです。まだちょっとね、鼻声な感じがしてて、ちょっと風邪の声なんですけど、いけるかな?みたいな感じで。もう、あの、ぼーっとしてたら、もう年末なんですよ。もうこのまんま、「はるかさん、なんか今年ポッドキャスト アップできませんでした」みたいなことになったら大変だから、復活しました。ご心配おかけしました。なんか、優しい「お大事に」みたいな言葉をかけてくれた方、みなさん、ありがとうございました。生き返りました。フランスから帰ってきて、1ヶ月ちょい経ったんですけど、ずっと、なんかね、喉の調子が悪くて。で、なんか風邪がぶっ込まれて、みたいな感じで、声が壊れた、みたいな。喉がやられたって感じですね。でも、体は元気なんでね。まぁね、風邪はね、誰かに移すと治るって言うじゃないですか。だから、もうこのスクリーン越しに、画面越しに、みなさんに風邪を移してやろうと。そしたら私が元気になるから。みんなに風邪を移したら、私が元気になるというシステムを 利用しようかなと思ってます。はい!嘘ですよ。嘘です。嘘ですよ。風邪は画面越しに移りません。みなさん、知らない方いるかもしれないですけど、風邪は画面越しでは移りません。はい。直接会わないと。はい。なので、みんな安心してね。このポッドキャスト聞いた後に「やべ、体調、悪くなった」 みたいなこと、私に言われても困ります。これは私のせいじゃないです。移ってないですよ。私の風邪はね? ね?うん、ダメだよ。チャンネル登録とか、外さないでね。本当に。お願いしますね。はい。なんか、そういう映画あったよね。ホラー映画でさ、台湾の『呪詛』っていう、なんか…こういう手の形、これ、なんか…これは、この形は…あれはね、うんちの形ですね。違う!この形ではない。こんな感じの手のポーズをするのが、これはうんち…うんちの形ですけど。あったよね?『呪詛』って。なんか画面越しに呪いを移す、みたいなね。


違う。そういう話じゃなくてですね、そういう話じゃなくて、今日はですね、これ、記念すべきエピソードなんです。実は。はい。『Haru no Nihongo』300回記念です!300回エピソード!ここまで続けられたのは、本当にね、みなさんのおかげでございます。マジで。誰も聞いてなかったら、誰も見てなかったら、300回も話してない。ね。300エピソードだよ?やばくない? 300回も話してるの。何話してきた?って感じだよね。覚えてないんですけれども、これからもね、こんな調子で続けていこうと思っております。これからも、みなさんよろしくお願いいたします。はい。300エピソードで、一応なんかシーズン4みたいな。『Haru no Nihongo』シーズン4って感じなので、もう、みなさんお気づきかと思うんですけれども、オープニングを少し変えました。そして、今回からね…前からそうだったんですけど、ちょっと、なんか、エピソードは、2部制みたいな感じで、2つ話をするっていうのを固定でやっていこうと思います。なので、ちょっと長いポッドキャストになると思うんですけど、30分以上ぐらいになるのかな。まぁ、わかんない。気分で変わっちゃうかもしれないんですけど、2部制です。2つの話をするのが1つのエピソードということで、これからは、やっていこうと思っております。この1つの話が終わったら、また、ちょっと音楽が流れて、2つ目の話で、いつも通りのエンディング、という構成になります。ちょっとね、なんかラジオっぽくしたいな、みたいな。結構、私のポッドキャストを通勤中とか、車の中とか、そういうところで聞いてる方が多そうなので、ちょっとラジオを意識して、みたいな。ちょっとおしゃれに、やっていこうかなと思っております。そうそうそう、300エピソードなんですね。はい。今回は、じゃあ何の話するかというと、記念すべき300エピソードで、シーズン4スタート、ということなので、改めてね、ちょっと自分の自己紹介とか、このチャンネル、何を目指してんの? みたいな部分とか、なんか、そういう、改めてね、ちょっと私とこの『Haru no Nihongo』の紹介を できたらな、と思っております。その前にね、私の最近の、なんか近況報告みたいなものをして、次の話では自己紹介したいと思います。


はい。近況報告ね。結構ね、この前回のポッドキャストから空いちゃって、前回のポッドキャストは、あれだね、ブラックフライデー爆買いエピソードでしたね。結構多くの反響をいただきまして。みなさん聞いてくれてありがとうございます。「はるかさん、ブラックフライデー、めっちゃ買ったね」とか私のおすすめのブランド、おすすめメーカー、家電メーカーとか、家具のブランドを紹介して、あのー、結構「面白い」とか「役に立った」とか「欲しい」って言ってくれる方もいて、良かったなと思っていますね。あのエピソードを撮って。で、そう。もうブラックフライデーの荷物は、 ほぼ全部届きまして、私の新しいお家に届いていて、ここ最近は、もう本当に1週間に1回ぐらいかな、新しいお家に行って、 新しいお家で届いた爆買いしたアイテムを全部開けて、組み立てたりして、まあ、いろいろやってます。掃除したりとか、なんかいろんなことをしてて、 もう結構バタバタしてますね。その間に風邪ひいたの。ボロボロ、みたいな。そう。でも、なんかベッドフレームが届いたの。 まず。ベッドフレームが。で、えっと、ベッドフレームってそのまま届かないじゃん?いや、分かんない。場所によるかもしれないけど、私は、なんかそんな高いところで買ってないので、バラバラのパーツ…すいません、バラバラのパーツで届いたのね。で、自分で、なんかボルト?ボトル?ボトルじゃないね。ボルトだね。ボトルはちょっと違いますね。全然違うものです。はい。ボルト?BORUTO?BORUTO?BORUTOはNARUTOの息子?違いますね。ボルトですね。パーツとパーツ、部品と部品をくっつける、みたいな、 ネジみたいなやつを、六角レンチって言うの?説明が難しい。六角レンチが入っているのよ。取扱説明書みたいなのがあって、こんな大量のネジ。え? ってくらいの量のネジが入っていて、で、六角レンチがあって、なんか「自分で作れよ」みたいな感じで、「お前、自分で作れよ」みたいな感じで、私は4時間かけて、ベッドフレームを作り上げました。4時間、1人で。ボ、ボ、ボルトを、ねじねじ、回して、回して、回して、いろんなところをくっつけて。「できたー!」と思ったら、もう夜、みたいなね。手がさ、そのボルトを回しすぎて、人差し指と親指の指紋、手の、なんかシワみたいなのあるじゃん?指紋が消えて、ツルツルになりました。ちょっと痛い、みたいなね。頑張りました。引っ越しって大変ね。みんなも覚えておいて。ベッドフレームは1人で作るもんじゃねえ。本当にそれ。引っ越しは1人でやるもんじゃねえ。私は誰の助けも借りずに、ベッドフレームと、あとデスク作って、自分のPCデスク。で、椅子。椅子も大変だった。椅子も1時間ぐらいかかってさ。で、なんかもう段ボールと、なんかこの包装の…なんだろう、なんだろう、ビニールみたいな、あるじゃん?壊れないように、ぐるぐる巻きにされてる、みたいな。もうあれが山のように家にあって、 もうこれ、どうすればいいの…?1人でやるもんじゃないね。引っ越しって。友達とかに、親とかに助けてもらうべき。学びました。1番大変なベッドフレーム、作り終わったからいいんだけど。あと、冷蔵庫来たりとか、なんかいろいろですね。明日もね、新居に行って、明日はね、電子レンジとか、洗濯機とか、あとソファーとか来ます。あと、パソコンも来んのかな?あの、レインボーにクインクインクインって光る、 あのキラキラのゲーミングPCが届きます。イエーイ!やったね!!ってな感じですね。


あとさ、あの引っ越しの時に、その、なんかいろいろ届いた時に、段ボールにこう入ってるんだけど、その…まず段ボール、邪魔ね。捨てるのが邪魔。「わー、どうしよう…」ってなったのと、あと、なんか発泡スチロールが入ってるの。発泡スチロールっていうのは、お魚とかが入ってる白い箱あるじゃん?キュッキュッキュッってなるやつ。あれ、発泡スチロールって言うんだけど、発泡スチロールで守られてるのね。保護されて、物が届くんだけど、私、発泡スチロールが、昔からめちゃめちゃ嫌いなのね。なんか、もう本当に嫌い! って感じなの。なんで、嫌いかというと、発泡スチロールと発泡スチロールが、こう擦れた音が…今、想像しただけで、 ちょっと鳥肌が立っちゃうんですけれども。キュッキュッって音がね、本当に好きじゃないの。そういうの、あります?みなさん。「この音、本当無理!」みたいな。例えば、1番有名なのは、黒板?学校のBlackboardね。黒板を、あの…爪でガリガリとかやったときの、キーッ、みたいな音。フェェェってなるじゃん。今、みんな多分…多分50%くらいの人、 今、私と一緒にフェェェってなったと思うんだけど。今、聞いてることで。そう。発泡スチロール、めちゃめちゃ苦手で。1人で、なんかこう、キューって言った瞬間、 フェェェってなりながら荷物を開けて。で、なんか発泡スチロール、大きいからさ、ちっちゃくしてゴミに捨てなきゃいけないのねゴミ捨てマナーね、日本の。東京のゴミ捨てのところはちっちゃいし、うち、アパートだから、そんなに大きくないのよ。ゴミ捨て場が。だから、ちっちゃく、ちっちゃくして、いっぱい袋に入れて、 まとめてっていう方法で捨てるんだけど、発泡スチロールをちっちゃく、パキパキって割ってたの。なんか「えい!えい!えい!」みたいな感じで。こう、空手みたいな。空手やったことないけど。「えい!」みたいな感じで、ちっちゃくしてたらさ、 発泡スチロールが粉々になったのね。パキって割った場所。割った場所から、ちっちゃい発泡スチロールが分離して。 ピューンとかいって。ボロボロになった発泡スチロールが下にね、散っちゃったのね。掃除しなきゃ…みたいな。まだ掃除機とかありませんから、指で、手で、こうやって集めてさ、 ゴミに捨てようと思ったんだけど、発泡スチロールってさ、すごく軽いじゃん?あれはプラスチックでできてるの?ちょっとよくわかんないんだけど、 「発泡スチロールって、そもそも何?」って話なんですけど、そう。あれ軽いじゃん。だからさ、なんか、静電気で、冬場の乾燥で、すごく静電気が…。電気がさ、溜まるじゃん。乾燥してる時って。よく扉開けようとしたら、パチン、みたいな。ピカチュウ!みたいな。ピカチュウ!みたいになるじゃん。痛いじゃん。あれがすごすぎて、発泡スチロールを手で、粉々になったやつね、集めて、 ゴミ箱に捨てようと思っても、全部、私の手とセーターに、全部くっついちゃって。真っ白、みたいな。1人でこうやってかき集めて、こうやって手の中に、 こうやって取ってさ、静電気から。で、えい! ってゴミ箱に捨てるんだけど、捨てて、一瞬こうゴミ箱の方に行くんだけど、静電気が強すぎて、また私の手に戻ってくるの。スーパーパワーみたいな。いらねーよ、そのパワー。えい! って、シュイーンって私の手に戻ってきてさ、一生、発泡スチロールの 粉々の破片を捨てられないっていうのを、1人でずっとやってました。家で。クソ!たいな。クソ!みたいな。もう体中、発泡スチロールまみれみたいな感じになっちゃって、それを1人、やっていて。「もう嫌だ!」「もう嫌だ…」と思いながらやってましたね。そんな感じ。もう、引っ越しは1人でしちゃいけない。誰かに助けてもらえる人がいたら、 みんな、助けてもらった方がいいよ。私みたいになるからね。楽しいんだけどね。楽しいんだよ。ぶっちゃけ。なんかルンルンで、いろいろ作りましたけど。楽しいんだけどね。大変だったよ、って話。はい、ということで、そんな感じで、私は2週間ぐらいを過ごしました。他は特にないっす。風邪ひいてたぐらいで。「もう年末だな」っていう。友達とちょっと会ったりとかね。風邪が治って、昨日とかもね、 友達とタイ料理屋さん食べに行ったりとか、はい。てな感じで、今日の小話は以上です。


はい、ということで、次のテーマは、自己紹介。私の自己紹介ですね。みんなさ、なんか、どっから、 私のポッドキャストを聞いてるかわからないじゃない?「ハルカさんのエピソード全部聞いたよ」っていう、 やべえやつもいるじゃん。やべえやつっていうのは悪い意味じゃないよ。すごい人ってことね。やべえ、マスターみたいな人もいるかもしれないし、私がポッドキャスト始めた時からずっと聞いてる、みたいな、すごい人もいるかもしれないし、最近聞き始めました、みたいな人もいるかもしれないし。いろいろじゃん。「私、誰?」みたいな、「この人誰?」って思ってる人もいると思うんですよね。なので、もう本当に初期から…初期?基本から、自己紹介みたいなことを していけたらなと思っております。まず、お名前は、はるかです。はい。よく「はるさん」って言われるんだけど、正しくは、はるかです。はるか。「か」が入ります。「Haru no Nihongo」だけど、「か」が入ります。「はる」「か」です。どうぞよろしくお願いします。出身は、東京生まれ東京育ち。シティガール!イェア☆みたいな感じですね。ガチガチの東京生まれですね。これは自慢してます。いろんな人に。よくさ、大学とか、いろんな会社とか行ってさ、 「どこ出身?」「え、東京」みたいな。その時点で、もうマウント取れるよね。ごめんなさい。失礼いたしました。年は31歳です。31歳、戌年。でも心は18歳!ということで、血液型はO型、多分。誕生日は2月22日です。猫の日ですね。222。えーっと、日本語の先生になってからは…。何年だ…?今、2025年だから、6年ぐらい経ってんのかな。2019年に、日本語の先生になって、最初は日本語学校の先生だったんですけど、コロナを機にフリーランスの先生になって、ポッドキャストを始めた、って感じですね。はい。で、趣味。趣味はゲームかな。昔は…昔っていうか、ちょっと前までは 「アニメ」って言ってたんですけど、最近、マジでアニメ見てないんで、 言わない方がいいなっていう。ってことで「ゲーム」っていうことにしております。好きなゲームは…ゲームもそんなにしてないんだよね。最近。よくないね。ゲーム…好きなゲームは、言ってもね、私はメンバーシップ限定で、 私のゲームプレイ動画をアップしたりしてるので、興味ある方、ぜひYouTubeで メンバーシップになってみてください。私のゲームプレイは、うるさいと思います。それだけ言っとく。騒いじゃうんだよね。1番好きなゲームで言うと、やっぱゼルダかなって思いますね。『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』 『ティアーズ オブ ザ キングダム』この2作品は、プレイしながら、「すげー! すげー!」 みたいなことを言いながらプレイしたゲームな気がします。他にもいろいろありますけれども、パッと上がるのは…この2作品を超える感動は、 なかなか難しいな、みたいな部分ですね。で、一応、アニメね。最近あんま見てないんだけど、好きなアニメで言うと、パッと思いつくのが、『モブサイコ100』。はい、大好き。『モブサイコ100』。『シュタインズ・ゲート』。「エル・プサイ・コングルゥ」。大好きですね。あとは『進撃の巨人』。『進撃の巨人』とか、えー、『夏目友人帳』とか好きですね。やっぱちょっと古いかもなぁ。最近で言う、まぁ、『ゆるキャン△』とかも好きですね。あと『ヴィンランド・サガ』とかね、好きですね。『ヴィンランド・サガ』シーズン3、ずっと待ってる。まだかな。結構、なんだろう…ゴリゴリかっこいい系が好きかもしれない。癒やし系、かわいい系も好きだけど、結構ゴリゴリ、かっこいい系、ストーリー深い系が結構好きですね。見るとしたら。なんかおすすめあれば、教えてください。あとはですね、最近は、 なんかおいしいラーメン屋巡り、カフェ巡り。おいしいカフェを探して、結構いろいろ行ってますね。あとはピザ屋巡りとか。美味しいものを探したい、っていう気持ちが最近ありまして。特技。特技...。マジでないんだよね。特技って。ある?みんな。「絵が上手いです」とか、「歌が上手いです」とか、 「スポーツできます」とか、「マジックできます」とかさ…ないんだよね。本当に普通の人。平凡。まあまあ、でも強いて言うなら、 仕事的に言うと、やっぱ会話かな。マンツーマン会話は、もともと私、営業とかやってたし、今、日本語の先生で会話レッスンやってるから、会話かな。苦手なことは、大人数の会話。得意なこと、マンツーマンの会話。苦手なこと、大人数の会話でございます。えー、好きな食べ物。好きな食べ物はフライドポテト。これは絶対ですね。フライドポテト、あと、銀杏、 焼きおにぎり、ポップコーン。この4つかな。あったら絶対注文する。映画館行ったら絶対ポップコーン(塩)絶対注文するし、銀杏と焼きおにぎりを、もしお店… 居酒屋とかで見つけたら、100%頼みますね。なんならおかわりしますね。フライドポテトも絶対に注文します。フライドポテトは細切りが好きですね。細いやつ。マック形式、マックのやつですね。KFCとか、ああいうのじゃなくて、モスバーガーとかじゃなくて、細いやつが好きですね。嫌いな食べ物は、そば、ピーマン一族です。ピーマン一族は、ピーマン、パプリカ、ししとうとか。ピーマンみたいなやつ、全員好きじゃないですかね。子どもの時から。そばも好きじゃないですね。あと、苦いものはあんまり好きじゃないですね。ゴーヤとか、ああいうの。実はね、柚子もちょっと苦手。ちょっと苦いじゃん、。柚子も実はちょっと苦手。みんな好きじゃん、柚子。柚子嫌いとか言うと、みんなに嫌われそうだから、 今まで言わなかったんだけど、初めて告白します。私は柚子があんまり好きじゃない。告白しました。これが嫌いな食べ物。好きな飲み物。好きな飲み物はドクターペッパー。嫌いな飲み物は、ルートビア。「似てるじゃん」と思った人、いるかもしれないですけど、全然似てないですね。全然似てないですから。あれ。ルートビアはマジ薬。マジ飲めない。ドクターペッパーは最高。ドクターペッパーがあれば、本当、私は喜びますね。次、推し。私の推し。私の推しはですね、2人、っていうか...。まあ。1人目はですね、声優の松岡禎丞さんは、もうずっと推しですね。1月にね、松岡さんのラジオの公開収録のイベントに行きます。推し活、イエイ!昼の部、夜の部、どちらもチケット取りましたね。松岡さんは、ずっと好きですね。あとはですね、最近ちょっと新しい推しが増えまして。グループなんですけど、超特急っていうグループ、みなさんご存知ですか?日本のアイドルっていうカテゴリーではないんだけど、アイドルみたいな感じで。パフォーマンスグループなんですけどね。超特急。超特急推しですね。毎日、超特急の曲を聴き、YouTubeを見てる、 そんな生活をしています。全員好き。今もう...超特急の中で、9人いるんですけど、推しが選べない。誰を推しにするか。誰担当?担当?自分が1番好きなメンバーを選べない。本当にみんな好きです、っていう状況。もし、超特急好きな人いたら、ぜひコメントください。仲間!私はまだ新規なんで。新規っていうのは、新しくファンになった人のことね。新規って言いますね。私はまだ新規なんでね。はい。


次!次は、もうちょっと日本語の先生とか、 ポッドキャストの話をしたいと思います。なぜ日本語の先生になったのか。これはですね、なんか一言では言えないんですけど、もともと私はITの会社で、普通に営業をやってたり、マーケティング部にいたりとか、してたんですよね。全然違うお仕事をしていたんですけど、ちょっと自分...向いてないなとか。これじゃない、みたいな。私がやりたいことはこれじゃない、みたいな、思って。で、ふとコンビニに入った時に、コンビニのスタッフさんが全員、外国人だったのね。うん。今ってさ、もう、なんかこの2025年はさ、 もう当たり前のように、海外の人がいるじゃない。ジャパンに。でもね、私が日本語教師になろうと思ってきた数年前。2017年とか16年とかは、まだまだ珍しかったんだよね。まあ、増えたなぐらい。留学生増えたよね、みたいな。なんか「コンビニの店員さん、外国の方、増えたよね」 ぐらいの感覚だったんですよね。で、ハッと思って。「え、日本で生活するの、むずくね?」と思ったの。「え、なんで、みんな日本に来たの? 」みたいな。「こんなクソめんどくさい国、ないぞ」と思いまして、その時。言語とか、人間関係。日本人は本当にめんどくさい人種だと思ってるね。だし、あとルールとか、マナーとか、仕事文化とか、とにかくすごくユニークじゃない? 日本って。いろんなことに関して。いい面も悪い面もね。大変そうだなと思って、 なんか手助けできたらいいなみたいな感じで、優しい心が言い始めましてね。私の、はるかちゃんの優しい心が「はるか、こういう人助けみたいなことを するのがいいんじゃない?」みたいな。で、海外、興味あったんで、「日本語の先生、面白そうだな」みたいな感じで、 なったって感じですね。現状、そんな簡単な仕事じゃないんだけどね。 本当に、日本語の先生って。本当に大変なこと、いっぱいあって。理想と現実っていうものが、いっぱいあったんだけど、総じて、今、結果的に、 なってよかったな、と思っておりますね。で、ポッドキャストを始めた理由。そうですね、『Haru no Nihongo』は2020年6月にスタートして、もうすぐ6年なんですよね。そんなにやってんの? やばくない?6年か…。0歳の子が、小学校になっちゃうぐらいのレベルでしょ?やばいね。ポッドキャストを始めた理由は簡単ですね。普通に、自分のプライベートレッスンの集客のためでした。どうやったら自分のプライベートレッスンの学生を 増やせるかなと思って、その時に、日本語を教えていた私の生徒さんに「最近ポッドキャストを聞いている」みたいなことを言われて、「じゃあ、無料でできるし、私も始めるか」みたいな。中級向け?当時はね、まぁN4、N3ぐらいの人を ターゲットにやってきたんですけど。今はどっちかというと上級者だね。(上級者)向けのポッドキャストに 落ち着きました、という感じですね。なんか、さっきからさ、キッチンの水がポチポチ落ちてるの、 気になってた人いたら、本当にごめんね。なんか、水がポチポチしててさ、 ちょっと音入ってたら申し訳ないな。


えーっと、そう。で、どんなチャンネルを目指しているのかというね。この『Haru no Nihongo』は。こういうことは、あまり話したことないかも、なんですけど、まあ、個人的には、 やっぱ上級者向けコンテンツを作りたいっていうよりは、よりは、自然な日本語を、みなさんに届けたい、という気持ちですね。やっぱ自然な日本語になると、どうしても上級者向けになっちゃうんだよね。こういうスピードとか、話し方とか、なんか本当に、友達と話してるかのような、日本語を、みなさんに届けたいと思っていて、あんまり、そういうコンテンツって少ないじゃない?本当に友達と話してるみたいな。やっぱこの、1番ね、多い悩みっていうのが「友達と話すときの日本語って、どうすればいいの?」とか、なんか本当の日本人が話してる… 例えばね、なんか日本語学校でもいいんだけど、なんかいろいろYouTubeで勉強でもいいんだけど、日本語学習者コンテンツを聞いていても、実際に、本当のガチ日本人と話そうってなったときに、全然違うみたいな、ギャップが生まれちゃうじゃない?あるじゃん、そういうのって。「教科書日本語と生の日本語全然違うよ」みたいな感じ。それを私はカバーしたいみたいな、思っていて、自然な日本語でできるだけ話しているんだけど、やっぱそうすると、どうしてもちょっと 上級者向けになっちゃうな、みたいな部分があって。だから、できるだけ自然な日本語、 難しい言葉をわざわざ使うんではなくて、実際に私が、友達と、お母さんとかお父さんとか話す時に、どういう話し方をしているのかっていうのを、 みなさんに届けたいな、みたいな部分があります。あとはニュースのこととかも、私は好きなんで、本当の日本の現状を届けていきたい、 みたいなことは思ってますね。今、日本で何が起こっているのか、とかね。なんか誤解されていることとか、いっぱいあるし 日本について。「実はこうなんだよ」とか。なんかそういうとことかもね、まあ、深掘りしていけたらな、みたいな思っていますね。なんか、そう。だから、なんかトランスクリプトを無料で公開しているのも、 そういう意味合いがありますね。私の日本語って、やっぱりどうしても早いし。なんかね…っていう感じ。自然すぎることとかもあるだろうし、 難しすぎる場合もあるんですよね。トピックによってね。だから、トランスクリプトを無料で公開していて、字幕をつけている、ということです。はい。まぁね、の、いろんなポッドキャスターさんがいて、 いろんなYouTubeチャンネルがあるんだけど、みんなそれぞれ、多分こだわりがあると思うんですよね。「私はこうだから、こうやってる」「僕はこうだから、こうやってる」 っていう人がいっぱいいるんで、私はこういうスタンスです、っていう感じですね。役に立ってんのかな。ちょっと分からないんですけど。あとはですね、いち日本語学習コンテンツとして消化されるのではなく、『Haru no Nihongo』という チャンネルが好きっていう人を増やしたいな、みたいな。なんか楽しんでほしいってことですね。なんか、学習のためだけに聞くんじゃなくて、なんか「はるかさんの話って面白い」とか、「はるかさんのチャンネルは、日本語学習 めんどくさくなっても聞きたい」って、思えるような、チャンネルにしたいなみたいなこと、思ってますね。やっぱなんか、働いてるとさ、日本語勉強するの大変じゃん。隙間時間にさ、聞かなきゃ…。ポッドキャスト聞いてとか、単語勉強してとか、「あー、やべえ、今週やってない」とかあるじゃん。ね。意識的に、こう日本語を掴みに行かなきゃいけないじゃない? でも、もしその1つのチャンネルがすごい好きで、この人の話だったら、 日本語の勉強抜きにして聞きたいっていうのがあれば、そんなに、なんていうの… ストレスにならないじゃない?っていう感覚。自然に聞いて、自然に「でも日本語のリスニング上がってるかも」みたいな感じで、なってくれたら、私は本望だな、みたいな。嬉しいな、みたいな。望み通りだな、という気持ちです。すごい熱く語っちゃった、みたいな感じで。HAHAHAHA。えー、そう。それが、私の「どんなチャンネルを目指しているか」みたいな部分と、「こだわり」みたいな部分ですね。


目標。目標っていうのがね、あんまりなくて。 これ、よくないよね。目標がないやつ、とかいるんだ。 フリーランスで、って感じなんだけど、そういうのね、あんまり...あんまり...。明確に野心を持ってやってるタイプではございませんので、 あんまり...あれなんですけれども。個人的に考えてるのは、 細く長く続けていきたいという。なんか、チャンネル登録者数、爆発的に増えてほしいとか、再生回数が爆発的に伸びてほしいとか、あんまり今まで思ったことなくて。多分そういうチャンネルにはならない気がしてて。でも、この先も1年、2年、3年、4年… 今まで6年やってきましたので、細く長く、やっていければなぁみたいな思いでございます。それが1番、個人的には、なんか、自分の幸せにつながっている成功方法な気がしております。爆発的に金儲けたい、とかも思ってないし、細く長く、自分らしくいきたいな、と思っております。みなさん、よろしくね。まぁ、言ってもね、6年間、たらたらたらたら、6年間やっている中で、私の成長率って、 すげー低いと思うんだけど。でも、6年間、成長し続けてるっていう分には、なんか嬉しいことだな、と思ってますね。みんなありがとう。嬉しい。はい。今後やっていきたいこととかっていうのは、最近はね、ゲームのメンバーシップを始めたので、それをもうちょっと盛り上げて、なんだろう、ゲーム話を、みんなで友達みたいにしたいみたいな。その、リスナーさんたちの中でも、 多分ゲーム好きな人いっぱいいると思うからね。とかかな。なんか、もうちょっと交流していきたいですね。はい。かな? かな?また、オリジナリティ溢れるお話を届けていきたいですね。でもそれをするにはさ、やっぱ自分も新しいことに、いろいろこう… 見つけていかなきゃいけないっていうこともあるんだよね。発見をしていかないと、ポッドキャストのエピソードも撮れないから。そう。っていうね。急に熱く語っちゃった、みたいな。真面目、みたいな。真面目なはるかさん、って感じでしたけれども、そんな感じです。もし、みなさんね、リクエストとか 「こういう話してほしい」っていうのがあれば、今度ね、ちょっとリクエストボックス作ろうかなと思ってて。あと、いろんな人に…みなさんからアンケートを取って、それについて話すっていうのも、 どんどんしていきたいなと思っております。いかがでしょうか?他に何か質問があれば、ぜひコメントで送ってください。はい、以上です。あと何か言ってないことあるの?あ、猫飼ってます!モナくん!バカでかい猫。今寝てるんだけどね。黒猫ですね。モナくんっていう。巨大猫を飼っています。あとは何だろう。あとはなんだろう。最近ハマっていることもないしな。最近ハマっているものは、納豆ぐらいかな。納豆をよく食べている。健康のために。最近は健康を意識してますね。もう31歳なんで。なんかさ、ソファー作り…ソファーじゃない。ベッドフレーム作りしてる時にさ、ずっとこう、 かがんで、座って、かがんで、こうやって作ってたらさ、腰が痛くなっちゃってさ。ストレッチ、ストレッチ。ずっとね、私はデスクワークだし、もうずっと、 もう6年間、家で仕事し続けてるんで、本当になんか、体調管理、気をつけよう っていう気持ちですね。今。次回はね、1年の振り返りとか、来年の抱負とかを話すので、みなさんお楽しみに。今、体調管理で思い出した。来年の目標は「体調管理」っていうね。はい、ということで、以上!


今日話した話、またトランスクリプト作りますので、私のウェブサイトをチェックしてみてください。あと、Instagram、YouTube、こちらのフォローもお願いいたします。YouTubeでゲームのメンバーシップ始めております。週1回か、2週間に1回ぐらいゲーム動画をアップしてますので、ぜひチェックしてください。私、なんか…なんかね、うるさいんだよね。私のゲーム、うるさいよね。なんか変な声出してるよね。ピピピピ、とか。31歳でちょっと恥ずかしいとか思ったりもするんですけれども、もうちょっと大人なゲーム実況をしたいなと 思ってますけれども。興味ある方は、ぜひお願いいたします。あとはですね、私と他の先生とやっている、会話グループクラス、日本語コミュニティの 「Sunny Side Japanese」というものがありまして、Sunny Side Japanese、 今まで新しいメンバー募集してなかったんですけど、1月の4日、日本時間0時から、限定5名で、新しいメンバーを募集します。コミュニティに入りたい人、日本語学習コミュニティに入りたい人、会話クラス受けたい人、ぜひチェックしてみてください。Sunny Side Japaneseですね。5名です。詳しくはウェブサイトを見てほしいんですけど、どんなコミュニティなのかというと、すごく小規模なコミュニティで、レベルはバラバラなんですけど、日本語のレベルが。 (三つのレベルに分かれております)部活とかがあったり、部活は、ゲーム部、シャドーイング部、読書部、音楽部。部活を通して、日本語をさらに勉強しようというのもありますし、メンバー限定イベントもありますし、Discordもありますし、いろいろですね。詳しくはウェブサイトをご覧ください。5名限定なんで、5名申し込みがあった瞬間に、もう打ち切っちゃうんで。1月4日0時。もう0時になったらプランが買えるようになるので、もう、プラン買っちゃってください。みなさん。トライアルプランでもいいし、そのままマンスリーメンバープランでもいいし。サブスクリプションになりますので、よかったら。そして、Sunny Side Japaneseはね、先生たちと、『Sunny Side Japanese Podcast』という会話形式の別のポッドキャストもやっています。ぜひこちらもご覧ください。あと、YUYUさんとやっている 『HaruとYUYUのゲームで日本語』という、ゲームについてお話しするポッドキャストもやってます。そして、YouTubeチャンネルもありまして、YouTubeチャンネルでは、YUYUさんとゲームしてますね。今日もね、YUYUさんとゲームを収録しまして、 面白かったですね。本当に面白い。ぜひこちらも登録、お願いいたします。あと最後に、私のPatreonサイト。こちらのメンバーも募集しております。Patreonでは、今日話した話の難しい言葉を勉強できたりとか、タメ口ポッドキャストで「OYASUMI PODCAST」 というのがあるんですけれども、それをフルで聞けたりしますので、ぜひ参加してみてください。はい、ということで、みなさん、ありがとうございました。次回は、今年最後のエピソード…。え?最後のエピソードになるかもしれません。はい。多分、多分ね。ということで、以上です。みなさんも体に気をつけて、風邪ひかないようにね。はい、ということで、また次回。さよなら〜!


<単語/Vocabulary✏️>            

生き返る

ぶっ込まれる(スラング)

画面越し

固定

構成

意識する

改めて

近況報告

反響

爆買い(スラング)

組み立てる

パーツ

取扱説明書

大量

六角レンチ

作り上げる

指紋

ツルツル

包装

ぐるぐる巻き

山のように

発泡スチロール

鳥肌が立つ

粉々

分離する

散る

静電気

冬場

乾燥

溜まる

一生

破片

〜まみれ

ぶっちゃけ(スラング)

ルンルンで

ガチガチ(スラング)

マウント取る(スラング)

〜を機に

ゴリゴリ(スラング)

特技

平凡

強いて言うなら

一族(言い方として)

告白する

推し

声優

公開収録

推し活(スラング)

担当

新規

ふと

総じて

目指す

深掘り

意味合い

こだわり

隙間時間

意識的

掴みに行く

本望

明確

野心

爆発的

金儲け

交流

巨大

抱負





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